グラクロ エスタ ロッサ。 【グラクロ】魔神族の精鋭エスタロッサ(緑エスタロッサ)評価とおすすめ装備【七つの大罪】

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最強キャラランキングの最新情報 進撃コラボキャラ キャラ 暫定評価• ランク:• ・ 初の変身システムを搭載• ・人間状態時の性能も非常に良い• ・初のスキルに秘技効果を持つ• ・ 確定クリティカルの術を持つ• ・バフ解除の高倍率必殺を持つ 花嫁ディアンヌとドロール キャラ 評価• ランク:• ・待望の3体目の巨人族• ・ 必殺技を遅延できる戦技が強力!• ・戒禁で忍耐パ強化• ランク:• ・巨人族の 与ダメアップ戦技が強力!• ・2種の妨害スキル持ち• ・「実像分身」ロストヴェインメリオダスを1位へ昇格• ・「十戒」ドロールを Sランクに追加• ・「永遠の約束」ディアンヌを Aランクに追加• ・「魔神族の精鋭」ゼルドリスを暫定で Sランクに追加• ・「コレクター」マーリンの評価点数を見直し• ・「キャメロットの剣」アーサーの評価点数を見直し 攻略班の一言 新キャラだけでなく、試練の塔の実装により大幅に順位を変えています。 最強キャラTierランキングの評価基準 汎用性を高いキャラ。 SSランクに劣るがPvP環境を支えているキャラ。 汎用性も高い 環境によってはPvPで使われるキャラ。 殲滅戦などのコンテンツで活躍しているキャラもランクイン。 一芸に秀でる、環境によってはPvPで活躍する、高難易度などにピンポイントで起用されるキャラがランクイン Bランクまでのキャラの下位互換になりやすいキャラ。 新コンテンツ追加で化ける可能性はある。 PvP• ・使用率と汎用性を重点的に評価• ・トップ環境キャラに対してメタを取れる• ・石化や凍結スキルなど妨害スキルを所持• ・ 総合評価への影響度:大 殲滅戦• ・赤き魔神適正• ・灰色魔神適正• ・ハウレッキス適正• ・ 難易度ヘルでの貢献度を大きく加味 汎用性• ・周回・高難易度・騎士団ボス・超ボス 各コンテンツでの強さや汎用性をもとに、強さの総合評価をつけています。 特にPvPは最も需要が高いコンテンツであるため、適正キャラには評価を高くつけています。 特殊 PvPにおいて、必殺技ゲージを増加させない最強の特殊戦技を持ちます。 枷として相手キャラの闘級を上回る必要があるので、育成するほど評価が上がる特殊キャラです。 クリ率とクリダメの数値が高く、特殊戦技によって自身だけで大きな火力を出せます。 石化:対象を行動不可にするが、攻撃すると解除される。 また、必殺技は忍耐率無効の全体攻撃であるため、装備次第では一撃で全キャラを戦闘不能にできます。 特殊戦技 戦闘開始時にすべての味方の必殺技ゲージが1個増加する。 また、シールドスキルもどのコンテンツでも役立つため、全スキル無駄がありません。 また、ランクダウンさせたスキルの数の分、必殺技ゲージを減少させる。 PvP環境では、貫通率を上げる特殊戦技で青キングと差別化できます。 特殊戦技 味方が戦闘不能になると戦闘不能になる直前のHPで復活する。 スキルランクアップが特に強力で、どのコンテンツでも使えます。 スキルを使用しなければ解除される。 火力が求められるコンテンツでは欠かせなく、PvPでも体力キラーとして有用です。 特殊戦技 キャラの必殺技ゲージがMAXになると、キャラにかかっているバフとデバフを解除して、無効にする。 特に対速力に重宝し、青魔神メリオダスをはじめ、青リリア、青キングといったキャラを1ターンで仕留めます。 最大HPだけでなく、吸収率も格段に上がるので、実質3ターン間は倒れない強力な戦技です。 先制攻撃:必殺技ゲージ減少効果を無効にして、敵が攻撃する前に先に攻撃 特殊戦技 味方は構えスキルを使用すると、デバフ効果が解除され、2ターンの間、デバフ無効化の効果が付与される。 また、味方の構えスキルにもデバフ無効を付与できるので、将来性も持ち合わせたキャラです。

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【グラクロ】第171話 炸裂!「連撃星(コンボスター)」闘級144000 十戒 純潔のデリエリ攻略 七つの大罪 光と闇の交戦 チャプター10

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エスタロッサはとにかく攻撃力がハンパなく、ダメージを与えるごとに攻撃力が上がっていきます。 また、デバフをかけて戦いたいところですが『デバフ1つにつき10%ずつ攻撃力が上がる』という特殊戦技も持っています。 更にこちらは回復スキルも使用できませんので、かなり難易度の高いステージとなっています。 攻略のポイント まずは闘級を上回り、先手を取れるようにしましょう! 足りない場合は『闘級+10%』の料理や『HP・攻撃』などを上げる料理がオススメです。 エスタロッサは必殺技がかなり強力で、攻撃してしまったらこちらのスキルが無力化される上、全キャラがダメージを受けてしまいます。 もしエスタロッサが必殺技の構えをとった場合、1ターン攻撃スキルを使用しないか、《凍結》スキルを使用し必殺技の構えを解除しましょう! また、ここではバンが必須キャラとなっていますので、有利属性の【無法者バン】か弱点ダメージを持った【三節棍バン】がオススメです。 火力で押し切るのが有効 エスタロッサはダメージを受けるほど攻撃力が上がっていきますので、しばらくするととんでもない火力になってしまいます。 そのため、こちらも火力の高いキャラを集めて一気に押し切りましょう! 【キャメロットの剣アーサー】のステータス上昇バフを利用して、【リバースエリザベス】や【傲慢の罪エスカノール】の増幅ダメージでHPを削るのがオススメです。 ゲージ減少がオススメ エスタロッサは必殺技が強力なので、凍結で対策するのもいいですが、そもそも使用させないのがベストです。 そのため《ゲージ減少》スキルを持ったキャラを編成することで、安定して必殺技を回避することができます。 【復讐の鬼ヘルブラム】や【傲慢の罪エスカノール】がオススメです。 『さらば、メリオダス』の攻略動画 現在準備中です。 『さらば、メリオダス』に有効なキャラ 〈傲慢の罪〉聖騎士 エスカノール エスカノールは火力が高く、《ゲージ減少》スキルでエスタロッサの厄介な必殺技を妨害できます。 また、《増幅ダメージ》を持っていますので、アーサーのバフスキルと組み合わせることでランク1から超火力を出すことが可能です。 【リバース】ホーク&エリザベス リバースエリザベスは有利属性で《増幅ダメージ》を持っているので、アーサーと編成しましょう! 更にエスタロッサは戒禁でデバフを付与してきますが、デバフを解除し《硬化》を付与するスキルも持っています。 特殊戦技でデバフ中は味方のHPも上がるのでオススメ。 【コレクター】大魔術士 マーリン マーリンは《凍結》スキルを持っていますので、仮にエスタロッサに必殺技の構えと取られたとしても解除することが可能です。 火力は物足りませんがランク2以上の《凍結》で追加ダメージをあたえる事が可能です。 その他の有効なキャラ 【キャメロットの剣】新王 アーサー:《増幅ダメージ》持ちのキャラとの相性が抜群。 【復讐の鬼】妖精 ヘルブラム:《ゲージ減少》による妨害が可能。 〈黒の六騎士〉団長 ベルリオン:《ゲージ減少》持ちで、デバフが消える度HPが回復。 実際に攻略したパーティ 実際に攻略したパーティはこちら!編成必須のバンはサブ枠に入れています。 初ターンにアーサーでエスカノールにバフをかけて、エスカノールの《増幅ダメージ》で削っていきます。 エスタロッサに必殺技は使用させたくないので、必殺技を使用されそうになったらエスカノールの《ゲージ減少》スキル、もしない場合は必殺技の構え中に《凍結》で妨害しましょう! 必殺技が使用できそうになったらランク2以上の《凍結》と併用することで大ダメージを与えることができます。

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Contents• 聖戦を終わらせる禁術 背中にゴウセルを乗せ空を飛んでキング達を追うホーク。 ホークはエスタロッサの暴走をゴウセルに話しますが、エスタロッサの名前が曖昧になっていきます。 ここでゴウセルの回想シーン。 ゴウセル(本体)はゴウセルに、聖戦を終わらせるため全生命、全魔力を引き換えに禁術を発動させると伝えます。 それはたった一人の男の記憶と、その男を知る全ての者、神々すらの認識を変えるものとのこと。 ゴウセルはゴウセル(本体)に、本当に聖戦が終わるのか聞きます。 ゴウセル(本体)は、それほどに男の存在は強大で、この禁術が成功すれば女神族は常闇の棺を使わざるをえなくなると。 常闇の棺 古い伝承にある、女神族、巨人族、妖精族、人間族が力を合わせて魔神族を封印した道具(レリーフ)。 悪用すれば、一転して魔神族を復活させる為の祭器となる。 引用: そのためには少しだけ魔力が足りなく、ゴウセルにも力を貸してほしいとゴウセル(本体)は言い、「いいよ」と承諾するゴウセル。 子(ゴウセル)にこんな重い罪を背負わせてしまう親(ゴウセル(本体))を許してくれとゴウセル(本体)は謝罪します。 七つの大罪273話 マエルの顔が思い出せないサリエルとタルミエル。 エスタロッサのことを知らないと言うデリエリ。 共有する認識が決壊しはじめて苦しそうな三人。 エスタロッサの正体はマエルだった 暴走したエスタロッサの中に取り込まれたエリザベス。 エリザベスは回想します。 メリオダスはいつも気にかけていた、弟ゼルドリスのことを・・・。 「え?」と疑問を抱くエリザベス。 どうにかしてゼルドリスと恋人ゲルダを救ってやりたいとメリオダスは言います。 そんなメリオダスに、本当に弟思いだとエリザベスは言い、メリオダスもゼルドリスはたった一人の弟だからと答えます。 メリオダスの「たった一人の弟」発言に疑問を抱くエリザベス。 場面は別の回想シーンとなり、エスタロッサと会話をするエリザベス。 エスタロッサは、自分が虫も殺せない腰抜けと皆から言われていることを伝えます。 気にする必要はないとエリザベスは言いますが、自分が兄の顔に泥を塗っているのは事実だとエスタロッサ。 ケガをして動けなくなっていた子犬、名前はエスタロッサで、名前はメリオダスが付けました。 エスタロッサは子犬の名前だったことを思い出すエリザベス。 では、皆がエスタロッサと認識していた人物は誰なのか? 七つの大罪273話 エスタロッサの正体は、まさかのマエルでした。 つまり、十戒エスタロッサは最初から存在せず、みながエスタロッサと認識していた男が四大天使のマエルでした。 エスタロッサを知る全員の記憶があるべき姿に戻ります。 魔神族としての記憶は女神族としての記憶に、兄メリオダスとの思い出は兄リュドシエルとの思い出に。 もがき苦しみ始めるエスタロッサ。 何かやばいことが始まったのではと心配するホークですが、万が一の時は自分の命に代えて止めるとゴウセル。 それがゴウセル(本体)と共に背負った自分のもう一つの罪と責任だと言います。 エスタロッサを包んでいた黒い闇が剥がれていきます。 そして中からエスタロッサの正体、四大天使マエルが現れます。 まとめ まさかのエスタロッサの正体は四大天使マエルでした。 現れたマエルは、見た目は完全にエスタロッサで背中に羽が生えただけといった感じです。 次号のタイトルは「絶望の堕天使マエル」とのことで、皆の認識が戻ったあとのマエルの立ち位置だったり、マエルがどのような行動をとるのか非常に興味深いですね。 ふと思ったのですが、皆の誤った認識にはマエル本人も含まれているのですかね? つまりマエルも自分を十戒エスタロッサと認識していた。 エスタロッサと認識しているからエスタロッサとして振る舞う。 そして自分が四大天使だったとの正しい認識に戻り、これまでの自身の行動を思い出したら・・・自己嫌悪になりそうです。 それにしてもゴウセル(本体)、思い切ったことをやりましたね。 神々含めて大規模な集団催眠みたいなものですよね。 こんなこと可能なの?ってくらいデカイことをやりました。 そして以前、チャンドラーとの戦いのあとマーリンに修理してもらったゴウセルですが、その時にマーリンに何かお願いしていましたが今回の件と関係があるのでしょうか。 その内容も気になるところです。 七つの大罪274話のネタバレはこちらです。

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