コロナ ウイルス 感染 数 世界。 新型コロナウイルス感染者数世界最新国別表!現在、人口比率ではイタリアが中国を上回る、なぜ?

【新型コロナ】世界の新規感染、過去最多を更新-豪州で第2波懸念

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1月20日には287名だった中国で感染者数は、翌日1月21日には300名を超え、さらに1月23日には600名弱になり、1月25日には1200名以上、その後も1900名、2700名、1月28日には4537名と、1月30日には6000人、1月31日には1万人弱となりました。 2月に入ってからも、2月1日にはついに10000人を超え11374人近く、2月2日は15000人弱、2月5日には20000人を超え、2月8日には30000人を超え、2月14日には60000人を超え、2月25日には7万人を超え、2月26日には8万人を超えました。 3月に入ってからは90000人を超え、3月7日には10万人、3月10日には11万人、3月12日には12万人を超え、3月15日には15万人を超え、3月19日には21万人を超え、3月21日には27万人、3月22日には30万人を超え、3月25日には40万人を超え、3月27日には50万人を超え、3月29日には60万人を超え、3月30日には70万人を超えました。 また4月に入って感染者は100万人、4月16日には200万人を超え、各国での 感染者が爆発的に増加しています。 まとめ 今回この記事では新型コロナウイルスの国別の感染者数・死者数についてや、世界の感染者数の推移についてまとめていきました。 新型コロナウイルスの 国別感染者数・死者数は中国だけでなく、世界全体でも感染が広がっている• 新型コロナウイルスの世界の 感染者数の推移は世界的に凄まじい勢いで増えており、今後も増えていくものと想定される あわせて読みたい 【募集】新型コロナウイルスで「集計・グラフ化してほしいこと」を募集します みなさまから「集計・グラフ化してほしいこと」を募集し、調べてわかることや手元のデータで集計できることであれば記事として発信していきたいと思います。 詳しくは以下の記事をご確認ください 現状で回復率の高い国って言うのは、コロナ上陸から時間が立ってるんだなーってことですよ。 どの国も、回復率と致死率足して100%にならんやろ?現状での回復率の単純比較は「結果が出てる人が多い」って事です単に。 この回復率から読み取れることがあるとすれば、発生源の中国に近い東南アジア諸国からコロナに罹患したんだろーなーって事です。 仮定として。 いままで新型コロナの侵入を許してなかったA国でコロナが確認されたとします。 集団感染が発生し、数日で感染者が増えました。 感染ルートは完全に判明しており、国内二次感染防御に成功。 幸い重症者もおらず、このままなら死者0名で水際阻止成功しそうです。 しかし、この架空の国、A国の回復率は0%です。 何故か。 患者が感染したばかりだから、全員まだ闘病中で、皆結果未確定で回復者がいないから、死亡率も0だけど回復率も0なんだよ。 逆に、罹患者全員重症で、将来的に死亡率100%になりそうなところで、実際に死ぬまでは死亡率0だよ。 貴重な情報、ありがとうございます。 こちら、パリ在住の日本人です。 感染者数について、検査で来ている人数は国ごとで異なりますから、人口10万人当たりのコロナ死亡者、という数字も国ごとに出してはいかがでしょうか? 感染者の数、回復率、は、検査で来ている数が違うために、多い少ないで単純に危険度は図れませんよね。 国によっては、回復率や死亡率を操作できるよう、検査数を増やしたり減らしたり、している可能性もあります。 我が国も人のことは言えませんが。。。 しかし、死亡者が出た場合は、ある程度の医療レベルの国では、かなり死亡原因を特定できていると思うのです。 ただし、中国のような領土の広い国では、主要都市ごとでの10万人当たりの死亡者、で出すと、危険度がわかるように思います。 可能であれば 私も手元で計算してみたら、イタリアなどは大変な数字になりました。 ぜひ、ご検討ください。 また、各国の対策情報、など、掲載されていると非常にありがたいです。 これからもよろしくお願いします! 検査数もわかっていないと本当の感染者数がわからないのでは。 ドイツでは、1日6万件の検査をしているので感染者数も多い。 ドイツ政府は、近く1日20万件までできるようにすると言っている。 それに比べ、日本は2千件もしていない、検査を日本の100倍以上している国とどう考えても感染者数を比較できない。 この統計を見て、日本の感染者が少ないと楽観的に考える人が出てくるのがとても不安。 また、少ない検査数では、欧米のようなオーバーシュートが起きるわけがない、オーバーシュートが起きるほどの検査数をしていないのだから。 検査数もわかれば載せて欲しい。 また、他国は検査を100倍しても医療崩壊が起こらないのは奇跡なのか。 今の日本は医療体制ではなく政治に問題があるのでは? 日本(都道府県別)のサイト情報とこちらのデータをEXCELにコピペし、日々時系列で状況を確認しています。 しかし、これはあくまで新型コロナと判断されての数値です。 他国の検査数と比較し、極端に少ない日本は隠れた感染者、死亡者が多いのではないでしょうか。 肺炎で亡くなられる方が年間12万人ほどと思いますが、 そこに検査できていない新型コロナ感染者が含まれているように思えてなりません。 感染経路不明で終わらせる限り、加速度的に新たな感染者が増える状況にあると思います。 自粛行動以上にまずは判明した感染者に接触された方を全て検査し、 隠れた感染者の発見を優先する必要があると思います。 今までのまま保健所任せの検査では不可能なので、急ぎ専門組織を整備する必要があると思えてなりません。

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世界中で日本だけ「コロナ感染のグラフがおかしい」という不気味 絶対的な死者数は少ないのだが…

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新型コロナウイルスの感染第2波について• 世界のコロナ感染者数は累計で1,000万人を突破、6週間足らずで倍増し感染ペースは急加速。 米テキサス州は経済再開を一時停止し他州も感染抑制策を決定、ただロックダウンまでは至らず。 経済再開の一時停止でも各国にこの動きが広がれば景気回復への期待は修正を迫られることに。 世界のコロナ感染者数は累計で1,000万人を突破、6週間足らずで倍増し感染ペースは急加速 米ジョンズ・ホプキンス大学の集計によると、世界の新型コロナウイルスの感染者数は、6月28日時点で累計1,000万人を超えました(図表1)。 累計感染者数が500万人を超えたのは、5月21日でしたので、昨年末を基準とすれば、500万人突破まで5カ月と3週間ほどを要したことになります。 しかしながら、その後、わずか6週間足らずで1,000万人を超え、感染ペースは急加速しています。 国・地域別に累計感染者数をみると、最多は米国の254万人超で、世界全体の4分の1を占めています(図表2)。 次いで、ブラジルの134万人超、ロシアの63万人超、インドの52万人超、英国の31万人超となっています。 また、累計の死者数は世界全体で50万人を超えてきていますが、このうち米国は12万5,000人超と、やはり世界全体の4分の1を占めています。 米テキサス州は経済再開を一時停止し他州も感染抑制策を決定、ただロックダウンまでは至らず ここで、累計感染者数および累計死者数の世界全体への影響が大きい米国の状況を確認してみます。 米国では、5月20日までに全50州が部分的に経済活動を再開していましたが、6月以降、フロリダ州やテキサス州など南部や西部で新規感染者数が急増しました。 経済活動の再開に加え、5月下旬以降の人種差別に反対するデモで、人との接触機会が増えたことが主因と指摘する声も聞かれます。 こうしたなか、テキサス州は6月25日に経済活動再開の一時停止を決定し、26日には同州ヒューストン地域で緊急事態宣言が発令されました。 フロリダ州も26日にバーでのアルコール販売の停止を決め、また、カリフォルニア州は28日、7つの郡に対し、バーなどの営業を即時停止する命令を出しました。 ただ、今のところ経済活動の再開を巻き戻す、都市封鎖(ロックダウン)のような動きはみられていません。 経済再開の一時停止でも各国にこの動きが広がれば景気回復への期待は修正を迫られることに 今後の世界的な感染動向を正確に予測することは極めて困難ですが、仮に足元の感染ペースが続いた場合、米国の例を踏まえれば、ロックダウンよりも、まずは段階的な経済活動再開の一時停止で対処する国や地域が多いのではないかと思われます。 活動再開の一時停止であれば、ロックダウンよりも経済への影響は限定されますが、それでも停滞は避けられないと考えます。 感染第2波をどのように定義するかにもよりますが、すでに局地的には発生しているようにも見受けられます。 市場では、世界の経済活動は今年の4-6月期に底を打ち、その後は緩やかな回復に向かうという予測が多いように思われ、株式市場もそのシナリオの実現を期待する様子がうかがえます。 ただ、感染拡大で経済活動再開の一時停止の動きが各国に広がれば、予測や期待は修正を迫られるため、この点は念頭に置いておく必要があります。 本資料を投資の目的に使用したり、承認なく複製又は第三者への開示等を行うことを厳に禁じます。 三井住友DSアセットマネジメント株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第399号 加入協会:一般社団法人投資信託協会、一般社団法人日本投資顧問業協会、一般社団法人第二種金融商品取引業協会.

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新型コロナ:コロナ感染、世界で1000万人 新興国で急増 :日本経済新聞

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【関連記事】• 国・地域別で累計感染者数が最も多いのは米国の251万人超で、ブラジル(131万人超)、ロシア(63万人超)、インド(52万人超)と続く。 上位4カ国の合計が世界全体の約半数を占める。 累計の死者数は50万人を超す勢いだ。 回復者は少なくとも506万人にのぼる。 世界では行動制限を緩めて経済活動の再開をめざす動きが広がるが、感染ペースはむしろ速まっている。 感染者は2019年末に中国から世界保健機関(WHO)に初めて報告されてから100万人を超すまで3カ月強かかったが、それから約1カ月半で500万人超、さらに約1カ月で900万人を超えた。 直近1週間の世界の新規感染者数は1日当たり13万~19万人台で推移し、増加傾向が続いている。 新興国の伸びが顕著で、地域別では中南米が最も多い。 最も深刻なブラジルはここ数日、3万~4万人の増加ペースで推移する。 インドやメキシコでも感染が急拡大しており、医療崩壊の懸念が高まっている。 経済再開を急ぐ先進国も再び増加傾向に転じた。 米国は26日に全米の新規感染者数が4万4千人を超え、最多記録を大きく更新した。 経済再開や黒人差別への抗議デモで人の接触が増えたことが背景にあるとみられる。 フロリダ州やテキサス州など感染増が目立つ州では、再び経済活動を制限する動きが出てきた。 死者数の最多は米国の12万5千人超で、ブラジル(5万7千人超)、英国(4万3千人超)と続く。 1日あたりの死者数も約5千人と、再び増加傾向に転じた。

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