エブリイ アウトドア。 NZ585 エブリイ専用 増設電源ユニット ブラック

車中泊エブリイで日本一周♪アウトドア女子の快適グッズをご紹介♪

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配達や運搬などのお仕事はもちろん、サーフィンやアウトドアにも威力を発揮します。 高さ調節は、付属のアイボルトを締める棒状の工具(ドライバーなど)だけがあれば大丈夫です。 車体に不要な加工を施す必要がないように配慮され、設計されています。 苦手な方でも約10分程度で簡単に設置・高さ調節が可能です。 ポイントその3:用途に合わせた二段階の高さ調節が可能。 ベッドキットの高さは、床下30cmまたは40cmに調節が可能です。 アイボルトを使用し、簡単に高さの調節をすることができます。 マット下の高さは「マット底面」~「荷室床面」までの高さとなります(荷室の中央にフレームがありますので、積み荷の形状によってはフレームにあたる場合がございます)。 また、「マット上面」~「荷室床面」の高さは、 マット張地の種類により、その高さが変わりますので、マット厚をプラスした高さとなります。 車両元来の荷室スペースの大きさを損なわずにベッドキットがご使用いただけます。 ポイントその5:多彩なレイアウトが可能! シーンに合わせて色々なレイアウトでの使用が可能になっているのも特徴。 荷室部分のみをベッド化したり、セカンドシートを倒して大きな空間をベッド化することができます。 また、セカンドシートを片側だけ使用する際は、足元のフレームを縮めることができますので、3名乗車時でもセカンドシートの足元がゆったりと使用できます。 ベッドフレームの脚は、それぞれ高さの調節機能付きなので3人乗り(L字)レイアウト時では、前側2本脚のうち、 片方の脚は室内にのる配置になっても、マットの水平は保たれます。 ポイントその6:盗難防止にも一役買います! 大事なものや高価な工具などはベッドキットのパネル下に収納することにより、外部からの視線をブロックします。 ポイントその7:安全で多彩な素材からお選びいただけます! 使用用途に合わせてベッドパネルの素材をお選びいただけます。 いずれもシックハウス症候群など人体に影響を及ぼす恐れのある材質は使用しておりません。 下記にそれぞれの素材についてご紹介しております。 荷物の出し入れを繰り返しても破れる心配はありません。 価格も一番お得なパンチカーペットタイプです。 座り心地などを考慮し、10mmのウレタンを挟んでありますのでクッション性があります。 このまま車中泊も可能ですが、やはりマットなどを敷くことをお勧めします。 また、荷物の出し入れなどの際にひっかけたりすると、敗れる可能性があることが難点です。 走行時の荷物の破損などを防ぐための 防滑タイプは荷物が滑りにくい素材を採用。 さらに傷がつきにくく、水にも強いモデルです。 一方で 重歩行タイプは、一か所に大きな負荷がかかってしまった場合にも強く頑丈にできています。 こちらは防滑機能はありませんが、逆に言うと荷物を滑らせて出し入れをしやすい構造になっており、マットをぞうきんで拭く場合などの手入れが大変しやすいというメリットがあります。 エブリイベッドキット早見表 下記がエブリイワゴン、エブリイバンのベッドキットの早見表になります。 適合やサイズ、素材などをお間違いないようにご確認のうえ、ご注文をお願い申し上げます。 Every Parts本店()内の該当ページにリンクします。 ヤフーショッピングでのご購入をご希望の方はでご確認くださいませ。

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人気の軽キャンピングカーになる! 新型スズキ・エブリイに用途で選べる4タイプ展開。

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SO9のコンプリートカー「」をレンタカーにしました。 レンタル場所は高知空港から10分。 空港までの無料送迎つき。 四国運輸局指定工場が車両の点検・管理していますので安心してご利用ください。 ホテルもテントも必要なし。 高知でバンライフ旅行しませんか? 近年のアウトドアブームの最先端として注目を集める「バンライフ」を気軽に楽しんでもらいたい。 翌日返却でも延長料金ゼロ。 バンライフをめいっぱい楽しんでいただけるよう、ベースプランでもレンタル時間は24時間です。 借りた日の翌日に、借りた時間までに返却いただければ延長料金は不要です。 ソロでも・カップルでも。 ゆとりの車内空間 大人二人がゆったりとくつろげる快適で広い車内空間。 適応身長は〜190cmが目安です。 フロアには高知県産ヒノキの無垢材を使用していて、自宅のように快適に寛ぐことができます。 おもな特徴• 大人二人が就寝できるフルフラットスペース• 「バンライフシェルフ」搭載• シュラフ・マット標準装備(一人分)• テント設営などの知識必要なし• エアコンが使える・虫の心配がない 1. 高知県産ヒノキをふんだんに使用した内装が、場所を問わずくつろぎの空間をご提供します。 大人二人が就寝できるフルフラットスペース フルフラットスペースの大きさは「長さ195cm・幅130cm」。 これはアウトドア用の二人用テントと同じフットプリント(床面積)です。 さらに、テントとは違って側面の壁が垂直なので、テントよりも広々としています。 「バンライフシェルフ」搭載 荷物の整理をしたり・食事の際にテーブルになる「」を標準装備しているので、休憩や食事も車内で快適に行えます。 シュラフ・マット標準装備 就寝に必要なシュラフ・マット一人分が標準で付属しているので、自分で用意するのは普段の旅行と同じ荷物だけ。 テント設営などの知識必要なし キャンプなどのアウトドアとは異なり、テント設営や雨風に対する知識・技術は一切不要です。 ごく普通の車と同じ感覚でドライブして、目的地に到着したら即座にくつろぐことができます。 エアコンが使えて虫の心配がない いざとなれば車のエアコンで温度調節ができて、虫の心配もありませんので、アウトドアが苦手な方でも安心して利用できることも特徴です! 車両情報• ベース車両:スズキ・エブリイ(2WD・AT)• 付属品:バンライフシェルフ|シュラフ・マット(一人分).

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何が楽しいの?と言われても・・・:エブリイに決めた理由-回転数と車重

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以前の車でキャンプに向かうときの写真。 荷物を座席にも詰め込んでいた 正直、キャンプの移動のとき、 家出かよって思ってた… 同じ軽自動車なのにこれだけ違う!エブリイさんの車載量ハンパないってー!すごい! 買い物の荷物もたっぷり積める! エブリイの車載量なら食料品たっぷりどころじゃなくて、 ちょっとした椅子やダイニングテーブルなんかも積めます。 自転車も積めます。 だから大きめの家具・家電を積んで帰って来れる! 子ども連れでのお買い物で、帰りの車内がキッツキツなんてこともないし、スペースに余裕を持ってお出かけできます。 大きい買い物をしたときに…。 よいしょ! ふう、助手席を倒してなんとか詰め込んだぜ 私も乗るんだけど いりゅよ (僕もいるよ) …ですよねー と慌てるシーン、以前はあったのですが、エブリイに替えてからは無くなりました。 海水浴後も子どもの着替えをしやすい 身長90センチくらいのわが子なら座席に余裕で立てる 2歳の子どもが座席に立てるくらい車の高さがあるので、子どもの着替えがとっても楽になりました。 沖縄は海に行くシーンも多いです。 到着したら 子どもは車内で着替えさせてしまうとスムーズな流れ。 海レジャーも楽ちんです。 ちなみに少しかがめば大人も立てます。 チャイルドシートに子どもをのせるのが楽になった。 身長100cmくらいまでなら後部座席でもトランクスペースでも、どちらでも余裕で着替えさせられます 子どものオムツ替えもラクラク 後部の荷台が広々なのは良いことがたくさん。 お出かけ中に万が一、 まめ太のオムツを替える必要が出てきても、バッチリです! エブリイのおかげでオムツ危機を何度か回避できています エブリイさまさまです。 子どもの自転車もつめる 全長約3m40センチ、助手席を倒して荷物をつむなら、長さが2メートル60センチちょっとある 子どもの自転車くらいなら、座席シートを倒さずとも積めます。 (大人の自転車は後部座席を倒せば2、3台くらい積めます。 ) サーフボードも積めます。 わが家はサーフィンをしないので細かいことまでは分かりませんが、パッと調べた感じだと 9f程度のボードだと車内に積めるようです。 車載用のアクセサリーもあるので、色々な積みかたができるようです。 なんともアウトドアに強い軽自動車 車中泊できる(らしい) 後部座席のシートを倒すとかなり平らになるので、 キャンプ用の寝袋と寝袋マットを敷けば車中泊もできます! といってもまだ私たちは実践したことないです。 わがやはチャイルドシートを設置しているので車中泊はもう少し先の夢かな…。 しばらくはキャンプ! でもエブリイで車中泊を楽しんでいる人、全国にけっこういらっしゃるんですよね〜!夢がある! 那覇の飲み会のときとか、車中泊できそうやな… キャンプで寒い時とかも最悪、車に逃げ込めるのは心強いです。 それに いざというときの災害時、車中泊できる車を持っているのは安心です。 ちなみにエブリイの広さだと 大人ふたりが横になれるくらいです。 快適とまではいかないですけど、車中泊できるのはアツいですね。 こんなに載せられてコスパも良いんじゃ、そりゃ沖縄で軽バン乗るわな。 欲を言えばもうちょい走って欲しいけど、まぁ車体費がかからないので。 あと私たちは在宅ワーカーでたくさん走行しないので許容してます。 ) もちろんデメリットもあって、背が高くて横風に弱いから「高速でハンドルを取られやすい」だとか、そもそも軽自動車なので「普通車よりも事故時の破損が大きい」だとか、エンジンが前の座席下にあるので「夏場、助手席のお尻のところが暑い」だとか問題もありますが、現時点のわが家にはかなりフィットした車です。 この費用感でアウトドアレジャーの多い沖縄生活をたっぷり楽しめるのは本当に素敵だなって思いますね。 息子も車がお気に入り。 すぐに車名を覚えて。 えぶり、のるー! ってマジでよく言います。 エブリイに乗るのが大好きです。 そんなわけでわが家に大手を振って迎えられたエブリイちゃん、大事に乗って沖縄生活を堪能したいところです。

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