新しい生活様式 イラスト。 続けよう、新北海道スタイル さぁ!サッポロスマイル/札幌市

「新しい生活様式」生活必需品マスク&消毒液の豆知識

新しい生活様式 イラスト

阿賀野市イメージキャラクター「ごずっちょ」が、新しい生活様式を実践するイラストを作成しました。 市の広報で使用するほか、市民や事業者の皆さまに活用していただくことで、新型コロナウイルス感染対策の普及・啓発を図ります。 イラストの種類 マスク、手洗い、うがい、換気、消毒の5種類あります。 新しい生活様式イラスト 使用について イラストは、市内外を問わず、全ての方が無料で使用できます。 ただし、使用申請が必要な場合があります。 営利を目的として使用する場合や、営利・非営利にかかわらず一般に公開・配布されるものに使用する場合は、申請が必要です。 詳しくは下記担当に問い合わせてください。 個人が営利を目的とせずに使用する場合や、事業所等の内部の掲示物・印刷物等に使用する場合は申請不要です。 阿賀野市イメージキャラクター「ごずっちょ」について 市への愛着の醸成と地域活性化、観光PRを目的に平成21年に誕生し、市民に親しまれています。 市のシンボル・五頭山をかたどった頭の形と、瓢湖に飛来する白鳥の特徴を併せもつキャラクターで、体は阿賀野川の青色、頭には市の木である桜の花の飾りをつけています。

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【報道発表】ごずっちょが新しい生活様式を実践するイラストを公開しました

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新型コロナウイルスの終息が見えない中、専門家会議が今後の「」を提言した。 人と人との距離をできれば2メートル保ち、話すときは正面で相対することを避け、食事をするときはおしゃべりは控えめに、などなどを読んでいるとこれからの「密な関係」はどうやって進めればいいのだろうと考えさせられる。 デートはどうなる? 今後、在宅勤務が主だった人たちが出勤するようになると、オフィスではまた「密」が戻ってくる。 以前とは違い、換気に気をつけてマスクをするとしても、できることはせいぜいその程度だろう。 出会った人とは名刺を交わすし、向かい合って商談も進めるはずだ。 そうでなければ仕事は成立しない。 何もかも在宅で、何もかもオンラインでというのは無理があると、多くの人たちはすでに感じているはずだ。 いや、完璧なセキュリティが整っていれば、そして当事者にオンラインで仕事をするという革命的な意識改革ができれば、以前とは違う仕事の方法もあるのかもしれない。 だが、人はやはり誰にも会わずに仕事を進めていくことに不安があるのではないだろうか。 仕事だってそうなのだから、プライベートではなおさらだろう。 もっとも密な関係を作らなければ成立しない恋愛はどうなるのか。 今現在、つきあっている人がいる場合でも、「最近、ほとんど会っていない」という声はよく聞く。 特にどちらかが在宅勤務でないカップルだと、新型コロナウイルスへの危機感がかなり違うケースも多い。 カナさん(33歳)はこう言う。 「私が住んでいる地域は、近いうち規制が緩和されるという噂が出ています。 つきあっていた彼とは2カ月会っていません。 つきあって半年で盛り上がっていたときに、いきなり会えなくなって。 彼は通常通り、出社しての勤務のようですが、私はずっと在宅勤務。 家にいるとついニュースばかり追ってしまうんですよね。 彼はほとんどニュースも見ていないから、『たまには会おうよ』と言うんですが、私、本音を言うと怖くて。 たとえデートはできてもキスはできない。 もちろんセックスも。 そんなこと彼には言えないし……」 つきあって半年くらいだと、気持ちは盛り上がっていただろうが信頼関係という意味ではまだそれほど構築されていなかったのかもしれない。 彼はお酒も好きで人好きで、今も営業している居酒屋などに行っているらしいから、彼女の危機感はさらに募っているようだ。 オンラインで知り合ってオンラインでつきあって関係を深めていくカップルなども出てくるのだろうか。 そのまま会わずに婚姻届を提出、会わないままに人工授精で子どもをもうける。 などということもありうるのではと考えるのは飛躍しすぎか。 元の生活には戻れない? 現在のインフルエンザのように、ワクチンと特効薬ができれば新型コロナウイルスも怖くない、せいぜい1、2年の辛抱だろうと思っている人も少なくないだろう。 それは理想論だが、このウイルスが容易に変異していくものだとしたら、私たちは今後も脅かされることになる。 感染が拡大する時期になると今のように不自由な生活を強いられるかもしれない。 いずれにしても、ウイルスとの共存を余儀なくされる。 そんな中、結婚生活も変わるのだろうか。 今回の件で、離婚予備軍は確実に増えた。 「私もいつか夫とは離婚しようと決意を固めているところです。 うちの夫は子ども部屋を勝手に自分の仕事部屋にして、昼間は占拠。 追いやられた子どもはリビングで宿題をしてる。 それほど重要な仕事をずっとしているんだとあるとき、ちょっと子ども部屋を覗いたら夫はゲームに熱中していたんですよ。 もう腹が立って腹が立って。 『たいして忙しくもないし重要な仕事もしてないんじゃないの?』と言ったら激怒されました。 以来、うちは冷戦状態。 子どもが高校を卒業したら離婚しようと思っています」 サヤコさん(40歳)はそう言った。 それまであと8年。 今の会社でもっとスキルを身につけて収入を増やしておくつもりだという。 3月にはコロナ禍で不倫カップルが別れたという話をときどき耳にしたが、4月以降はむしろ「ずっと続けていく決意を新たにした」という声のほうが多いのだ。 昼間のラブホテルが不倫カップルでにぎわっているという話も聞く。 在宅勤務になっているものの、週1回の出社を夫には週2回と偽って恋人に会っているユカさん(42歳)は、「彼との中が深まった」そう。 「怖い時代を生きているんだけど、怖いからこそ彼との関係が重要だとわかったし、彼も絶対にユカとは別れないと言ってくれて。 お互いに家庭で息が詰まるので、週に1度は素の自分に戻れる時間を大事にしています」 つきあって1年になるが、以前は週に1度も会うことはかなわなかった。 せいぜい月に2度くらい。 今のほうが会いやすくなっているのだろう。 会う回数は減ったが、彼との連絡が密になったのは、アキさん(40歳)。 20代のころの元カレと再会、よりが戻って2年半がたつ。 「私はパートが自宅待機になっています。 夫は自営業なんですが、事務所へ行かずに自宅で仕事をしてる。 長時間、家をあけるのはむずかしい状態なんです。 彼もほぼ在宅勤務になっているようで、たまに出社する以外で外に出かけることを奥さんがひどく嫌がるんですって。 だから『なかなか会えないけど、お互いに健康に気をつけて会える日を待とうね』と励まし合っています。 以前は会う約束をするとき以外、あまり連絡を取り合わなかったんですが、今は1日に数回、メッセージのやりとりをしています。 いろんな話もしていて、前よりお互いのことを理解できているような気がします」 家庭には義務や責任がつきまとう。 だが不倫はそこから逸脱した関係。 だからこそ、相手のことだけを思い、自分の気持ちをストレートに伝えることができる。 善悪は別として、そういう関係はむしろこういう非常事態のほうが燃えるのかもしれない。 実際に会えるようになったときに関係がどうなるのか見えてくるのだろう。

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新しい生活様式いつまで?飲み会や学校での具体例も調査!|ぶひチューバ―TV

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緊急事態宣言が解除され、少しずつ日常が戻ってきましたね。 テレワーク、分散登校、ソーシャルディスタンスなど「新しい生活様式」を踏まえた、今までとは違う生活も始まっています。 明るいうちからビール!? 肝心な時に役立たずな夫 「夫の会社も私の会社も3月からすぐ在宅勤務になっていました」というのは麻里さん(36歳・仮名)。 「在宅勤務中の夫、17:30に仕事が終わると、まだ明るいのに冷蔵庫に直行して缶ビールをプシュ!『在宅勤務だと仕事が終わったら一瞬でビールが飲めて最高だねー!』が口癖でした」 ところが、ある日、困ったことになったそうです。 「子供が19時過ぎに家の中で転んで額を切ったんです。 傷口がぱっくり開いて結構な血が流れ出し、もう大変! 急いで夜間診療の病院に連れていかなきゃ、っていう時に出てきた夫の呆れたセリフが『あ、俺、もう缶ビール3本飲んじゃったから、運転無理』」 結局、麻里さんが自分で車を運転して血だらけの子どもを一人で病院に連れていきました。 「在宅勤務だから通勤は無いし、アフターファイブの過ごし方は自由だけど、明るいうちから酔っぱらって、ホント、肝心な時に役に立たない奴だってことがよくわかりました」 娘にだけいい顔をする夫、妻を悪者扱い? 「うちの子は昨年、小学校6年生で一時不登校になったんです。 でも4月からは私立中学校に通うので過去の友達関係もリセット。 新しいスタートのはずが、想定外でした」と切り出したのは佳奈江さん(43歳・仮名)。 「コロナのせいで楽しみにしていた入学式もなし。 4月、5月は一度も登校せずにオンライン授業でした。 6月からは分散登校ですが、3月からずっと自宅だったため『学校に行くのが面倒くさい』と言い出しています。 また、分散登校でクラスがバラバラだと、『友達を作れないかも』と不安がっています。 コロナのせいで、登校ペースを取り戻す大事な機会を失ってしまい、また不登校に戻るかもしれず、私も気が気ではありません」 そんな佳奈江さんの不安に追い打ちをかけるのが夫の態度。 「学校なんて、無理して行かなくたっていい。 お母さんは学校に行けと言ってるけど、自分で決めていいよ。 俺はいつでもお前の味方だから」と勝手に佳奈江さんを悪者扱いします。 「それでいて、2人だけの時には私に『私立は学費が高いから不登校になったらもったいない。 義務教育なんだから無理やりでも行かせろ』って言うんですよ。 娘にだけいい恰好をして、最低なヤツです」 愛情ゆえ? 家の中でもソーシャルディスタンス 「家の中でもソーシャルディスタンスをやってます」と話すのは小夜子さん(45歳・仮名)。 「彼は運輸業ですから、緊急事態宣言中もずっと出勤。 自分が感染している可能性もあるから家族にうつさないように、とやり始めたのが、家の床に養生テープで目印のマークをつけることなんです」 洗面台から2mの場所、食器棚から2mの場所、ソファーから2mの場所など様々な場所にマーク。 だんな様曰く家族のソーシャルディスタンスを保つために、他の人が使っているときはそこで場所が空くまで待つのだそう。 「ちょうど、スーパーのレジ近くの床に印があるような、あんな感じです。 今、我が家のフローリングの床は緑色の養生テープだらけですよ。 でも家は狭いので、マークとマークが重なっちゃって、今ではどこでどう待ったらいいのか、全然わかりません(笑)」 「さらに、最近は『フェイスシールドの代わり』と言って、大きなプラスチックのつばのついているサンバイザーを買ってきて、それを顔の前にかざすように被っています。 ほら、よく自転車に乗ってる女性が、紫外線防止に被っているやつです。 それを被ったまま、スマホをいじって『暗くて見づらいなあ』とかつぶやいてます。 別にそこまでしなくても……って笑っちゃうけど、家族への愛情だと思うと、ちょっとうれしいです」 「新しい生活様式」の中で始まったアフターコロナ生活。 夫たちのトホホなエピソードにも新しい様式が生まれているようです。 旦那さんたちがクスッと笑えることをしたら、「あなたのことやっぱりスキだわっ」と声に出してください。 妻の本気度が高い家庭は、以前よりずっと夫婦仲が円満になる。 夫婦一緒にいる時間が長くなるのは目に見えています。 妻の皆さん、腹をくくりましょう。

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