プロテインダイエット。 ダイエットにおすすめのプロテイン人気ランキング15選【飲み方アドバイスも】

【最新】女性向けプロテインおすすめランキング12選!ダイエット・美容効果が期待できる商品を厳選してご紹介!

プロテインダイエット

Contents• まず最初にプロテイン置き換えダイエットを成功させるために 世の中色々な置き換えダイエットがありますが、 ダイエットは基本大変です。 12kg痩せましたが、 試行錯誤しながら欲求と戦い痩せるというのは簡単ではありませんでした。 もし【簡単に痩せる】といううたい文句のサプリやダイエット方法が紹介されていたら完全に嘘ですし、そう見せているだけです。 基本、ダイエットは大変だということは頭に入れておいてください。 でないと何をやっても結果は出ません。 ただ、ダイエットは大変なんですがそれでもやり方が間違っていれば痩せない上に健康を害するので最悪なんです。。 (リンゴやバナナなどの置き換えダイエットは個人的に最悪です) どうせやるなら、ちゃんとしたやり方で健康的に痩せたいですよね。 そんな人にプロテイン置き換えダイエットは一つの光となると思います。 もし 【ただ楽して痩せたい】というのなら、プロテイン置き換えダイエットも成功しないでしょう。 置き換えるだけかもしれませんが、大変ではあります。 【大変だけど健康的だし毎日置き換えるだけで手軽に痩せる】というのがプロテイン置き換えダイエットです。 朝食プロテインのメリット ・バナナ、スムージー、リンゴなどはダメ? ・プロテインの凄さ ・実際の効果 を解説していきます。 バナナ、スムージー、リンゴなどではダメ? バナナ、スムージー色々ありますが、なぜこれらではダメなのか。 栄養が足りない。 この一点に尽きます。 バナナ 炭水化物やミネラルが豊富。 しかし、 タンパク質がなく体のパーツを作れない スムージー そもそもカロリーが摂れない。 食物繊維、ビタミン、ミネラルを摂っても、 タンパク質が摂れないと身体のパーツが作られず肌などボロボロになる リンゴ 糖質のみ。 結局血糖値が上がり、インスリンが分泌され、体脂肪に変わる。 しかし、結局は糖質=炭水化物です。 しかも リンゴやオレンジなど身体への吸収も早く血糖値が早く上がります。 結果、 インスリンが分泌され、余った糖質は脂肪へと変わります。 炭水化物は中毒症状があるため、不足すれば辛い思いをします。 そのためリバウンドしやすく、なおかつタンパク質を摂らないため髪や肌、爪などの材料がなく 体はボロボロになっていきます。 一見よさそうに見えて、結局はリバウンドしやすい不健康な体になっていくんですよね。 果物っていくら食べても太らないと思ってた・・・ その点プロテインは凄い! その点プロテインのメリットはこれに尽きますが、 「タンパク質をしっかりとることができる。 」という点です。 タンパク質を摂ることで、身体のパーツをしっかり作ることができ、 カロリーを抑えても、肌や髪のツヤが保たれます。 そもそも、人間は炭水化物を摂り始めたのは歴史的にみると割と最近。 別に炭水化物を摂らなくても、生きていける生き物なんですよね。 実際、本格的なボディビルダーなんかはダイエット時朝は卵白を10個食べたりします。 卵白はタンパク質の塊なのでプロテインみたいなものですね(卵白の方がビタミンなどの栄養素が豊富で身体に良い) プロテイン置き換えダイエットはそれを手軽に行うような感じですね。 実際の効果 実際、僕が朝食をプロテインに置き換えて体感した効果を紹介します! 時間短縮になる 当然ですが、2分もあれば飲めるので、時間が短縮されます。 朝時間のない方でも飲めるのがありがたいですね。 家で飲む時間がなければ、前日に用意してシェイカーに入れておき、通勤中の車内や職場でも飲むことが可能です。 肌がキレイになった 増量中は栄養をしっかり取っているのにも関わらず、ニキビなどの肌荒れに悩んでいました。 しかし、痩せ始めてからはカロリーを抑えているのにも関わらず、肌がきれいになりました。 プロテインでタンパク質をしっかりとることで、パーツが作られるため肌がきれいになったんですよね。 もちろんすべてのタンパク質をプロテインから摂ったのではなく、半分は自然のものからタンパク質をとりましたが、それでもプロテインは大きな助けになったのは間違いないです。 疲れにくくなった 意外かもしれませんが、 カロリーを抑えているにもかかわらず日中の仕事にはさほど影響が出ませんでした。 集中も切れないし、仕事中に眠たくなったりもしません。 炭水化物をあまりとらず、タンパク質を摂ることで 眠気を抑える効果もありました。 むくみがなくなった 昼寝をしておきるとむくんでることが結構あったんですが、プロテインを中心にタンパク質を沢山とることで 顔がむくまなくなりました。 あと、 身体のだるさもなくなりましたね。 え、これがプロテイン?! って思えるレベルで非常においしいです。 酸味が効いており、朝飲むのにぴったりなフルーティーさ。 ブルベリーのテイストもちょうどいい甘みで最高です。 「プロテインは美味しいのがいい!」って人には超おすすめ。 しかも値段も結構安いです。 Amazonで手軽に買えるので迷ったらこれで大丈夫ですね! 牛乳でお腹を壊す人におすすめ 牛乳でお腹を壊す人に超絶おすすめしたいのがこれ。 こちらは、WPIという方法で作られており、 牛乳でお腹を壊す人でも飲めるプロテインになっています。 また クオリティがダントツに高く、90%がタンパク質で構成され、脂質、炭水化物ともにほぼ0という内容の良さです。 さらに値段も先ほど紹介した ビーレジェンドより安いという文句のなさ。 iHerbとは? iHerbは、海外のサプリ専門のAmazonみたいなイメージです。 サプリは海外の方が進んでおり、クオリティもコスパも日本製より高いです。 登録自体は簡単で、以下の記事にて説明しています。 少しだけ手間はかかりますが、 非常にクオリティが高くめちゃくちゃお得なので是非登録して買ってみてください! 僕が飲んでいるプロテイン 最後に僕が飲んでいるのがになります。 単純にめちゃくちゃ安いのと、味が豊富で飽きが来ないのがポイント。 クオリティは先ほどのに劣りますが、それでもタンパク質含有率80%と申し分なし。 値段は破格の1kg1500円程(オールマックス、ビーレジェンドは3000円ほど) 値段が安く、味が美味しくて、質も初心者なら申し分ないレベルで高い。

次の

プロテインダイエットの正しい方法、食事の置き換え方は?

プロテインダイエット

プロテインを1ヶ月飲んでみて感じたこと、得られた効果は? 多くのモデルや有名人が愛用しているプロテイン。 食事ダイエットガイドの私も前々からプロテインには興味があったので、実際に飲んで効果が得られるのかどうかを調べてみることにしました。 この記事では、実際の体験からプロテインの有用性を検証し、プロテインの正しい活用方法について紹介していきます。 プロテインの選び方と、栄養評価は? まず、私が選んだプロテインは、「ウイダー ウエイトダウンプロテイン」のフルーツミックス味です。 プロテインを飲むのは初めてだったので、どんなものが良いのか下調べしたり、お店でパッケージや栄養成分を見たりしながら決めました。 プロテインには多くの種類があるのですが、「減量」や「ダイエット用」とはっきりと明記されているものは多くはなく、各メーカー1種類ずつくらいでした。 「減量」や「ダイエット用」と書かれたものの中から、次で述べる栄養バランスや、味わいの口コミ評価・評判の良いものを選びました。 ウイダーウエイトダウンプロテイン まずは、成分表から見ていきましょう。 ウイダー ウエイトダウンプロテイン フルーツミックス味の1食分15gあたりの主な栄養成分は、エネルギー55kcal、たんぱく質7. 5g、脂質0. 5~1. 0g、炭水化物4. 5g、カルシウム600mg、鉄2. 6mg、カルニチン100mg、ヒスチジン225mgです。 この他にビタミン類もしっかりと入っています。 カルニチンは、脂肪の代謝に必須であることからダイエットにも効果があるとして人気の成分です。 ヒスチジンは体内に入るとヒスタミンという成分に変化し、食欲の抑制に関わる効果が期待されています。 パッと見て多いなと感じた成分は、たんぱく質とカルシウムです。 カルシウムにおいては30~40代の男女の推奨量650mgに対し、1食分15g で600mg含まれているということでほぼ1日分まかなえてしまうことになります。 プロテインはさまざまな栄養素が幅広く含まれているので、バランスが良いといえば良いですし、ダイエットに必要なポイントもしっかりおさえられています。 プロテインの味の評価、モチベーションや気持ちの変化 気になる味については、結局は個人の好みになってしまいますが、私には「割とおいしく飲める」レベルでした。 初めの2週間くらいは、朝は食事の用意と並行するのが大変だから、おやつ代わりに…というようにして、積極的に飲むことを楽しんでいました。 ただ、だんだんと味に飽きてきてしまって、同じ味を1ヶ月間、飲み続けるというだけでも私には大変なことでした。 ダイエットには食事と運動が大切とはいわれますが、やはりメンタル面も重要だと感じます。 モチベーションを維持していくのはとても難しいことです。 ダイエットは長期間続けなければ意味がないということを実感しました。 気になる体の変化は? プロテインは太る・痩せる? 飲み始めの頃はやる気も十分だったので、プロテインと同時に軽い筋トレもしていました。 その成果なのか、腹筋は少し引き締まったような実感はあります。 しかし、これが筋トレの効果なのか、プロテインの効果なのかは不明です。 たんぱく質には肌や髪の美容効果も期待されていますが、実際には美容面での変化は感じていません。 肌には生まれ変わりのサイクルがありますので、短期間では効果は実感できないのかもしれません。 マイペースではありますが、プロテインを1ヶ月間飲んでみて感じたことは、たった1杯飲むだけなのに、意外と負担が大きいということです。 プロテインが本当に好きな人なら続けられるのかもしれませんが、思い付きで始めても効果が得られる期間、飲み続けるのは難しいということがわかりました。 プロテインダイエットを成功させるためには? プロテインを飲むだけではダメ? プロテインダイエットは、カロリーを減らしながらでもたんぱく質をしっかり摂ることができるので、「きれい痩せ」を叶えられるといわれています。 たんぱく質は体の組織の構成成分なので、理論上では筋肉量を増やしやすくして脂肪が燃えやすい体づくりが実現できるというわけです。 このことからも、プロテインは確かに効率の良いダイエットをサポートしてくれるものだとはいえますが、あくまで次の条件が前提です。 同時に運動を行う 筋肉はたんぱく質を摂取するだけでは増えません。 トレーニングによって組織を一度破壊して、修復するときに筋肉を大きく成長させます。 この修復のときにたんぱく質が必要とされるため、しっかりと補給する必要があります。 食生活を改善する プロテインを飲んでいれば、それだけで自然と痩せていくということはあり得ません。 ダイエット用のプロテインにも、「朝食時のたんぱく質補給」や「間食に」との記載があり、無理な置き換えは推奨していないことがほとんどです。 食生活を見直し、暴飲暴食は避けるという基本の形は他のダイエット法とも共通しています。 一定の期間飲み続ける 健康食品全般にいえることですが、ある程度の期間続けなければ意味がありません。 今回は1ヶ月続けてみましたが、最低でも3ヶ月は続けてみないと、実際の効果はわからないかもしれません。 間食にとる場合は100kcalを目安に 間食には空腹を満たすだけではなく、ストレス解消やリラックス、コミュニケーションといったいろいろな役割があります。 ダイエット中の間食の目安は100kcalですので、間食にプロテインをとり入れてもまだ50kcalほど余裕があります。 「間食は絶対にプロテインだけ」と決めてしまうとストレスからモチベーションの低下にも繋がりますので、適度に他のおやつもとり入れて楽しむようにしましょう。 肥満体型の方は食事のトータルカロリーを意識して 体重が標準体重よりも上の場合は、現在の摂取カロリーよりもカロリーを抑えなければ減量は難しいかもしれません。 プロテインをプラスするだけではカロリーが高くなってしまい、結局は痩せられないので、プロテインの摂取と同時に食事全体のカロリーにも見直しましょう。 1日に必要なエネルギー量は、身長から標準体重を求め、活動係数をかけることで簡単に算出することができます。 例えば、身長160cmの女性であれば、1. 3kgが標準体重となり、活動レベルが標準の場合はこの数字に30~35kcalを掛けます。 この結果得られる1689~1971kcalというのが1日の摂取カロリーの目安です(座っていることが多い場合は20~25、運動習慣がある人は35以上と、活動の強度に合わせて活動係数は異なります)。 プロテインを摂取する効果的なタイミングは? たんぱく質は他の食品からも摂取可能 プロテインダイエットは、その名の通り、高たんぱく質をしっかり摂ることによってダイエットに役立てる方法です。 今回私が使用したプロテインの1食分に含まれるたんぱく質は7. 5gでした。 この量を他の食品に当てはめてみると、下記のようになります。 卵 Lサイズ1個分• 鶏むね肉 35g• ささみ 30g• 豚モモ肉 35g• 納豆 1パック• 5gは肉や魚で補おうとすると50g以下です。 それほど多い量ではないのですが、このちょっとの量でも「毎日摂り続ける」ということがなかなか難しいのです。 また、食品単体での栄養バランスを見ると、バランスが良いといえるものは少なく、プロテインの栄養価には及びません。 肉からたんぱく質を摂ろうとすると同時に脂質も多く摂ることになり、ダイエットには逆効果になる場合もあります。 以上のことから、プロテインを飲むことと、高たんぱく質の食事を摂ることを比較するとメリットも見えてきます。 プロテインのメリット• 手軽にたんぱく質の補給ができる• たんぱく質以外の栄養素(ビタミンやミネラル)も一緒に摂取できる• 肉や魚に比べて、脂質の含有量が少ない プロテインのデメリット• 食事のほかにプロテインを飲み続けるのが面倒• 味に飽きやすく、モチベーション維持が難しい• 固形の食事に比べて満足感がない プロテインは噛むことができないので、固形の食事と比較するとやはり満足感は劣ってしまいます。 「プロテインのダイエット効果。 高たんぱく質で痩せる?」は以上です。 特に気に留めておいてほしいのが、プロテインは飲んだだけで筋肉が付くわけではないということ。 運動と食事管理が必要であるという点は、基本的なダイエットと変わらないのです。 食事の管理が思うようにできない人、効率良く痩せたいという人は、プロテインを使ってみるといつもよりもスムーズにダイエットが進むかもしれませんよ。

次の

プロテインは飲むタイミングでダイエット効果に差が出る!【徹底解説】

プロテインダイエット

こんにちは!大手町、神田、たまプラーザでを運営している石本哲郎です! 僕は女性専門のパーソナルジムを経営しており、今も現役でパーソナル指導をしております。 プロテインダイエットは女性に効果なしで太る?おすすめは?【ソイプロテイン&ホエイプロテイン】2019年 まずは簡単なプロテインの説明をしていきますね。 プロテインとは?種類は何があるの? プロテインは簡単にいうと タンパク質の塊 です。 それだけ笑 イメージは コンビニのサラダチキンが一杯のドリンクになったみたいな感じでOKです! 種類は素材によって異なりますが• ホエイ• ソイ がメインです。 ほかには• カゼインプロテイン• ビーフプロテイン• エッグプロテイン• ピープロテイン(エンドウ豆) などがありますが、アレルギーでホエイやソイが無理とかでなければ特に選ぶ必要はないです。 特に気を付けたいのがカゼインプロテイン。 こちらは 健康被害が起きる可能性があるのと、僕の指導経験上でも やたら便秘になる女性が多かったので飲まないようにしてもらっています。 しかも美容的価値の高いシステインも少なめという罠もあります。。 僕もトレーナーを始めたばかりの指導経験のないころはそこまで詳しくもなかったので ふむふむ、マッチョの方々はカゼインを飲んでいるのか。 じゃあ筋肉をつけるためにもおすすめしよう! って 指導してたんですが。。 今は唯一避けてもらっています。 カゼインプロテインについて詳しく知りたい方は下記の記事を参考に、または 「カゼインプロテイン リーキーガット」辺りで検索するといいと思います。 プロテインは太る? プロテインは太る論争がありますが、簡単にいうと プロテインを1回飲んだだけで太るとするならそもそも食事改善が出来ていないので飲もうと飲むまいと痩せないしいつか太っていく です!プロテインなんて一回分が120キロカロリーくらいのもんですよ。 それで太ってしまうのはプロテインに原因を求めるべきではありません。 しかしながらカロリーはカロリーなので 他が全く同じ状態でそもそもタンパク質もしっかり摂れている女性が追加でプロテインを飲むのであればそのカロリー分だけ太ります。 ただ実際にはプロテインを飲むと 食欲が安定して結果痩せることも多く、 プロテインを飲んで痩せる可能性のほうが高いのは事実だと思います。 プロテインは効果なし?ダイエットに効果的なんじゃないの? プロテインの効果は結局たんぱく質をしっかり摂ることと同義です。 またダイエットに効果的という部分は間違いなくあります。 プロテインの飲み方は?タイミングは?• タンパク質を摂らないといけないのに食欲がないとき• 寝る前にタンパク質を摂りたいとき• 朝一タンパク質を摂りたいけど時間がないとき• 仕事の合間でどうしても食事を摂る時間がないとき• 筋トレ後のタンパク質が欲しいけどさすがに筋トレ直後に食事を摂れないとき といった時に飲むのがオススメ! プロテインとBCAAとEAAの違いを教えて!ていうかダイエットしている女性に必要なの? BCAAは3種類の必須アミノ酸、EAAは基本的に必須アミノ酸9種類が全て入っています。 そしてプロテインは20種類全てのアミノ酸が含まれています。 つまり BCAAとEAAはあくまでもボディメイクやダイエットの効率を上げる単なるサプリのイメージで、プロテインはたんぱく質という栄養素の底上げのイメージです。 なので 美容的健康的価値のあるタンパク質を摂らないと!BCAAやEAAを摂らないと! というのは間違いです。 筋トレや減量に価値のあるBCAAやEAAを摂らないと! これは正解です。 大半の女性が値段分の価値を見いだせないと思います。 超重要!プロテインなんて要らないよという専門家を論破する! 専門家の方の中にはプロテインなんて要らないよ!という方も少なくありません。 でもですね・・・ 週5で筋トレしているムキムキなトレーナーさん「プロテインなんて要りませんよ!食事をしっかり摂れば十分足ります!」 (毎日4000kcal摂取) いや、そらそうやろと笑 ですので一般女性やダイエットを行う女性、もともと代謝の低めな女性は プロテインに頼らざるを得ない環境の方が多いわけです。 しかもですね、朝からステーキでもなんでも食べられる方ばかりじゃないわけです。 別に毎日馬鹿みたいに飲んでというわけではないし 食事から摂るのが基本なのですが、毎日そんな完璧に食事管理が出来るわけではないですよね。 素材とかどうでもいいから味とコスパと飲んで体調がどうとかだけ気にして! いやほんとに笑 ホエイは吸収速度が速いから筋トレ後に良いとか、ソイは吸収速度が遅いから就寝前に良いとかね、調べるといろいろ出てきますが・・・ 全部無視して構わん!!!! です! 何故なら タンパク質を摂る、ということ自体がとても重要すぎてそれ以外はたかが知れたもんだからです。 敢えて数値化するのであればホエイやソイ、混合プロテインなどをきっちり使い分けても効率が100から103程度になるくらいの感覚です。 もうどんなに高くても不味くてもいい、数gでも筋肉をつけたいのであれば話は別ですが、一般女性では気にしてもほとんど影響がないです。 この夏場は特にいっぱい売れました。

次の