開運キック。 KICK STORE

kickstore

開運キック

開運画・RINBENさんの幸せを呼ぶ絵の効果とは? RINBENさんは、 1968年生まれ、本名は林勉(はやしつとむ)さんという日本人の男性。 大変なものを抱えている人から受けたオーダーを描くときは、大量に汗が吹き出すなど体に変化が起きるそうです。 これは、オーダーをくれた人の悩みが深ければ深いほど、直に体に感じるそう。 キックさんによれば、 その人を思いながら絵を描くことで、 ・その人自身を開運させる ・憑きものを落とす そのような作業をしているのではないかと。 キックさん&島田秀平さんも開運効果を実感 キックさんも、 RINBENさんに2018年の12月頃に絵を描いてもらってから、家の中に喜びごとが増えたり、運気的にも良い波に乗れたという効果を体験。 RINBENさんの絵は基本オーダーで描いてもらうスタイルですが、何をオーダーしたら良いか悩んでいたキックさん。 こんな流れで開運画が誕生するのだそう。 絵を見ると、 とてもフリーハンドで描いているとは思えない繊細な絵ですよね。 例えば「車」「バイク」などのモノはテーマとしてリクエストされても描けないので、お断りする。 ただし、それが「大切にしていた思い出のサッカーのスパイクシューズ」だったりすると描けたりもする。 まさにこれが幸せを呼ぶ開運効果のカギなのかもしれないですね。 オーダーのお値段は? RINBENさんの絵は、 基本的にオーダーを受けて制作・販売するスタイル。 お値段は公式サイトでこのようになってます。 海でジェットスキーをしていた時に事故で怪我をして2ヶ月半の入院。 無事退院という時にベッドから落ちてまたもや大怪我。 全身麻酔で5時間以上に及ぶ手術をすることに。 怪我をした右手の後遺症は重く、 思うように動かすことが出来ずに途方に暮れたRINBENさん。 家族を養うことに自信を失い、一時は死も考えたといいます。 ところが、ある朝目覚めて突然「絵を描こう!」 そんなふうにひらめいたそうです。 気がついたらペンを持ち、描き始めていた。 こんな絵を描きたいという意思はなく、自然に描いていた。 やがて絵を見た人から欲しいと言われるようになり、絵を描いてもらった人々が次々に幸せになるという、不思議な開運効果が現れるようになったそうです。 RINBENさんは、 お母さんを亡くした時に凄くショックを受け、閉じこもりお経をあげるなどの修行を行った時期があったそうです。 その時に霊的な感覚が研ぎ澄まされたことも、現在の人のためだけに絵を描くという生き方につながっているのかもしれしれません。 事故で開運画の才能を得たのは何故? この事故にあう前までは、そんな絵が描けるような才能も趣味もなかったというRINBENさん。 なぜ、事故で手が使えなくなった時に、そんな特殊な才能を得ることが出来たのか? 新感覚オカルト作家のしらがみじゅりこさんによると、 霊感のある人は、事故や大病をした時に魂がズレることがある。 魂がズレることで霊界とつながり、色々なものを受信しやすくなると解説。 島田さんによると、 RINBENさんの場合は右腕を負傷し使えなくなったときに、その右腕に力が宿ったという不思議さ。 その時に霊界と繋がったということなのでしょうか。 身の回りのものから受ける波動 毎日暮らす家の中にあるものから受ける波動って、かなり大きいのではないかと思ったりします。 何気なく飾っていたポストカードの絵やカーテンの色なども、心理面で何かしらの影響をおよぼしているのではないかと。 見ているだけで幸せになる波動を出すアート。 数多く出回る印刷された開運画とは違って、自分の為だけに描かれた絵ってすごく贅沢ですよね。

次の

超ムーの世界R

開運キック

腕振り運動スワイショウ(スワイソウ)とは? スワイショウは、 振る・振り払うという意味がある、中国の氣の行法の一つです。 動く禅、動禅とも言われ、経営コンサルタントの船井幸雄さんが実践していたことでも有名。 超ムーの世界Rでも、キックさんが開運チャレンジのコーナーで実践していると紹介してました。 ・視力の回復 ・心臓病や高血圧の改善 など細胞の若返りによる万病の回復効果。 (本当?!) クラビトン粒子の蓄積で細胞が若返る ただ腕を振るだけの単純な運動の、どこにそんなパワーがあるの? キックさんによると、 腕振り運動を続けることで、グラビトン粒子が体に蓄積されていく。 そして腕をふることでそのエネルギーが体に蓄積され、 ・気力が満ちて病気が治る。 ・細胞が若返る。 スワイショウが動く禅と言われるのは、 同じ動きを繰り返すうちに左脳が飽きてしまい、右脳が開く。 右脳が開くと脳内ホルモンが一気に出てきて、一種のエクスタシー状態に入る。 それにより病が治るなどの良い変化が体に起きるのだそう。 効果別のスワイショウの回数とは? キックさんは、1日300~500回程度行っているそうですが、期待する効果別の目安となる回数は以下。 ・健康促進のためには1日500回程度 ・病気を治したい場合は1000~2000回位 が良いとされているとのことでした。 スワイショウを行う効果的な時間帯や場所は? 時間的には良い気が満ちている朝早い時間がベスト。 場所は緑がある綺麗な公園など、屋外がおすすめ。 神社の参拝でもそうですが、朝早い時間帯は空気も澄んでいるし、気も満ちているのを実感できますよね。 庭があればな~と思うけど、公園で腕振り運動を行うのは少し勇気が必要かも。 部屋の中でも健康に良いことに変わりはないので、何しろ続けることが大事ですね。 キックさんのスワイショウ実践の効果とは? キックさんがスワイショウを実践した結果、 ・宝くじ1000円が3回当選 ・ムーのギャラが上がった ・少し痩せた ・新しい番組が増えた などなど、短い期間の実践でも諸々の効果があったそうです。 ただし、色々な開運法を実践しているキックさんなので、どの効果なのかは今ひとつ不明とのこと。 邪気抜きの効果を感じるポイントとは? 全身をリラックスさせるためには、 手を前後に動かしながら全身を振るイメージを持つこと。 やがて体重が足にかかり、足の裏が重くなってくる。 指の先が重くなり、太く腫れた感じがしてきたら、邪気抜き効果が出ていると判断できる。 気の流れを良くすると同時に、首や肩コリにも効果的。 同時につま先立つようにかかとをあげる。 やってみると、前に腕を売る動きよりも格段に難しいです。 後ろに腕を振りながら、首を伸ばしたり踵を上げたりすると、何故かふらついてしまう。 少し続けないとスムーズに出来ない感じです(汗) 参考図書:.

次の

開運画家RINBENさんの幸せを呼ぶ絵の効果とは?お値段も気になる | rinrin's happy blog

開運キック

腕振り運動スワイショウ(スワイソウ)とは? スワイショウは、 振る・振り払うという意味がある、中国の氣の行法の一つです。 動く禅、動禅とも言われ、経営コンサルタントの船井幸雄さんが実践していたことでも有名。 超ムーの世界Rでも、キックさんが開運チャレンジのコーナーで実践していると紹介してました。 ・視力の回復 ・心臓病や高血圧の改善 など細胞の若返りによる万病の回復効果。 (本当?!) クラビトン粒子の蓄積で細胞が若返る ただ腕を振るだけの単純な運動の、どこにそんなパワーがあるの? キックさんによると、 腕振り運動を続けることで、グラビトン粒子が体に蓄積されていく。 そして腕をふることでそのエネルギーが体に蓄積され、 ・気力が満ちて病気が治る。 ・細胞が若返る。 スワイショウが動く禅と言われるのは、 同じ動きを繰り返すうちに左脳が飽きてしまい、右脳が開く。 右脳が開くと脳内ホルモンが一気に出てきて、一種のエクスタシー状態に入る。 それにより病が治るなどの良い変化が体に起きるのだそう。 効果別のスワイショウの回数とは? キックさんは、1日300~500回程度行っているそうですが、期待する効果別の目安となる回数は以下。 ・健康促進のためには1日500回程度 ・病気を治したい場合は1000~2000回位 が良いとされているとのことでした。 スワイショウを行う効果的な時間帯や場所は? 時間的には良い気が満ちている朝早い時間がベスト。 場所は緑がある綺麗な公園など、屋外がおすすめ。 神社の参拝でもそうですが、朝早い時間帯は空気も澄んでいるし、気も満ちているのを実感できますよね。 庭があればな~と思うけど、公園で腕振り運動を行うのは少し勇気が必要かも。 部屋の中でも健康に良いことに変わりはないので、何しろ続けることが大事ですね。 キックさんのスワイショウ実践の効果とは? キックさんがスワイショウを実践した結果、 ・宝くじ1000円が3回当選 ・ムーのギャラが上がった ・少し痩せた ・新しい番組が増えた などなど、短い期間の実践でも諸々の効果があったそうです。 ただし、色々な開運法を実践しているキックさんなので、どの効果なのかは今ひとつ不明とのこと。 邪気抜きの効果を感じるポイントとは? 全身をリラックスさせるためには、 手を前後に動かしながら全身を振るイメージを持つこと。 やがて体重が足にかかり、足の裏が重くなってくる。 指の先が重くなり、太く腫れた感じがしてきたら、邪気抜き効果が出ていると判断できる。 気の流れを良くすると同時に、首や肩コリにも効果的。 同時につま先立つようにかかとをあげる。 やってみると、前に腕を売る動きよりも格段に難しいです。 後ろに腕を振りながら、首を伸ばしたり踵を上げたりすると、何故かふらついてしまう。 少し続けないとスムーズに出来ない感じです(汗) 参考図書:.

次の