アルビオン ホワイト フィラー クリエイター。 アルビオンの美容液下地ホワイトフィラークリエイターがやばい!美白になる?口コミとおすすめ店舗などをまとめ!

薄づきなのに高カバー力! アルビオンのベースメイク【オトナの推しコス #1】

アルビオン ホワイト フィラー クリエイター

気になるところ• 乾燥しがち• 顔が白くなる 乾燥しがち 肌に合わず荒れたというクチコミ以外で多く感じたのが、乾燥したというクチコミです。 スキンケアできちんと保湿しておくことが大切ですね。 ホワイトフィラーには保湿成分として、セラミド2やセイヨウハッカエキスなどが配合されていますが、合わない人にはどうしようもありません。 顔が白くなる 顔のトーンアップ効果があり確かに白くなるのですが、白くなりすぎる人もいるようです。 肌質によるのでしょうか。 真っ白になりすぎず、とても良い下地と思っているので残念に感じます。 まとめ・評価 毛穴カバー力・透明感・美肌効果・保湿力・色ムラカバー・・・ と多機能なアルビオンのホワイトフィラー クリエイター。 お手頃な価格にもかかわらず、化粧下地としての効果は抜群でコスパにも優れていますよ。 なかなかコレ!というような化粧下地が見つからない人に、ぜひ試してみて欲しいアイテムです。

次の

アルビオンホワイトフィラークリエイターの使い方や順番と成分!乾燥など口コミまとめも

アルビオン ホワイト フィラー クリエイター

肌色と質感をコントロールし、ファンデーションの美しい仕上がりをサポート。 キメ細かくなめらかで明るい肌にみちびく薬用美白美容液・メイクアップベースです。 気になる毛穴などの凹凸をうめるようにフィットし、色ムラのない明るい肌に整えながら、ファンデーションのつきをよくし、美しいメイクアップが長時間持続します。 美白有効成分がメラニンの生成をおさえてシミ・ソバカスを防ぎ、透明感に満ちた明るい肌にみちびきます。 30g• 乾きやすい両ほほは多めに。 くずれやすい鼻とあごは少なめに。 【ご使用上の注意】• きれいにふきとらずに保管すると、容器の口もとに残った中身の水分が蒸発し、美白成分が結晶化してざらざらすることがあります。 その場合は、容器についた結晶をきれいにふきとってからお使いください。 洗う際には、塩素系漂白剤のご使用はおさけください。

次の

薄づきなのに高カバー力! アルビオンのベースメイク【オトナの推しコス #1】

アルビオン ホワイト フィラー クリエイター

そのポイントをチェックしてみましょう。 仕上がり~うるっとしたツヤがあるのに、さらりとセミマット つややかでいながら、さらりと涼しげなセミマット感。 相反する仕上がりが手に入るというのが、ホワイトレアの最大のポイントかも。 下地不要、むしろ下地としても使える点もユニーク! メントールが配合されているので、肌にのせるとひんやり感があるのもいいところ。 「心地よく使えるファンデーション」をお探しの人は、いちどタッチアップすることをおすすめします。 カバー力~毛穴や色ムラをカバーして「素肌がキレイな人」に 下地いらずなのに、色ムラを整えてくれるカバー力があるのはうれしいポイント。 毛穴についても、埋め込むようなカバー力ではなくて、肌の上を疑似的な皮膚で覆うような使用感。 するーっと肌に広げていくと、広げたそばから別の肌になっていくような使い心地です。 使い方としては、できるだけ力を入れずに広げていくとキレイに仕上がりました。 さらに、ベリーレアよりも薄い膜が出来る感じ。 肌によけいな重さを感じないでいられるので、これは夏の時期にとても重宝します。 スキンケア力~きちっとUVカット&トリートメント成分たっぷり 注目したいのは、 持続性高濃度ビタミンCが配合されていることです。 一瞬、医薬部外品の美白ファンデなの? と思いましたが、そうではなかった。 油溶性のビタミンCやアセロラエキスが配合されているので、毛穴の引き締めを目的にしていると思われます。 あとは セラミド3も配合されています。 夏の肌をとりまく環境・状況を思うと、理にかなった成分が配合されているという印象です。 もちろんファンデーションのスキンケア効果はそれほど期待できるものではなりませんが、たとえお気遣い程度でも、ちゃんと考えられた成分が配合されているのはいいことだと思います。 レアベースについて……レアベースの面白いところは「固まっちゃう成分」と「固まらない成分」を、うまいぐあいに融合させている点。 どちらの成分とも相性のいいオイルを用いることで《固まっているけど肌でとろける感触》を実現しているそう。 色展開は全4色。 肌に合った色を選ぶほかに、下地orハイライトとして、いちばん明るい00で肌をトーンアップさせる「通」な使い方もあります。 スノー ホワイト シフォンってどんなファンデーション? 陶器肌ともまた違うテイストで「 お人形さんみたいな白肌」を演出してくれるのが、スノー ホワイト シフォン。 リピーターが多いのもうなづける、さらさらとした感触がたまらないパウダーファンデーションです。 」って、ぐっときます。 このファンデーションの特長は、3種類の《スノーパウダー》を配合している点。 この《スノーパウダー》こそが、絶世の透明肌をつくりあげてくれます。 ふわっふわの肌をつくる、スノーパウダー スノーパウダーといっても、3種類のパウダーが配合されています。 それぞれ、ユニークな特長があるんですね、これまた。 《ファインスノーパウダー》粉雪のようにきめ細かいパウダー。 そして雪の結晶を思わせる、六角形をしています。 これが肌の上にのせると、ハニカム構造のように肌をすきまなく覆って、きめ細かい肌を演出してくれるのです。 《クリスタライズスノーパウダー》新雪のようにピュアな輝きを放つパウダー。 形は板状ですが、とにかく光の反射率が高いパウダー。 雪に光があたったときのように、ぱーっとした明るさを演出してくれます。 《フェザースノーパウダー》粉雪のように軽く、羽のようにしなやかなパウダー。 「さらふわ肌」の「さらふわ」を仕立ててくれるパウダー。 ふわっと手触りのよさそうな肌を演出してくれます。 たったひと塗りで、手がこんだ肌が実現する さらーっと塗るだけで、透明感のある白肌ができあがり。 スノー ホワイト シフォンの魅力はそこです。 ただスポンジにとって、 ただ塗るだけでオッケー。 クマはさすがにコンシーラーが必要かもしれませんが、キメの粗さや毛穴などは、光で飛ばしてくれる感じの仕上がりに。 あれこれと時間をかけて仕上げたような、端正な肌が完成してしまうのがうれしいところ。 パウダーファンデにしては、汗やテカリに強いほうだと思います。 メイク直しで重ね塗りするときは、ファンデがハゲてしまったところだけに、おさえるようにのせるのがポイント。 残っているところに重ねると、本当に白さが強くなってしまうのでご注意を。 色選びの注意点をこっそり伝授すると…… また、シフォンシリーズに共通の特長として「見た目より色が白く出る」ということがあります(最近はだいぶよくなっているけど、まだ傾向はある)それでいて、明るめ色が充実しているという事実……。 みんな、分かりやすく白さが出た方が好きなのね。 ナチュラルに仕上げたい、素肌をキレイに見せたい、という人へ。 色選びの際は「首に合わせる」または「いつもよりワントーン暗め」で選ぶのがおすすめです。 050が標準色ですが、060から始めるのがいいのではないか、と思います。 ホワイトフィラー クリエイターってどんな下地? なんと! 医薬部外品で美白ができる下地です。 特長をおさらいします。 医薬部外品で美白が叶う下地 白くてなめらかな肌を瞬時に作り出す!……白いパウダーとシリコンゲルが相まって、肌表面を白くフラットに整えます。 つまり、これ一つで毛穴も色ムラもカバーできてしまうということ。 つけている間、美白効果を期待できる……美白有効成分・トラネキサム酸を配合。 ファンデーションでのスキンケア効果は、正直言って「ないよりはまし」というレベルだと思うのですが、より肌に密着する下地はスキンケアの1つと捉えていいのでは? と、思います。 ただしホワイトフィラー クリエイターに限ります。 どんなファンデとも相性がいい!……「ホワイトシフォンのためだけの下地」「シフォンシリーズのためだけの下地」ではなく、どんなジャンルのファンデーションにも対応してくれるのがうれしいポイントです。 ファンデーションはお気に入りのがあるけれど、下地だけでもアルビオンにしてみたい、という人に朗報。 「そろそろ、ちゃんとしたい」と思ったらぜひともお試しを! 数年前くらいは「メイクものはプチプラでも、ファンデはデパコスみたいなちゃんとしたものを使いたい」という女子が多かったわけで、だったらアルビオンがいいよ、とおすすめすることが多かったです。 最近はプチプラでもクッションファンデとか、優秀なBBなんかが登場して、ファンデもコスパの時代になっている気がします。 それでも、 女性というものは「ちゃんとした化粧品を使いたい」と思う時が訪れるもの。 そんな気分の変化があったら、まずはアルビオンのファンデーションを試してみるといいですよ。 きっと、知らなかった世界が広がっていくような気分になれるはず!.

次の