ドラクエ 最強主人公。 ドラクエ7全パーティ最強職業装備まとめ

ドラクエ11のスキルパネル【図解】おすすめの振り分け!主人公の特技と武器スキルを解説。

ドラクエ 最強主人公

目次!• 歴代最強主人公ランキングを決めるルール 今回「最強」を決める上で重要視することは ・成し遂げた事 ・主人公の生まれや血筋 ・「勇者」であるかどうか? の3つを重要視してみました。 RPGであるので「ステータス」や使える「呪文」は考慮されるかと思いますが今回は キャラの設定を中心に考えてみました。 単純な攻撃力とした場合はオンラインゲームであるドラクエ10主人公が最強となってしまうのでそれはあんまりおもしろくないということで設定重視です。 あとドラクエ10の場合はアップデートを繰り返しているゲームですので今回は省きました。 また最強主人公はプレイヤーの思い出補正も乗ると思いますのでこのランキングは絶対ではなくあくまで一つの参考程度にとらえてくださると幸いです。 【ドラクエ】歴代最強主人公ランキングベスト7 1位 ドラクエ7主人公 アルス 「 漁師の息子」 16歳で漁師の息子というある意味インパクトの強い肩書を持つアルス。 マリベル曰く見た目通りかなりどんくさい性格であり特別な血筋を引いているかとかは無いがアルスが成した実績はすごい。 強さのポイントとしては ・最も世界征服に近づいた魔王オルゴデミーラを撃破 ・全知全能の存在である神と手合わせで勝利 ・水の精霊の加護を受けている ・国の王様や伝説の英雄と様々なつながりがある ・なのに最後はしっかりと漁師を継ぐ 辺り 「神さま」に勝利できるという点でランキング1位としました。 また漁師の息子というのもポイントが高い。 2位 ドラクエ1主人公 ソロ ロト 「 タイマン主人公」 ドラゴンクエスト1作目の主人公ソロ。 伝説の勇者ロトの子孫でありアレフガルドの大陸を支配しようとたくらんでいたりゅうおうを倒すために冒険に出た勇者。 強さのポイントとしては ・たった一人で冒険に出て一人でりゅうおうを撃破 ・りゅうおうは聖竜かその子孫が闇に染まってしまった存在 辺り やはり巨悪に一人で立ち向かったという点が大きいでしょう。 またりゅうおうとはドラクエ11にてロトゼタシアを創造しニズゼルファに敗北してしまった 聖竜が闇に染まってしまった存在であることが判明しています。 この設定だけでもりゅうおうがかなりの実力者であり、なおかつそれを一人で撃破したというのがロトの子孫のドラクエ1の主人公です。 3位 ドラクエ11主人公 イレブン 「 悪魔の子と呼ばれた少年」 ドラクエ7のアルスと同じく16歳の少年。 性格はおっとりしているらしいが幼少期はやんちゃだった。 勇者として覚醒したことでデルカダール王国へ向かうも悪魔の子として迫害される形で冒険にでる。 強さのポイントとしては ・ユグノア王国の王族 ・ロトゼタシアの生命を司る「命の大樹」の申し子 ・勇者の生まれ変わり ・邪神ニズゼルファを倒す 辺り ニズゼルファは聖竜と戦い勝利した邪神。 ニズゼルファは大いなる暗黒の力と呼ばれロトゼタシアで語られている存在でありロトゼタシアを掌握しようとしていたが勇者ローシュ一行に封印されてしまった存在。 「邪神」という名を冠しているため ニズゼルファは他ボスたちよりも強いだろうということでドラクエ11主人公イレブンはこの位置としました。 設定的にはイレブンは相当強い主人公でありますがプレイヤーの育て方や役割次第で強くも弱くもなるキャラクター。 どちらかと言うと中盤までは足手まとい感を強く感じた方も多いのではないでしょうか。 4位 ドラクエ8主人公 エイト 「 竜の血を引くバンダナ青年」 ドラクエシリーズでは珍しくトロデーン城の近衛兵という職場持ちの年齢が18の青年。 ドラゴンボール作者鳥山明先生お得意のオレンジバンダナ一族の一人であり良い人感がにじみ出ている。 ドルマゲスによりトロデーン城全体を呪われてしまったために呪いを解くために冒険に出る。 強さのポイントとしては ・ほぼすべての呪い無効 ・竜神族の血を引いている ・闇の世界の邪神である暗黒神ラプソーンを撃破 ・竜神族の長竜神王に勝利 辺り 暗黒神ラプソーンは闇を司る邪心であり闇の世界の住人。 主人公たちが住んでいる光の世界と闇の世界の二つを一つにしてカオスな世界を生み出しその世界で神という存在になろうとしていたボス。 一応 「神」の名を冠しているボスであるためその神を倒したということでこの順位としました。 ただ血筋や職業が「勇者」ではないので少し低め。 スポンサーリンク 5位 ドラクエ2主人公 ロラン もょもと 「 破壊神を破壊した男」 ドラクエ2の主人公でありロレーシア城の王子。 ある日姉妹国のムーンブルク城が邪教の大神官ハーゴンの軍勢にほろぼされたことから国王の父からハーゴンを倒してこいという任務を受けて冒険に出かけた青年。 強さのポイントとしては ・ロレーシア王国の王族であり王子 ・勇者の血を受け継ぐ子孫 ・呪文を一切使わない怪力男 ・破壊神シドーを撃破 辺り 破壊神シドーはハーゴン達が崇めている破壊の神。 大冥界と呼ばれる世界の支配者でありハーゴンが生贄となることで召喚された。 ラスボスの シドーが「神」を冠していることと「勇者」の血を引いていることからこの順位としました。 勇者の血を引いていながら呪文を一切使わないことから呪文とかその他もろもろの能力は全て「力」に行ってしまったのではないか?とも考えられる。 ちなみにFC版ドラクエ2シドーはプレイヤーにとっては歴代最強難易度のボスとして名高く「最も苦戦した!ドラクエのラスボスランキング」のアンケート結果で1位を獲得。 FC版ドラクエ2は納期が近かったことからテストプレイがほぼされていなかったためゲーム全体的に頭のおかしい難易度で設定されていた。 シドーも例外ではなくHP、力、守備がカンスト値でありはぐれメタルと同じ固さなのにも関わらずベホマをランダムで使ってきていた。 6位 ドラクエ6主人公 レック 魔王ムドーと討伐するためにミレーユ、ハッサンと冒険に出かけた青年。 レイドック王国の王子であり夢の世界と現実を行き来しながら魔王たちを倒しに行く。 強さのポイントとしては ・レイドック王国の王族で王子 ・転職で勇者になることができる ・大魔王デスタムーアを撃破 ・デスタムーアを簡単に処理できるダークドレアムに勝利 辺り ドラクエ6の主人公レックは勇者になるために優遇されているのもポイントが高い。 ダークドレアムはデスタムーアに対抗するためにグレイス王が召喚した魔神。 デスタムーアを赤子同然の扱いで倒すことができる ダークドレアムに主人公レックたちは勝利しているのがポイントが高い。 ダークドレアムはドラクエ10では破壊と殺戮の神と呼ばれていたことから「神」の名を冠するキャラクター。 勝利はできたが撃破はできていなかったのでこの順位としました。 7位 ドラクエ3主人公 アルス 16歳の青年であり16歳の誕生日を迎えてアリアハンの城に呼ばれることから物語がスタートする。 強さのポイントとしては ・勇者 ・魔王バラモス撃破 ・全てを滅ぼす者大魔王ゾーマを撃破 辺り ドラクエ11のイレブンかローシュの血を引いており最初から職業勇者。 大魔王ゾーマは最初から世界征服が完了していた状態から倒された歴代ボスの中でも優秀な部類であり、アルスは闇の衣で無敵状態となっているゾーマを光の玉を使って撃破している。 ゾーマは「大魔王」を冠するキャラクターなので一般的な魔王よりも位が高い。 主人公ランキング番外編 血筋とか無いけどクソ強い主人公 ドラクエ5主人公 アベル ドラクエシリーズの中でも屈指の人気作品ドラクエ5の主人公。 血筋としては勇者ではなく一般人ではあるが優しい瞳によりモンスターマスターの素質を持っていた。 ・ミルドラースの撃破 ・地獄の帝王エスタークに勝利 ミルドラースは「王の中の王」と呼ばれる存在であり「気が遠くなりような長い年月を経て、神をも超える存在となった」と自称している。 エスタークに関しては初めて進化の秘宝を使ったキャラであり、また眠れば眠るほど強くなると言われている。 ドラクエ4のように目覚めた時は弱かったがドラクエ5ではどのくらい強いのかは不明。 設定だけで見れば一般人なので強さ的には微妙であるが人間キャラの中ではステータスも結構高くMPも多い事からストーリー貢献度は計り知れない。 ドラクエ9主人公 ナイン ドラクエ9主人公のナインもドラクエ5の主人公と似ており肩書が天空人だけでありごく一般的な天空人。 職業「勇者」になることもできない。 ステータスもルイーダの酒場で集めた仲間と同じであり主人公補正がほぼほぼ無いなどまじで ただの一般人なのである。 設定だけで見れば強くはないがドラクエ9では歴代のボスと戦うことができるので 1~8の魔王たちを全員倒していることになる。 ドラクエ9の世界では努力すれば誰もが神に近い力を得られることができるのだ。 メンタル強い系主人公 ドラクエ5主人公 アベル メンタルが強い主人公と言えば真っ先に上がりそうなのがドラクエ5のアベル。 ・自分が人質に取られてしまった挙句父親パパスが目の前で殺される ・10年間の奴隷生活 ・故郷が壊滅 ・結婚するが妻が攫われる ・妻を救うことに成功するが石化され8年間石のまま ・パパスの想いを継ぐように母マーサを魔界まで行き助けに行くが目の前で殺される という感じ。 特にミルドラースの部下であるゲマに両親を目の前で殺されていることからゲマとの戦闘では殺意にあふれたプレイヤーも多かったのではないでしょうか? ドラクエシリーズの中でも屈指の苦労人である。 ドラクエ4主人公 ソロ ドラクエ4主人公のソロもアベルと比べてなかなか悲惨ではある。 ・父親はすでに亡くなっており母親とも生き別れの状態 ・故郷を滅ぼされ、恋人シンシアもソロの身代わりとなり亡くなる ・マスタードラゴンが優秀じゃないくせに父を殺した挙句世界を救わせようとしてくる ・すべての元凶であるピサロが仲間になる という感じ。 「 シンシアはモシャスを唱えた」で何かこみ上げるものがあったプレイヤーも多いのではないでしょうか? 特に旅の目的でもある復讐対象のピサロがリメイク版から仲間になるという展開はソロの気持ちを考えるとどうしてもキツイものがある。 まあピサロにも様々事情はあるが実行したのはピサロ。 ドラクエ4、5、6は全体的に話が重い。 ドラクエ1主人公 ソロ ロト 意外な人物かもしれないドラクエ1の主人公。 とにかく ・一人で世界を救った という点がでかい。 仲間がいるなら多少マシかも知れないが ずっと一人という点は相当メンタル強者だと思います。 ドラクエ5の主人公もモンスターを仲間にしておりモンスターたちは孤独であるドラクエ5主人公の心を癒した存在でもあります。 そんなアベルと比べてもドラクエ1主人公はなかなかなメンタルを持っていると言えるでしょう。 はじめまして ユウヤという名前で活動しています。 このブログは僕の大好きな PCゲーム、ゲーム攻略、ガジェット系 などを中心にまとめており 「ゲームを通して友達ともっと仲良くなろう!」 というゴールを目指しています 簡単なプロフィールとしては ・92年生まれのごく普通の家庭で育つ ・小学生から大学生までひたすら周りの目を気にして生きてきた ・大学ではゲーム廃人となり様々なオンラインゲームに手を出す ・大学在学中にインターネットビジネスの世界を知る ・大学を卒業後しばらく働き辞めてから複数のブログに力を入れて月収20万を達成 といった感じです。 現在使っているPCは自作PCでありそのPCでブログやゲームをしています。 なのでPCは自分の生命線であるためスペックにはかなり自信をもって紹介できます。

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ドラクエ 最強主人公

ドラクエ1-3、11はロトシリーズ。 基本的には勇者が勇者と呼ばれるべく使命を果たす英雄譚。 ドラクエ1 主人公(ロトの子孫) ステータス上レベル上限は30強、魔法もベギラマまでしか使えない。 旅した範囲はアレフガルドのみ。 がそれもゲームシステムがゆえの制約なので、比較基準にすべきではないでしょう。 たった一人で旅をして、たった一人で竜王を討ち果たしたドラクエ1主人公は、肉体精神ともに孤高の存在です。 ドラクエ2 主人公 ロトの子孫、ローレシア王子 なんと呪文が使えない、完全戦士系。 レベルは50まであがる。 ロトの血を引く子孫(かつドラクエ1主人公の子孫)たちは、ゲームシステム上、僧侶(魔法戦士?)系のサマルトリアの王子と、魔法使い系のムーンブルク王女で役割分担がなされてしまっている。 結果的に、「どの主人公が強いか」の話になると、呪文が使えないドラクエ2主人公のローレシア王子は分が悪い。 ドラクエ3 主人公 ロトの血、勇者オルテガの息子 「そして伝説へ…」の伝説勇者でオールマイティなのですが、逆にいうと、なんというか、特徴がない。 ゲームシステム上、主人公は転職できないし…。 しかしある意味では、転職システムで強くなりまくっていく仲間たちにも負けず、常に第一線で戦えるのはさすが「そして伝説へ…」となった勇者様。 ゲームシステム上の能力や冒険の壮大さや、イベント上あっけないながら、ようやく見つけた父親が目の前で殺されるという ショッキング。 地上のバラモスを倒したと思ったら、真の大魔王ゾーマがいた がっかり感にも負けず、まだ見知らぬ世界アレフガルドに乗り込んで大魔王を討ち滅ぼす。 精神的なタフネスとしては、やっぱり伝説となった勇者様は伝説になるだけのことはあるかなあ? ちなみに、サブタイトルから、伝説になった=ロト本人…と想像してしまうが、ロト本人ではない。 オルテガもロトの血を引いている。 ドラクエ11 主人公。 王子で勇者ローシュの生まれ変わり。 なんと、ドラクエ11の主人公が、 ロト本人 であることが真のエンディングで発覚。 特技の応用で簡単にレベル99到達、「ふしぎな鍛冶」を極めての最強装備でラスボスの「邪神ニズゼルファ」を圧倒できるため、ビジュアル効果の発達も手伝って、あまりに強すぎるイメージ。 今回のドラクエではダメージ1,000超もありえるし。 バイキルトにひかりの剣装備で「全身全霊斬り」で1,000は簡単にこえる。 ザコ敵ならギガブレイクやアルテマソード、つるぎのまいをうまく使う。 ベホマで回復、ギガデインも強力、勇者剣系の特技で属性攻撃も網羅。 バトル以外でも勇者の紋章を利用して、「命の大樹」にアクセスし、さまざまな奇跡を呼び起こす。 単純な強さというより、ストーリー上の話ではあるが…、過去に戻って世界をやりなおす偉業。 …パラレルワールドを作るだけみたいなので、ちょっと微妙な感もあるが。 すごすぎる。 ドラクエ4-6、天空シリーズ。 ストーリーがだいたい暗いというか、主人公が悲惨。 ドラクエ4 主人公(天空人と地上人とのハーフ) 悲惨な主人公。 ある日突然、勇者狩りを行うピサロ(のちのデスピサロ)によって自分の住んでいた山奥の村を 滅ぼされるが両親に地下室に閉じ込められる。 幼なじみの女の子はモシャスで自分の 身代わりになって殺される。 その後、自分が 両親の実の子ではなかったことを知る。 天空人と地上人との間に生まれたが、地上人のきこりの 父親は雷に打たれて死亡、母親の天空人は天空に連れ戻されてしまった。 天空に行ってから実の母親にも会うが、お互い名乗る機会もない。 「導かれし者たち」を集めたあと、デスターク、デスピサロを打ち倒し、仲間たちを見送ったあと、人知れず、一人、生まれ育った、 破壊された村に戻っていく…。 強い弱いではないですね。 かわいそうです。 ドラクエ5 主人公(天空の血を引く勇者の父親/グランバニア王とエルヘブンの門番の息子) 本人は天空の血は引かないが、モンスターと心を通わせる特別な能力を持つ。 ドラクエ至上、 類を見ない悲惨な経緯をたどる。 まずは幼年期、 目の前で父親のパパスを殺される。 その後青年期まで 魔物の奴隷になって過ごす。 その後逃げ出して、モンスター使いとしての能力に目覚めながら旅を進めるうち、ドラクエ初のストーリー中での結婚、そして自分はパパスはグランバニア王であったことを知り、グランバニア王に着任。 しかしその幸せの絶頂の直後、今度は突然魔物がやってきて 妻をさらわれ、助けだしたと思ったら 夫婦そろって石にされ、さらには離れ離れにされる。 しかも石にされている間も意識はあったような印象。 その後、8年も経ってから、成長した自分の子供たちがやってきて元に戻してくれるが、最後の戦いの直前に実の母親に会えたと思ったら、その 母親が目の前で殺される。 苦境、苦境、悲惨。 悲惨ナンバー1は間違いないでしょう。 ちなみに、血筋でいうと、魔の力を打ち払う力を持つエルヘブンの血を引き、しかも母親マーサは主人公が魔界に到着するまで魔王ミルドラースを押さえつけるほどの当代随一の力を持つ。 また、父親のパパスは国王でありながら妻であり主人公の母親であるマーサを探す旅に出て、二回攻撃という敵キャラのボスとキラーマシンにしかない特技を持つ。 天空の血は引かないものの、血筋的にはかなりのサラブレッド。 ゲーム上のパラメータ的にも、成長スピード、バランスが非常に高い。 攻撃してよし、回復もできる、バギクロスも覚える。 ミルドラース討伐前に装備できる専用武器(ドラゴンのつえ、おうじゃのマント、たいようのかんむり)が耐性、数値ともに強すぎる。 ドラゴンのつえにいたっては「メタルキングのけん」には劣るもののたったの5の差。 ミルドラース討伐後の隠しダンジョンにて、「ひかりのたて」も手に入れることができる。 ドラクエ6 主人公(レイドック王子) 天空城やらマスタードラゴンやらが出現する前(直前?)の話。 現実と精神がわかれ、自分が二人いる状態。 自分の現実の身体と融合するシーンがちょっと切ない。 もうひとりの自分も意思があるのだが、その自分自身が消えてしまうことがわかっていながら融合する。 最後は現実世界の体を持たないバーバラは 夢の世界とともに消滅してしまう。 悲しい。 ゲームシステム上、ダーマ神殿の転職でいくらでも強くなれるので、ちょっと比較が難しい。 逆に言えば、ただの漁師の息子が偶然から世界を救う英雄となっていくのだから、すごい話。 ドラクエ8(人間と竜神族とのハーフ、サザンピーク王の兄) 「勇者」という概念ではないが、呪いを一切うけつけないという特殊な要素を最初から持っている。 ドラクエ9 未プレイ ドラクエ10 未プレイ 天空シリーズとは マスタードラゴンのおさめる天空城が存在する世界。 それぞれの世界の地形はまったく違うが、どうもよくわからない。 天空城という共通項がある。 同じ世界らしい。 ドラゴンクエスト6 幻の大地 レイドック王国の王子。 冒頭でいきなり魔王ムドーを討伐するために、魔王の居城に乗り込むが、戦うことすらできないまま、一網打尽。 その身体と精神を分けられた状態で、精神側を主人公として動かし、旅を続けムドーを打倒す。 そして自分の身体を探す度に出ているうち、身体と一体化に成功し、ムドーの上位の大魔王デスタムーアの存在を知る。 途中で出てくる「ゼニス城」はクリア後に天空に浮かび上がり、のちの天空城、ゼニス城の中にあった卵が羽化して「マスタードラゴン」となる…のか。 作中では名言されない。 天空装備 特にスクウェア・エニックスではオフィシャルなアナウンスはされていないと思いますが、おそらくこれらがドラクエ4、5での天空装備だと思われます。 ラミアスのつるぎ おそらく、「てんくうのつるぎ」のこと。 なぜか主人公だけが装備できる。 (ゲーム中の理由説明なし) 正直過去シリーズの「てんくうのつるぎ」は最終武器としては微妙な感じもあるのだけれども、「ラミアスのつるぎ」は主人公装備でほぼ確定。 攻撃力が130あり、「メタルキングのけん」(毎回必ず130)と同じ値。 そのうえ、追加効果で爆発が起き、雷(デイン)系のダメージが付加される。 この追加攻撃は、直接攻撃で敵を倒してしまったら、他の敵キャラクターに対して発生するので、無駄がない。 しかも「おしゃれなかじや」で2回叩き直してもらうことができるのだが、なんとかっこよさだけではなく、攻撃力まであがり、初回は135、2回目は145になる。 強すぎる。 そのうえ、道具として使うと有用なシーンの多いバイキルト効果。 (「てんくうのつるぎ」は「いてつくはどう」) ちなみにドラクエ3の「ラミアス」の名前を冠しているが、懐かしさを狙っただけで、世界観的には同じではないと思う。 オルゴーのよろい おそらく、のちに「てんくうのよろい」となる。 これもなぜか主人公だけが装備できる。 これまた、一度手に入れたら主人公から外す必要のない、すごい鎧。 守備力は80、メラ・ギラ・イオや炎系のブレスによるダメージを35軽減するうえ、フィールド上、8歩ごとにHPが回復する。 なんと「おしゃれなかじや」で叩き直すと守備力が100になる。 丈夫すぎる。 オルゴーはおそらく人名だが、特にゲーム中の説明はない。 スフィーダのたて おそらく、「てんくうのたて」のこと。 これも主人公だけが装備できる。 守備力は65、炎系を防ぐオルゴーのよろいに対し、スフィーダのたては、ヒャド系の呪文や吹雪系のブレスを30軽減。 両方装備すれば、炎も冷気も問題なし。 ちなみになぜか、主人公専用武器のうち、スフィーダのたてだけ、「おしゃれなかじや」で叩き直すことができない。 スフィーダはおそらく人名だが、特に説明はない。 セバスのかぶと のちの「てんくうのかぶと」らしい。 主人公専用兜。 守備力は45で兜にしては高い守備力だが、メタルキングヘルムの70には大きく劣る。 「おしゃれなかじや」で叩き直しても、守備力は50でまだ負けている。 その代わり、不利な特殊効果が自分にかかる確率を通常の8分の1までさげてくれるらしい。 具体的には、ザキ・ラリホー・マホトーン・メダパニ系や同様の特技の効果を防ぐ。 後半戦では特殊効果がやっかいなことが多いので、これは重宝。 セバスはおそらく人名だが、特にゲーム中の説明はない。 ドラゴンクエスト4 導かれし者たち ドラクエ6から数百年後、ある天空人の娘が木こりと故意に落ち、子供を生む。 しかし、天空人の定めで夫婦になってはいけない。 木こりは雷にうたれて死に、母親は天空城へ連れ戻される。 2人の子供は地上に残され、山奥の村の人々によって、勇者となるべく剣や呪文を鍛えられながら育つ。 なんでそんなことをしたのよくわからないが、将来地獄の帝王(エスターク)が蘇り、それを倒すのが「天空の血」を引く勇者のみ、という噂?予言?があったらしい。 そして、故郷を滅ぼされたあと旅に出て、仲間たち「導かれし者」を集め、エスターク、デスピサロを倒す。 最後は、マスタードラゴンの勧めを拒んで地上に戻る。 仲間たちをそれぞれの故郷におくったあと、デスピサロによって滅ぼされた生まれ故郷の山奥の村に、ただ一人戻る、という寂しいラストだが…。 唯一、幼なじみのシンシアがなぜかよみがえっている。 ドラゴンクエスト5 天空の花嫁 ドラクエ4から数百年後。 主人公は勇者ではないが、魔界、人間界、天空界を分ける門番エルヘブンの巫女である母マーサの血を引く。 天空の血を引く花嫁(ビアンカ or フローラ)と結婚して、子供が勇者として覚醒。 最後はミルドラースと戦う。 ロトシリーズとは 「ロト」とはドラゴンクエスト1-3の前提となる勇者の称号、または伝説となった勇者のことです。 ドラゴンクエスト11 過ぎ去りし時を求めて 実はロトご本人のストーリー。 そして、のちに邪悪に落ちた竜王やマスタードラゴンを思わせる光のドラゴン。 もしかして天空シリーズともつなげようとしている? …にしても、世界を創造したドラゴンが邪悪に落ちて、アレフガルドのみの支配をもくろむ竜王となり「もし わしの みかたになれば せかいの はんぶんを [主人公]に やろう」というのは、なんというか、スケールダウン…。 最強パーティ とりあえずにする。 ボス・ラスボス対策メンバー グレイグで超はやぶさ斬り(攻撃)かにおうだち(守備)、マルティナのばくれつきゃく、主人公で全身全霊斬りかつるぎのまい、ベロニカでイオグランデかメラガイアー。 好きなメンバーで攻めまくりの楽勝。 回復は主人公でもセーニャでもベホマズン使えるのでお好きに。 シルビアはバイキルト(ベロニカも使えるけど)、ロウはフバーハを使う以外は、レベル99になると、ボス単体相手ではあまり使わないが、十分戦力になる。 ザコ敵対策メンバー カミュにブーメラン両手持ち。 左手(ききて)にはてんの月輪、右手にハイパーノヴァ。 で大概のザコ敵は一層できる。 はてんの月輪は2体目以降もダメージが減らないので、ききてに持たせる方が、ハイパーノヴァよりもとくぎをいかせる。 ほかは、ロウのマヒャドデス、主人公のギガブレイク、ベロニカのイオグランデなどで敵を一掃する。 連打したいときは物理攻撃の高い、主人公、グレイグ、マルティナ、カミュだが、もっとコマンドを省略したければ、全体攻撃系メンバーでの「がんがんいこうぜ」がいいか? ドラゴンクエスト3 そして伝説へ… 世界に突如魔王バラモスが現れた。 アリアハンの勇者オルテガが討伐の旅に出たが、バラモス城目前のネクロゴンドの火山で行方不明になった。 その十数年後、オルテガの子供(息子?娘?)がルイーダの酒場で仲間を集め、バラモス討伐の旅に出る。 各地で魔物を討伐しつつ、ダーマ神殿で仲間の職業を変え、世界の謎を解き明かし、不死鳥ラーミアを復活させてバラモス城に乗り込み、ついにバラモスを打ち倒す。 ちなみのこのバラモス、かなり悪質に強すぎる。 ドラクエ史上、ストーリー進行上、主人公たちの自然なレベルで考えると、バラモスかムドー(ドラクエ6)かくらいの難度の高い敵ではないでしょうか。 周到な準備なく、普通にプレーしていたら、スマホ版になって難易度が下がっているとはいえ、何度も全滅プレイは覚悟です。 バラモス討伐後、さらに地下の世界アレフガルドにゾーマという大魔王的な存在(ダイの大冒険でいうところの、魔王(魔軍司令)ハドラーに対する大魔王バーンのような位置づけ)がおり、ゾーマは強大な力を持ち、世界を闇につつむことを画策していることを知る。 (知るというか、バラモス討伐の報告を王様に報告したら、本人が声を飛ばしてきて教えてくれる)バラモスを倒しただけでは世界を救えないことを知り、ギアナの大穴から闇に閉ざされた地下世界へ。 この地下世界が、ドラクエ1、2の世界であるアレフガルドを含む世界。 竜の女王から、ゾーマの闇の衣をはがす(闇の衣はすべての呪文攻撃を無効にする)光の玉を受け取り、ゾーマを打ち倒す。 そして、アレフガルドは光を取り戻し、勇者はラダトームに済むアレフガルドの王様から勇者「ロト」の称号をさずかり、いずこへ去る。 そして伝説へ…。 アレフガルドの王様いわく、 「そなたにこの国に伝わるまことの勇者の証、ロトの称号を与えよう!」 ロト装備 ドラクエ1、2で言うところのロトの武器防具は、「おうじゃのけん」「ひかりのよろい」「ゆうしゃのたて」が後世の伝わったもの…かもしれない。 Web 上でそのような記事を多数見かけるが、おそらくスクエア・エニックスのオフィシャルなアナウンスはない? 王者の剣(おうじゃのけん) 道具として使うとバギクロス。 攻撃力が120もあって通常武器としても強力。 なお、スマホ版では攻撃力135の「はかいのてっきゅう」がある…がこれは武闘家も装備できるので、武闘家が優先か。 二回攻撃の「はやぶさのけん」も強力…だがこれはモシャスのできる賢者か盗賊に装備させて、武闘家をモシャスすると会心の一撃コンボが狙えるので、勇者に装備させない方がいい。 結果、おうじゃのけんは主人公が装備で、不動。 勇者の盾(ゆうしゃのたて) ブレス系に対してダメージを三分の一に減らす。 守備力は盾の中で最強(スマホ版守備力65) 光の鎧(ひかりのよろい) スマホ版の守備力は82。 フィールドを一歩歩くごとにHPが1回復する。 ブレス系と攻撃呪文のダメージを三分の二に軽減。 ちなみにすばやさが防御力に影響するドラクエ3のシステム性質上、盗賊(スマホ版)がタフネスで勇者を差し置き先頭をきって隊列をくむことになる。 賢者ですべての魔法を覚え、盗賊でアイテムを盗みまくる、最終的には、レベルをあげた武闘家の会心の一撃だしまくり。 強すぎる。 なお、基本的には勇者を含め、女性の方が特別な装備ができる分、女性を選ぶ方が賢明。 スマホ版では性格システムでステータスの伸び具合が変わる。 特性をいろいろ考えると面倒なので、まんべんなく高レベルに成長する「セクシーギャル」がおすすめ。 おすすめ初期パーティ 魔法使い、盗賊、遊び人。 僧侶はいらない。 薬草や主人公のホイミ・ベホイミで充分。 魔法使い 攻撃のかなめ、かつ全員の守備力をあげるスクルト要員。 ダンジョン脱出のリレミトも覚える。 やはり魔法使いはほぼ必須。 ひとつ目のさとりの書で賢者にしてあげる。 ただし、転職後はレベル1からなので、ボス戦で重宝の攻撃力を二倍にするバイキルトをレベル21前後で覚えたあとに、賢者にする。 レベル23くらいで覚えるイオラまでがんばってもいいと思います。 遊び人 いわずとしれた、さとりの書不要で賢者に転職できる職業。 ステータスは低いが、レベルの低いうちは意外と「あそび」の発生率が低く、他のパーティのレベルの低い初期は充分に戦闘要員になる。 ただしレベル20になるころには、かなりの言うことを利かずに遊びはじめるので、よほど遊び人に愛着がなければ、すぐさま賢者に転職。 盗賊(スマホ版) 意外と役立つんですよ、ドラクエ3の盗賊は。 すばやさが高く、装備可能な防具も多いので、防御力が高く先頭を張れる。 また、とうぞくのはなやレミラーマなど、RPG 的に非常に役立つ補助呪文、特技を覚えていく。 また、レベルがあげれば敵からアイテムを盗むことがあり、能力アップの種を集めるのに重宝。 2つめの悟りの書で賢者に 最終的には、全員が賢者になったあとに、盗賊(アイテム収集目的)か武闘家(戦闘重視)のお好みで。 ただし、転職後も転職前のMP は引き継げるが、半分になってしまうので、ある程度最大MP をあげてからの転職をおすすめします。 ちなみに賢者は魔法使いと僧侶が覚える呪文をすべて習得できるが、レベルがあがるのが遅い。 レベル38前後でザオリク、イオナズンを覚えたら、レベル40、41前後で覚えるパルプンテやメガンテはあまり使わない。 パーフェクトへのこだわりが強いのでなければ、両者を無視してさっさと盗賊または武闘家に転職する方がよいと思います。 武闘家 レベルに応じて会心の一撃がでやすくなり最終的には4割くらいの確率で会心の一撃がでるため、メタル系キラーとしても使える。 ただ装備できる防具が少ないので、性別は必ず女性にして、「ひかりのドレス」を装着。 …といってもひかりのドレスの複数は所持できないので、全員を武闘家にするべきか、一部盗賊にするか、はてまた魔法を連発するために賢者のままにしておくかは悩みどころ。 ドラゴンクエスト(初代) ドラクエ3から数百年後の世界。 アレフガルド王がラダトーム城で保管していた「ひかりのたま」が突然現れた竜王により奪われる。 これによって、魔物が各地に出現するようになり、王女ローラも魔物たちにさらわれた。 そこにロトの血を引くといわれる主人公・勇者が現れ、竜王討伐の旅に出る。 最初の目的はローラ姫の救出。 その後、竜王討伐となる…が、実はローラ姫を救出しなくてもクリアは可能。 ちなみに、ラスボスのいる城はドラクエ3でいえばゾーマの居城であり、また、ラダトームから丸見え。 おそろしい。 ファミコン版は最初、素手でスライムと戦うはめになる。 エグい。 武器や盾を装備するまでは、主人公のグラフィックは素手。 正面を向いたまま歩く、町人に話しかける際に「東西南北」を選ぶなどは有名な話でしょうか。 沼地の洞窟でドラゴンを倒し、ローラ姫を救出すると、主人公のグラフィックが代わり、お姫様抱っこのポーズになる。 芸が細かい。 そしてそのままの姿で帰路にたち、魔物たちとも戦う。 すごい。 宿屋にとまると、宿屋の主人に「昨晩はお楽しみでしたね」みたいなことを言われる。 意味深。 竜王とのバトルの前に、「もしわたしのなかまになれば、せかいのはんぶんをおまえにやろう」と言われて、勇者としてあるまじき選択肢、「はい」を選ぶと救いの手はなくゲームオーバー。 竜王を倒すと、ラダトームの王様から「代わりに王様になってくれ」のように言われるが、それを断り海を渡って新たな土地へ。 ドラゴンクエスト2 悪霊の神々 ドラクエ1の主人公がローラ姫といっしょに海を渡り、ローレシアという国を築く。 さらに、子供が三人できたので、さらにサマルトリア、ムーンブルクという国を作り、それぞれの子供に任せた。 それから100年後くらいの話。 ちなみに旅立つ際の国からの支援は50Gとどうのつるぎだけ。 ムーンブルクが大神官ハーゴンの率いる魔物に襲われたという報を受け、ローレシアの王子がハーゴン討伐の旅に出る。 途中でサマルトリアの王子やムーンブルクの王女とも合流し、ドラクエ1の竜王のひ孫にからハーゴン打倒のヒント(精霊ルビスの情報)を与えられる。 そしてハーゴンを倒し、さらにハーゴンたちの信仰していた破壊神シドーをも倒して、凱旋。 主人公のローレシア王子は王位をゆずりうける。

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ドラクエ11

ドラクエ 最強主人公

DQBよりビルド(クリエ)、DQB2より、ムーンブルグ王追加! が終わり、ロトの物語も一つの完結を迎えました。 ということで、絡みのナンバリングタイトルで、ロトとロトの末裔をおさらいし、その強さを考察してランキングしてみたいと思います。 シリーズを通して最強の勇者は誰なのか、という議論は昔からされていますが、諸々の理由で、答えが出る訳がないと想います。 ただ、これをロトの血族に限定すると、もう少し浮き彫りになるとおもい、ランキングを作りました。 ナンバリングタイトル中、ロト絡みメインなのは 1、2、3、11、外伝だとDQB。 その作品に出てくる 最強のロト及びロトの血族は誰なのか? ステータス的にではなく、 設定的な考察で順位を決めたいと思います。 異論はあると思いますが、妄想だということで一笑に付してください。 先ずは、各作品に登場する、戦えそうなロトの一族を時系列で羅列してみましょう。 11 主人公(勇者)ローシュ(勇者)ロウ(賢者)(勇者) 3 主人公(勇者)(勇者) 1 主人公(勇者) 2 (戦士) (劣化勇者)ムーンブルグ王女( 劣化賢者) 王、王、王女 ビルダーズ ビルド(クリエ) ビルダーズ2 ムーンブルグ王 主人公がロトなので、その 父も祖父もロトの一族ということになります。 それでは、下の順位からいってみましょう。 15位 王 一応作中のロトの末裔なのでランキングに登場。 王子がヘタレなので王もこんなもの。 高齢らしい。 王女もいるのに、後の時代の王家ではロトの血筋が途絶えていますので、きっと無能だったのでしょう。 14位 王 コレも一応ロトの末裔なので出してみる、あの王子の親父なので王より期待はできる。 応じにも責任はありそうですが、後の時代が緩やかに滅亡しているあたり、やはり無能。 13位 王女 の看板王女。 一部で人気のの妹。 外伝物語で地獄の使いを生け捕りにしているのはさすがロトの血筋といった所。 没設定ですが、 に。。。 12位 ムーンブルグ王(DQB2版) DQB2でようやくその姿を見せたムーンブルグ王(多分コピー)。 大変お茶目かつ賢明で良識もあるロトの末裔たる王の器。 魔力にも優れている。 ゲームでは有能ぶりをいかんなく発揮しており、またDQB2の世界の正体にも自然と気づいた聡明な王。 コピーでこれだとしたらオリジナルはきっと更に有能なはず。 オリジナルはご存知の通りムーンブルグ攻防戦で戦死、魂はに残る。 11位 ビルド(クリエ) ではないです。 DQBの主人公のデフォルトネームです。 一応ロトの遠縁なので、血族には間違いなく、筆者が今まで彼がロトの遠縁だという事を完全に忘れていたので、今になって登場です。 戦闘のプロでもないのに文明による技術でに完勝。 そのため 勇者不要説を打ち出してしまい、ルビス様も苦笑いの問題児。 装備と道具とビルドを上手に組み合わせると最強の存在だが、本人自身は非力なのでこの順位。 10位 ロウ(賢者) 主人公の祖父。 物語上ローシュが子孫を残しているかどうかははっきりしていないので、ロウに関しても、ユグノア王家自体も、ローシュの血を引いているかどうかも謎です。 しかし、それを 証明するに足る戦闘能力を有しています。 賢者と勇者はかなり近い職業だと改めて思いました。 また、爪を振りかざす 身のこなしはとても高齢とは思えません。 9位 ユグノアの王(勇者) 主人公 ロト の父なので、当然ロトの血筋とカウントします。 勇者にふさわしい心と抜群の剣技や能力を誇っていました。 ユグノア陥落の夜も、だまし討ちさえされなければ、結構無双してた人。 に関してはローシュの血統である描写はないですが、血統の濃い個体に転生体が現れやすい上、自体かなりのな作品なので、ローシュの転生体である主人公の父もローシュの血を引いている可能性が高いです。 何かと神秘的な主人公の母親の「エレノア」もユグノアお受けの人間なのでローシュの血をひいているはずですが、戦闘描写がないので、ランク外。 8位 ムーンブルグ王女(劣化賢者) ご存知ロトの三末裔の王女で、とができる 製造機。 この時代は古代の魔法として忘れさられています。 所詮は救助されるヒロインなので 、順位としてはこの辺になりました。 7位 (劣化勇者) ご存知のんきもの。 能力は一応勇者。 強く受け継いだ特性は、 勇者の「器用貧乏さ」故、主人公の中では最弱の印象だが、 キレるとを唱える爆弾岩よりも厄介な存在なので、一目置かれている。 普段は ののような無害な顔をしており、声も甲高そう。 外伝の「ポップ」と並んで壮絶なを唱えそうなキャラ。 6位 (勇者) 勇者の父親の中では名前が知られてて一番有名な人。 1人で主人公に先行して進んでいたバケモノ。 城へも1人、渦の海の中ボートを漕ぎ、泳いで渡る 化物。 ロトの次に強い勇者の親父(勇者。 一人でラスボスまで肉薄しながら一歩手前でやられたという所、勇者の下位互換と考えても良いと思います。 当時の容量の都合でグラフィックは カンタダ同様のパンツマスク姿だが、実際の見た目は主人公とそっくりらしい、ということはローシュにもそっくり。 本人及び妻も多分ローシュとセニカの末裔。 ちなみにはスペイン系の名前で、無関係だが有名なタコス皮のメーカの名前もである。 5位 主人公勇者 創世記と比べてこの時代は武器や特技、魔法などが弱体化していると言うのもありますが、神話時代の主人公 と比べて、鍛冶能力も失っており、更にはに砕かれたとは言え、闇の衣を払うという 聖剣の真の力を引き出すことが出来なかった未熟者。 光の玉の力を借りてなんとかを倒す程度、と言うことでこの順位としました。 両親がローシュとセニカの末裔、見た目もローシュそっくりなので、多分ローシュの転生体。 4位 ローシュ 描写が少ないのでよくわからないですが、とりあえず邪神ニズゼルファを倒すことができるほどの実力を持っているのは確か。 ドォルダ郷での修行は伊達じゃない。 セニカが帰還した時空では当然ニズゼルファを倒しているので、こちらも聖龍からロトの称号を得ており、 時系列的にはイレブン主人公より先にロトの称号を得ていることになる、 本当の意味で最初のロト。 闇の衣を払えるほどの聖剣を作れる鍛冶能力を持つ。 と主人公に酷似した見た目(主にツンツン髪)。 なんかぼーっとしているスキを突かれて仲間に一回殺された。 3位 主人公勇者 ローシュの転生体でもある我らが最初のロト。 ローシュとは対象的に 誰よりも髪がサラサラ。 こちらも聖剣を作れるほどの鍛冶能力を持つ。 の分更なる強さを手にした、 時渡りの勇者。 2位 主人公勇者 文字通りに愛された男。 なのでそれぞれの単体より実力は上のはずです。 古代の武器や魔法の技術がかなり風化している中、1人での城に乗り込み、あまり手入れのされていない伝説の武器防具で一人を片付けています。 その後はローラ姫の力を借り、とても広大な国を 3つも建国しています。 精力も旺盛。 パラレルだが「DQB」で闇落ちしたも持つ。 1位 ロトと神の末裔。 真なるロトの末裔。 破壊神を破壊した男。 シリーズ最強の「はかぶさ(はかい)の剣」の主。 勇者とローラ姫 ルビス神 の末裔で、神の遺伝子が隔世遺伝で発現した半神。 馬鹿で魔法が使えず、ちから一辺倒ですが、 神話で言う「半神」のようなものだと思えばわかりやすいでしょう。 シドーを倒した際には、人間が破壊神を倒したことによほど驚いたのか、ルビス様も思わず素で声をかけるほどでした。 少年時代のがを倒したようなものだと思うと凄さがわかります。 (!?) ロトの3末裔は1の完全体ロトと、神であるルビス(ローラ姫)の末裔なので、 新たな次世代のロトとも考えられ、過去のロトの転生体でもなさそうな気がしますが・・強いて言えば勇者とルビス(ローラ)の間にもうけた子供の転生体かもしれません。 魔法や特技といった小手先の技は、半神である自分には 必要ないと無言で語っているかのようです。 と言いつつ「力の盾」を使えばMP0でもクラスの回復が無限に可能なので回復能力も遜色なし。 0位 番外。 ロトの妻である「 ロト・ファミリー」真の当主。 勇者の紋章を受け取った賢者のセニカ。 この覚醒セニカならば、チート職の相乗効果で凄まじい強さを誇ることでしょう。 と勇者技をミックスした究極技を想像すると面白いです。 それは神になりますわ。 これだけ強ければ自分で魔王を瞬殺してほしいところですが、以外の魔王はなので。。。 如何でしたでしょうか、主人公が主人公の中で一番ランクが低くなったのは自分でも意外でした。 が一位になった件に関しては批評も多いかと思いますが、設定を考えると、戦の直後に破壊神 シドーをそつなく倒したロトの3末裔はかなりすごいと思います。 勿論はアイテム以外に自身を回復するすべがないのも十分承知です。 しかし3人パーの前衛を一手に引き受け戦うさまは鬼神の如くだったでしょう。 他の二人はサポートでしかありませんでした。 とにかく、当たり前ですがロトの血族はエリート揃いなのがよくわかります。 それなりに考察したつもりですが、私の妄想に付き合ってくださってありがとうございました。 考察関連 themidnighthorrorgamer.

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