ポッチャマ かわらずのいし。 所有ポケモンリスト(第5世代)

性格ボーナス

ポッチャマ かわらずのいし

バトルで勝つためには、できるだけ能力の高い高個体値のポケモンが必要となります。 しかし、野生で捕まえたポケモンでは個体値がランダムであるため、1つの個体値がUやVのポケモンならまだしも、複数の個体値がUやVのポケモンを得るのは非常に難しくなります。 複数の個体値がUやVで、なおかつその他の能力も全体的に高くするためには、高個体値のポケモンを親にしてタマゴを産ませ個体値を遺伝させる方法が取られます。 この作業を 「個体値厳選」と呼びます。 遺伝による個体値の厳選には、同時に 「性格」や 「技」を遺伝できるという利点があります。 また、このとき親の 「個体値」「性格」「技」「夢特性」が遺伝されることがあります。 この遺伝を用いることによって、個体値にVが1つだけしかない親同士からでも、2V、3Vの子が作れます。 【個体値の遺伝】• 預けたポケモン2匹の個体値合計12個から、1~3個がランダムに選ばれて遺伝します。 遺伝する能力 どうぐ HP パワーウエイト 攻撃 パワーリスト 防御 パワーベルト 特攻 パワーレンズ 特防 パワーバンド 素早さ パワーアンクル• 【技の遺伝】 末永くポケモンを楽しむ方はコレをしておくと後がラクです。 HG・SSなどで をして、以下のメタモンを揃えます。 全ての性格のメタモン• HPがVのメタモン、攻撃がVのメタモン、防御がVのメタモン、特攻がVのメタモン、特防がVのメタモン、素早さがVのメタモン 2V、3Vのメタモンがいればなお良いです メタモンは全てのポケモンの親になれるので、高個体値のメタモンを親に使うことによって高個体値のタマゴが産まれ易くなります。 他のポケモンの厳選をするときにも使い回せるので、暇なときに頑張ってたくさん捕まえておきましょう。 【用意しておくもの】• 個体値遺伝用のメタモン• 性格遺伝用のメタモン 【厳選の手順】• 個体値は攻撃と素早さVは最低でも出そう、性格はようきにしようなどの大まかな目標• 【注意】• 例1を参照• 例2を参照。 と 4. の手順が入れ替わっています• 例3を参照 上の説明では分かりにくいので、以下の3つの場合で例を示します。 例1 チルットの厳選 DP・Ptの場合• 例2 ヨーギラスの厳選 HGSS・BWの場合• 例3 夢特性ムンナの厳選 BWの場合 例1 チルットの厳選 DP・Ptの場合 【用意しておくもの】• 性格おだやかのメタモン• HPがVのメタモン• 防御がVのメタモン• 特防がVのメタモン 【厳選の手順】• 耐久型だから個体値はHPV、防御V、特防Vは欲しい。 タマゴ技の「フェザーダンス」を覚えさせたい。 【参考】• 育て屋にポケモンを預けておくと、レベルが上がって新しい技を覚え、古い技を勝手に忘れていってしまいます。 新たな技に入れ替わるのはポケモンを引き取る瞬間なので、引き取らない限りいくらレベルが上がっても技を忘れず遺伝用として使えますが、一度引き取ってしまうと技遺伝用として使えなくなってしまいます。 そのため、忘れさせたくない技 遺伝技など があるときは注意が必要です。 新たな技は技一覧の一番下に追加され、古い技は一覧の一番上にあるものから忘れていくので、預けるときは忘れたくない技を一覧の一番下に置いておきます。 厳選中も定期的に引き取って忘れたくない技を一覧の一番下に移動させます。 ダイパ・プラチナではポケッチNo. 9「育て屋チェッカー」を使って預けたポケモンのレベルを把握できるので、新たな技が追加されて忘れさせたくない技が一覧の一番上に達するレベルになったら一度引き取って技を一番下に移動させます。 個体値を厳選するとき、同時にめざパも厳選することができます。 しかし、それをすると途端に難易度が上昇しますので、めざパを使いたい方は をよく読んで頑張りましょう。 例2 ヨーギラスの厳選 HGSS・BWの場合 【用意しておくもの】• 性格いじっぱりのメタモン• HPがVのメタモン• 攻撃がVのメタモン• 素早さがVのメタモン 【厳選の手順】• 物理アタッカー型だから個体値はHPV、攻撃V、素早さVは欲しい。 タマゴ技の「おいうち」を覚えさせたい。 【参考】• 特性が2つあるポケモンをHG・SSからDP・Ptに送って進化させると、HG・SSにいたときのものとは別の特性に変化してしまうことがあります。 逆に、DP・PtからHG・SSに送って進化させたときも同様の現象が報告されています。 詳細は現在検証中。 バグの可能性も。 HG・SSだと進化できないポケモンには、ジバコイル・ダイノーズ・グレイシア・リーフィアがいますが、この中でもとくに特性が2つあるジバコイルやダイノーズの厳選には注意が必要です。 HG・SSでの方が個体値厳選は簡単ですが、せっかく厳選してもDP・Ptに送ってテンガン山で進化させたときに特性が変わってしまう危険があります。 特性を変えたくない場合は、できるだけHG・SS同士またはDP・Pt同士で通信して進化させるとよいです。 例3 夢特性ムンナの厳選 BWの場合 【用意しておくもの】• 性格おだやかのメタモン• HPがVのメタモン• 防御がVのメタモン• 耐久型だから個体値はHPV、防御V、特防Vは欲しい。 タマゴ技の「バトンタッチ」を覚えさせたい。 【参考】• 役立ち情報 ポケモンの厳選をするにはタマゴをたくさん孵す必要があります。 タマゴを孵すにはタマゴを持って歩き、歩数を貯めなければなりません。 以下にタマゴ孵化に役立ちそうな情報をまとめておきます。 【タマゴを早く孵す】• 特性「ほのおのからだ」「マグマのよろい」を持つポケモン マグマッグ、マグカルゴなど が手持ちにいると、タマゴ孵化に必要な歩数が半減します。 タマゴ孵化のときは、これらのポケモンを必ず手持ちに入れておきましょう。 手持ちにタマゴが複数あるときは、より新しいタマゴが上に、より古いタマゴが下に来るように配置しましょう。 タマゴが1つ孵化すると、そのタマゴより下にある手持ちのタマゴは孵化する時間が少し長くなってしまいます。 効率よくタマゴを孵化させるには、古いタマゴほど手持ちの下の方に来るように配置して、タマゴが孵化する瞬間にその孵化するタマゴより下に他のタマゴがないようにします。 新しいタマゴをもらう度に手持ちの一番上に配置し直すのは多少面倒ですが慣れてくれば簡単です。 少しでも効率を上げるために心掛けましょう。 これを「ズイロード」などと呼びます。 1往復で246歩あります。 ここは道が一直線なので、マッハ自転車に乗っていれば北から南、南から北へとDSの画面を見なくても十字キーの上下を押すだけで往復できます。 ズイタウンから道路へ出たり、道路からズイタウンに入ったりすると音楽が変わるので、音楽を聴いて判断して210道路へ来たと思ったら十字キーを下に入れ、209道路へ来たと思ったら上に入れましょう。 この作業は慣れれば片手で無意識にできるようになるので、作業をしながら別のこと ネット、本を読む、別のDSでポケモンをプレイetc... をすることもできます。 ここには動くタイルがあり、乗ると矢印の方向に自動で進んでいきます。 これをタマゴ孵化に役立てられます。 特性「ほのおのからだ」「マグマのよろい」を持つポケモンと「なみのり」ができるポケモンとタマゴ4個を連れてタタラせいてつじょに行きます。 タタラせいてつじょに着いたら、適当な場所まで行き主人公を矢印ブロックに逆らうようにブロックに向かって歩かせます。 「何歩か歩くと矢印ブロックにたどり着き、矢印ブロックに乗ったら主人公はスピンしながら一直線に戻って壁にぶつかって止まる」という場所ならどこでもよいです。 ここまでできたらあとは主人公が勝手にブロックに向かって歩き続けてくれるように十字キーをテープで固定します。 この装置があればタマゴが一つ孵るまでの間何か別のこと おひるね、料理、ゴハンetc... ができます。 しかし、タマゴが孵る瞬間になると 「おや・・・?」 の画面が出てストップしてしまうので、たまに画面を確認しましょう。 タマゴが一つ孵る度に作業がストップしてしまうので、大量にタマゴを孵す時は上のズイロードの方をオススメします・・・ 【ズイロードにきのみを植えてみよう】.

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性格ボーナス

ポッチャマ かわらずのいし

特徴 性別はオス(・より。 でもヒカリが「男の子でしょ」と発言している)。 ニャースの通訳などによると、一人称は「僕」である。 ポジションはサトシにおけるピカチュウ的位置。 当初は他のポケモン達と同じく、モンスターボールに収納されてエンディングのキャストも一般ポケ扱いだったが、DP66話以降からサトシのピカチュウと同じく常時外に出る様になり、DP94話以降ではポッチャマのエンディングクレジットが常にヒカリの下に固定化される様なった。 また現在ではコンテスト以外はモンスターボールに入っておらず、ヒカリの相棒として扱われている。 ゲームでも最初のポケモンの中でダントツトップの人気で映画「」のポスターでピカチュウと並ぶキャストのクレジットがされていた。 このことからヒカリのポッチャマにもとどまらずゲーム等のメディアにおいてもポッチャマは「ダイヤモンド・パール」の代表格に成長してきていることが伺える。 実際、製作されているグッズ等の数も、同期の御三家ポケモンのヒコザルやナエトルに比べてポッチャマのグッズは数が多い。 の(未完成で、1つしか降ってこない「りゅうせい」になる)の被害によく遭っていたのが特徴。 上空からまるでホーミングするかのようにポッチャマに正確に命中し、タケシも「何故かポッチャマによく当たる」と発言しているほど。 サトシのフカマルとが戦った時には、ポッチャマが木陰に隠れていたからか「りゅうせい」はエンペルトに向かってきちんと落ちたが、エンペルトに打ち返された「りゅうせい」が結局ポッチャマを直撃している。 度重なる「りゅうせい」直撃によってフカマルに対し何度も怒って抗議しているが、当のフカマル本人は何を考えているのか分からず、サトシやヒカリも大してフカマルを責める様子を見せなかったことから、一度ヒカリの元を飛び出してやの元へ向かった事もある。 なお、この「何故かポッチャマを直撃するりゅうせい」は、はぐれたポッチャマを見つけるのにも使われている。 フカマルのりゅうせいぐんが完成して以降は、ポッチャマ自身は前述のような被害を一度も食らっていない(ただし完成したりゅうせいぐんは、今のところ戦と戦の計2戦しか使われていない)。 レベルとしてはに進化するレベルに達しているようだが、でを抑えている。 そのせいでエネルギーを使い果たしたが、からをもらい、現在も持っている。 ではのとバトルし、デントからは「胸躍るテイスト」と称された。 新たに覚えたとを使ったほか、使ったを披露した。 とは、メロエッタを巡る恋のライバルであり、よく喧嘩するが、サトシと別れる際はミジュマルと抱き合って2匹で泣いていた。 技 現在使える技• (BW編から)• (BW編から)• (BW編から) 忘れたと思われる技• では、サトシがポッチャマについて話しているシーンがあり、「俺の知っているポッチャマはお調子者」と表現していた。 関連項目•

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#サトシ #アニポケ ポッチャマをめぐる一騒動

ポッチャマ かわらずのいし

容姿 のの姿をした。 小さな嘴 くちばし に、丸々とした瞳が大変愛らしく、非常に人気の高いポケモンである。 その証拠としてかつてポケモンガーデンで行われたアンケートでは、当時の御三家仲間である ナエトル、ヒコザルの2匹に大差をつけて人気1位を獲得した。 概要 『ポケットモンスター・』 第4世代 に初登場したポケモン。 ちなみにモデルとなった『』の語源もスペイン語の(太っちょ)から来ている。 の1匹で、の水タイプ担当。 その愛嬌のある姿からは想像出来ないかもしれないが、プライドが高く世話を焼かれたり、人から食べ物を貰う事を嫌っている。 その為トレーナーの指示を聞かず、仲良くなる事は難しい。 実際のゲームではポフィンやポロックなどをちゃんと食べてくれるのでご心配なく。 北国の海岸線に住んでおり、長い産毛で寒さを防いでいる。 泳ぎが得意で10分以上海に潜って餌を取る。 その反面陸上で歩くのは苦手であり、よく転んでしまう。 しかし、前述の通りプライドが高いので、転んでも堂々と胸を張って歩く。 なお、周知の事実であるが、ポッチャマは北国の海岸線に住むとあるが、モデルになったペンギンは北半球には棲息しておらず、南半球に棲息する生き物である。 細かい事を突っ込むと、は生息域の関係上、北半球にも棲息している。 北国の方がペンギンが棲息するような寒冷な地域を連想しやすいという事だろうか。 なお、我々が今日と呼ぶ鳥が発見されるまでは北半球に生息していた『』がペンギンと呼ばれていたが、上記の事とは多分関係ない。 全体的に扱いやすいみずタイプの中では、生態同様少々扱いづらい部類。 序盤習得の技は威力が低めな上に、種族値的にやや不向きな 出来ないわけではないが 物理技の習得が多め。 その為技マシンや教え技の補助はほぼ必須である。 ゲーム上の特徴 ゲーム開始時に選択する3匹の中では、やや「とくこう」が高く設定されている。 反面素早さは水御三家最鈍の 40であり、先手を取るには少々不安が残る。 みずタイプとしては珍しくペンギンをモチーフにしているだけに、 「つつく」や 「ドリルくちばし」などのの技も多く覚える。 「こうげき」は低めなので十分活かせるとは言い難いものの、旅の中では弱点対策程度には機能してくれる。 タマゴ技では 「アクアリング」・「あくび」・「こうそくいどう」など個性的な技を覚えられる。 レベルアップでも覚えるはずの 「ハイドロポンプ」が何故かタマゴ技に設定されていたりする。 外伝作品 『』ではアイテムのモンスターボールから登場する。 「」で相手を巻き込んで押し出す。 『』では育成をサポートしてくれるポケモンの一体として登場。 クイックリーグをクリアするといけす画面に現れ、タップすると特訓ポイントを1回復してくれ?。 『』では2018年10月17日以降野生で登場。 実装当初はたくさん出現していたが、現在ではと同等程度の出現。 ややレアなので雨の日以外は集めるのに苦労するだろう。 CV: シリーズの3代目・ のパートナー。 編ではヒカリがもう一人の主人公として扱われていることもあり、ポッチャマもと同じような立ち位置である。 よってpixiv内でも、ヒカリと一緒に描かれたポッチャマのイラストが多く見られる。 元々は新人トレーナー用のポケモンとして、の研究所でと いずれも後のサトシの手持ちとは別固体 と共にヒカリを待っていた。 だが悪戯者のヒコザルとトラブルを起こして研究所を飛び出し、探しに来たヒカリに対しても半ば八つ当たりの形で反発していた。 しかし、の襲撃をきっかけに絆が芽生え、騒動終結後にヒカリに選ばれ彼女の最初のポケモンとなった。 ヒカリを守ろうとしたり、仲間や他者のために率先して行動を起こしたりなど芯は強い方なのだが、空回りしたり方向音痴が仇となったりすることが多く、ヒカリや他のポケモンたちから呆れられることも。 以降、彼のギャグキャラ御三家のポジションは、、、へと受け継がれていくこととなる 編での再登場時にはミジュマルと共演している。 また作中では、マスコットキャラという立場をいいことに、あきらかにヒカリの スカートの中が見えるであろう位置に立っていることも多く、からは「そこを代われ!」と言われたり、顰蹙を買ったりすることもある模様。 DP編122話にて進化の兆候が見られるが、「ポッチャマのままでヒカリを守りたい」という思いから「」で進化を抑え、体力を酷く消耗していた。 その後から「かわらずのいし」をもらい、以降も進化せずに登場している。 その他のポッチャマ 新人トレーナー・タイセイのポッチャマ ニックネームはチャッピー が登場する。 192話 特別編1 で、ヒカリの出発時のように新人トレーナーの少女シンコを待つ3匹として別個体のポッチャマが登場。 ヒカリのポッチャマとほぼ同じように食事中にヒコザルと喧嘩し外の森に飛び出してアリアドスに捕まり、ヒカリに救出される。 ではコウジン水族館のポケモンとして登場。 これを見たサトシは「俺の知ってるポッチャマはお調子者だったけどな」とヒカリのポッチャマについて少しだけ触れていた。 映画20作目『』ではのポケモンとして登場。 セブンイレブンのポケモンフェアによる配信ではLvは30、性格はがんばりや、特性はげきりゅう。 声優はヒカリの個体と同じく小桜エツコである。 技はハイドロポンプ、うずしお、バブルこうせん、ドリルくちばし。 漫画のポッチャマ 『』 が、旅立ちのパートナーとしてナナカマド博士から託された3匹の中からポッチャマを選んだ。 現在はエンペルトに進化している。 『』 主人公ハレタがナナカマド博士から最初のポケモンとして見せられた3個のの中から偶然選んだのがポッチャマだったが、取り扱いが悪くて嫌われてしまう。 しかし彼はその扱いづらさを気に入ってポッチャマをパートナーに選ぶ。 長らくポッチャマのままで大技を駆使してジムリーダーやギンガ団相手に闘い続けていたが、中盤でパワーアップの為にエンペルトに進化。 しかし急激な進化だったせいでポッタイシをすっ飛ばす。 関連イラスト 主な使用トレーナー• 』の登場人物• いずれもナナカマド研究所出身のポッチャマであるため、主役トレーナーの旅立ちのポケモンとして、出会いと仲良くなるまでの過程シーンが絵になりやすいからだと推測される。 関連タグ ・初期形態 ポッチャマ : : ・初期形態 ポケモン 該当地方 ポッチャマ シンオウ御三家 関連記事 親記事.

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