ズームイン朝 水死体。 ズームイン朝の放送事故2 水死体にズームイン: 怖い話ブログ

もう建前なんか聞きたくない: ズームイン朝の水死体事件で忘れられてる事がある

ズームイン朝 水死体

カメラがズームアップしたところ、それは人の水死体であった。 女性リポーターは思わず悲鳴をあげ、すぐさま映像は日本テレビのスタジオに切り替わったが、一瞬とは言え死体が大きく映し出されることとなった。 特別番組ではこの映像はカットされている。 これは本当だろうか? ワタクシ的にはこれはwikiの間違いのような気がする。 確かに引用したような内容の火曜サスペンス劇場のワンシーンは記憶にあるが、実際にはなかったのではないか? ワタクシが記憶しているズームイン朝の震え上がるような思い出は、某公園からの中継中の出来事。 池にアーチ状に架かった橋の上からリポートしていたが、番組終了後に視聴者から電話があり 「橋の下の池に水死体のようなもの?が見えた」 スタッフが確認してみると確かに水中に起立した状態で浮いている少女の水死体があった。 少女は行方不明者であった。 はて? なぜ放送終了後のこの出来事をワタクシが知っているのかというと、日テレはこの時のVTRを特番で数回放映しているのだ。 モザイクも無いがとてもわかりくい感じだったので放映しても良いとでも思ったのだろうか? 池を凝視して水死体が見えた時はゾッとした。 遺族感情は考えなかったのだろうか? しかしなぜかこの事実はいつの間にかすり替えられていて闇に葬られている。 写真は下手くそ過ぎるがその時の様子。 こんな時に思ってしまうのは 「あれ?自分だけの記憶がおかしいのかな?もしかして異次元に迷い込んでしまったのか?」 等と感じてしまうこと。 ここの事実を覚えている方がいらっしゃいましたら教えて下さい。

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【放送事故伝説】『モーニングショー』で自殺者発見、『ズームイン朝!』でも…

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ここがポイント!• 生放送ならではの放送事故!ズームイン朝に映った水死体 詳細な日付は不明だが、この 放送事故は番組の名物コーナーである「 お天気リレー 」の最中に起こったという。 ちなみに、このいわゆる「ウェザーショー」は放送開始2〜3年は存在せず、キャスターが淡々と天気予報を発表するというものだった。 Sponsored Link ところがズームイン朝の番組プロデューサーがアメリカに旅行した際、欧米諸国ではお天気コーナーをある種のバラエティ化する仕掛けが流行っていると知る。 それで、お天気リレーが行われるようになったのだ。 つまり少なくとも、この放送事故は番組開始より 数年後に起こったものと推測できる訳だ。 さて、この7時またぎのお天気リレー。 現在でも週末版・ズームイン朝たる「 ズムサタ」で行われているのでご存知の方も多いかと思うが、その名の通り全国各所の天気予報を代わる代わる告知していく形式になっている。 そして、問題の 水死体はリレーが福岡に渡った時に映った。 いつものように大濠公園でお天気キャスターが福岡の予報を読み上げている最中に、あろうことかプカプカと浮かぶ「 ソレ」が映り込んでしまったのだ。 大濠公園は名前に「壕」と付くように、元々は福岡城の外濠であったものを利用して作られた公園で、園内の至るところに水辺が存在する。 中央の池は貸しボートが出ているくらいの大きさだ。 ズームイン朝のお天気リレーでは、放送事故以前から福岡の大濠公園が利用されていた。 この日も、直前までは 特に不審な出来事はなかったという。 しかし生放送が始まってバトンが福岡に渡った瞬間…あろうことかその水死体は、水に流されてカメラに映ってしまったのだ。 いち早く異変を察したスタッフがカメラを下げることで、お茶の間にその異様な光景を流し続けるという事態は避けることが出来た。 しかし、生放送ゆえに「 本来映ってはいけないナニか」がばっちりと撮影されており「 悲惨な放送事故」という形になってしまった。 一説には前日まで大量の雨が降っていて、大濠公園の池も 水かさを増していたなどと言われている。 また別の話では、この時リポーターは例の貸しボートに乗っていて、その横べりまで遺体が流れてきたという説もある。 しかしいずれの話しも、真相は定かにはなっていない。 というのも、不思議なことにこの放送事故の 証拠映像をネット上で探しても一切見つからないからだ。 流石に水死体が映り込んだ映像は、日本のネット倫理的にも問題ありだろうが…それにしても、関連するズームイン朝の動画が 一切アップされていないというのも不可解な話である。 これについては「映り込んだ水死体が、前日より 行方不明になっていた少女の遺体だったから」とする説もある。 そして興味本位でネット上にアップする人がいても遺族や、あるいは家族に配慮した権利者サイドが逐一発見し、すぐさま『 放送事業者の権利侵害』という理由で削除依頼を出しているというのだ。 なるほど、いくらバラエティ色が強かったとはいえ、曲がりなりにもズームイン朝は報道番組。 放送事故に対する扱い方は充分心得ていたと言うことだろう。 「 生放送で水死体!」などと聞けば野次馬根性で興味をそそられるものだが、その裏で悲しんでいる人たちがいることを忘れてはならない。 と、ここで終わればまだ「美談」という形で全てが丸く収まったのだが… 「火曜サスペンス」が放送事故を再現!?ズームイン朝の水死体がモチーフに 放送終了から10年以上が経つので、最近の若い人たちはもう知らないだろうが。 日本テレビにはかつて 火曜サスペンス劇場というドラマ番組が存在した。 例えば『家政婦は見た』『崖の上の犯人の自供』『とても印象強いオープニングテーマ』などなど…とにかく日本のサスペンスドラマの形式を完成させた、ある意味で 伝説の番組だ。 Sponsored Link 名前の通り、火曜日の21時からの枠で、現在でも一部のローカル局などでは昼過ぎくらいに再放送がやっていたりする。 さて、この『火サス』の一体何が問題かということだが。 実は例の「ズームイン朝に水死体が映り込んでしまった」という放送事故をモチーフにしたドラマが、あろうことか同じ日テレの番組である 『火サス』にて制作されてしまったのだ。 もちろん作られたからには、きっちり電波に乗せるのが流儀である。 嘘のような話しだが、このドラマは『 火曜サスペンス劇場 ズームイン朝!殺人事件』というタイトルで、1990年ごろに映像化されている。 しかもドキュメンタリー性は一切なく、単なるサスペンスドラマといったカテゴリーで、他のフィクション作品と同様にいわゆる『火サス』的な流れで物語が進行する。 こちらは本家ズームイン朝の放送事故映像と違って、ネット上でももちろん確認出来る。 早速見たところ、水死体が映ったことをただの「 ハプニング」と捉えた作風になっている。 つまりはただ単に、 モチーフとして扱った作品ということであり、そこに遺族の配慮があるとは到底思えないのだ。 いくらか寛容な時代だったとはいえ、それにしても不謹慎極まりない… そして不可解なことは、このように放送事故を面白おかしくネタにしていた局が、ネットが普及した時代には一転して水死体の遺族を擁護する方針に変わり身している点にある。 視聴者からすると「 馬鹿にしているのか!」と思いたくもなる一連の流れだが…いや、ちょっと待ってほしい。 そもそもズームイン朝に「 あらぬモノ」が映り込むというハプニングは、実際にあった出来事なのか? 例えば、公園に関する事件としては新宿中央公園で消化器が爆発したものや、井の頭恩賜公園のバラバラ遺体。 これらの事件はウィキペディアなどで調べれば、ハッキリと記述されている。 ところが例の放送事故で映った水死体のことは、ズームイン朝関連や大濠公園側について調べても、 一切情報が上がっていないのだ。 いくら遺族に配慮しているとは言え、どの場所にも『 事実』が掲載されていないのは不思議な話。 もしかするとこの放送事故、単なる 都市伝説という可能性もあるのでは…? ただ、それにしては『ズームイン朝』『お天気リレー』『大濠公園』と、ディテールがはっきりし過ぎている。 あるいは視聴者たちが、何かの物体を水死体と見間違えたことを噂程度に話していたものが、いつしか尾ひれがついて都市伝説化してしまった…という風にも考えられる。 が、もちろん何かしらの放送事故があった可能性も十分にある。 ウソかマコトか分からない、これが都市伝説の面白いところだ。 水死体以外にも多くの放送事故が… ズームイン朝の放送事故といえば、大濠公園の湖上に浮かぶ「 水死体の映像」だけと思われがちだが…実は上記のハプニング以外にも、生放送ならではのヒヤッとする回が他にもいくつか存在する。 中でも最もセンセーショナルなのが、 入水自殺を映してしまったというもの。 これも水死体の件と同じように、やはりお天気リレー時のハプニング。 静岡のとある海岸からリポートしている最中に、カメラの前を横切って 崖から飛び込もうとする女性が現れたのだ。 この時は、リポーターのアナウンサーがとっさの対応を取って事なきを得たが…一歩間違えれば、水死体以上に最悪な放送事故に成り兼ねなかったのだ。 もうちょっとライトかつ、インパクトの大きいところでは リポーターが感電したという事件もある。 ズームイン朝では生放送中に様々な人や場所にインタビューするというコーナーがあったが、その日は『 移動飲食』についての特集が組まれていた。 石焼き芋に代表される軽トラックやライトバンを改造した移動屋台式のお店は、今でこそ普通に見かけるが、放送当時は珍しかったのだ。 そんな理由から福岡市内を走る「 移動たこ焼き屋」の特集が組まれ、リポーターは車内の様子を伝えるためにワンボックスカーのドアに手をかけた。 ところがその瞬間。 そのアナウンサーが地面に倒れ、 暫く動けなくなるというハプニングが発生。 アナウンサーはそれから30秒ほどして何ごともなかったかのように立ち上がった。 そして原因を聞いてみると、漏電による感電とのことだった。 我々の生活上でも十分に起こりうる危険な放送事故と、教訓的な映像として見ることも可能。 しかし、話はここで終わらない。 このアナウンサーは、当時メインキャスターを努めていた徳光和夫が「もう大丈夫だから」と止めるのも聞かず、その後も淡々と移動飲食のインタビューを続けたのだ。 プロ根性とはよく聞く言葉だが、ここまで徹底したプロフェッショナル魂を持つアナが所属していたというのも、さすが『 朝の顔』たるズームイン朝と言ったところだろう。 ただし、肝心のメインキャスターたる徳光和夫が寝坊で生放送に遅刻。 ジャケットには着替えたものの、パンツは パジャマ姿で本番を迎えたなんていう放送事故もある。 またウィッキーさんが、何かの事件現場にいた警察に 英語インタビューを試みたというハプニングも起きていた。 いずれにせよ、水死体事件に比べれば可愛いエピソードではある。 しかし生放送だけに、このようなちょっとしたトピックスは日常茶飯事だったようで… 朝の報道番組における 放送事故は、今回紹介した水死体の件以外にも実は数多く存在する。 ズームイン朝の後継番組であるZIP! やズムサタにも当然あるし、他局のめざましテレビなども言わずもがなだ。 やはり生放送だけあって、ハプニングとは切っても切れない関係にあるようだ。 ちなみに、この時代にはまだYouTubeや各種SNSと言った拡散ツールは存在しなかった。 もし今のような環境でこの事件が起これば間違いなく誰かが投稿していただろう。 いやはや恐ろしい。

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Mステ事件が悲惨…大塚愛を襲ったプラネタリウム都市伝説!

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自分とは関わりのないような世界の話ではなく、日常に潜んでいるごく身近な恐怖のほうが、人は 怖いものです。 表面的なものの裏には、時に恐ろしい 真実が隠されています。 一度知ったらもう元には戻れない。 そんな 都市伝説をご紹介します。 スポンサーリンク 知った瞬間ゾッとする都市伝説! 国土の狭い日本とは違い、 アメリカには広大な土地があります。 見渡すかぎりの荒野に一本道路が通り、ところどころにポツンと ガソリンスタンドが建っているだけということもあります。 その女性は 一人で車を運転していました。 荒野の中に建ったガソリンスタンドに立ち寄り給油を済まします。 対応してくれたのは 男性スタッフ。 料金を支払い、男性スタッフは つり銭を取りに店の中へ。 そして戻ってきた男性の手には、なぜか ハンマーが握られていました。 男性はハンマーで車の窓ガラスを 叩き割り、ドアのロックを開けて車外へ女性を無理やり引きずり出します。 女性は強引に店の中に連れ込まれ、男性はドアの 鍵をかけました。 何をされるのかと怯える女性に対し、男性はそれまでの態度を詫びて 謝罪をします。 どういうことなのかと問いかけると、男性はこう言うのです。 「 あなたの車の後部座席にナイフを持った男がいた」と。 近ごろその近辺で、一人で運転する女性の 刺殺事件が多発していました。 これが昔からアメリカで伝わっている都市伝説です。 この話のゾッとするところは、ガソリンスタンドに立ち寄るまで 後部座席にずっとナイフを持った男が潜んでいたんだと、男性に言われて思い返す瞬間ではないでしょうか。 いつ何時 殺されてもおかしくない状況のまま、女性はずっと普通に運転をしていたのです。 ちなみにアメリカのディーン・R・クーンツという作家の『 戦慄のシャドウファイア』という小説では、この都市伝説とまったく同じようなシチュエーションで、荒野を一人で運転するヒロインの車のトランクの中に死から蘇った配偶者が潜んでいて、じっとそのヒロインを殺す機会を伺っている、という場面がありました。 もしかするとこの小説から派生した都市伝説なのかもしれません。 それとも都市伝説をモチーフにして小説の展開を作ったのか。 あなたももし 一人で運転する時は、初めに車内に他の人間が乗っていないことを 確認しておきましょう。 見てはいけないものに、ズームイン! 平日の朝、登校する前、出勤する前、みんな観ていたのではないでしょうか。 『 ズームイン!! 』という番組を。 いつも番組の終了までは観れず、時間になって番組の途中で家を出ていたあのころを思い出します。 これはそんな朝の 生放送番組『ズームイン!! 』にまつわる話です。 この番組ではお天気リレーというコーナーがあり、各地にいるリポーターにそれぞれ地元の天気を紹介してもらうものでした。 そのある日のお天気リレー、福岡に順番が回り、 大濠公園という場所でボートに乗って湖上で天気を解説するリポーターが映し出されました。 そこである 違和感が。 すぐ近くの水面に何かが 浮いています。 カメラはしっかりとその何かを捉えました。 その何かは、なんと人間の 水死体だったのです。 悲鳴を上げるリポーター。 すぐにスタジオのほうに映像が切り替わります。 生放送中に水死体にズームインしてしまったまさかの 放送事故でした。 スポンサーリンク ウォーリーを通報しろ! 『 ウォーリーを探せ! 』という本を知っていますか? これは数百人の人間が描かれた絵の中から、ウォーリーという 赤と白のボーダーの服を着た眼鏡をかけている人物を探し出す、遊べる 絵本です。 子供のころ一度は手に取ったことがある本ではないでしょうか。 そしてこの『ウォーリーを探せ! 』にも、 都市伝説が存在します。 かつて1980年代のイギリスで、25人の子供が犠牲になった『 ジム・ジャック殺人事件』がありました。 犯人の名は、ジム・ジャック。 しかし精神に異常をきたしていたジム・ジャックには責任能力がないとされ、彼は 精神病院に収容されることになりました。 数年後、ジム・ジャックはその精神病院から 脱走します。 行方は今もわかりません。 25人の子供を殺害した殺人犯を見逃せるはずがなく、ある一人の 絵本作家が捜査協力を申し出ました。 そうして制作されたのが、『ウォーリーを探せ! 』なのです。 当時イギリスで精神に異常をきたしている囚人には、赤と白のボーダー柄の 囚人服が着せられていました。 つまり『ウォーリーを探せ! 』とは、脱走した殺人犯のジム・ジャックを探せ!ということなのです。 ウォーリーという名前は、殺された25人の 子供の中の一人の名前だといわれます。 『ウォーリーを探せ! 』にはウォーリー親衛隊という 25人の子供グループが出てきますが、それは殺された25人の子供たちのことを示しています。 本の中のウォーリーは眼鏡をかけて帽子を被っていますが、これはジム・ジャックも 変装しているかもしれないというメッセージです。 たくさんの荷物を持っていることのあるウォーリーですが、これはジム・ジャックが 世界中を逃げ回っているかもしれないという意味があります。 さあ、信じる信じないはあなた次第です! スポンサーリンク.

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