光 genji アルバム。 太陽がいっぱい (光GENJIの曲)

光GENJI (アルバム)とは

光 genji アルバム

歌も、下手なんだけど、少年期にしか出せない声がたまんないです。 私が持ってるのは通常盤の緑の衣装です。 限定版の予約特典はカレンダーでした。 一度でいいから、「THE WINDY」で始まって、「GRADUTATION」で終わるコンサートが見たかった。 「GENJI」「光」コールを入れたかったな〜。 (唯一私がみた中で「THE WINDY」をやったのは93年夏だったけど、これはオープニングメドレーの客席の反応が悪かったために、初日のみになった…(T T;)) この曲も、歌詞の連なりが見事ですよね。 イメージの繋ぎ方に唸ってしまいます。 あとは…タイトルの「THE WINDY」って一体なんなんでしょう…音感だけで選んだのかな? 【2. 最初の、淳くんのソロから始まって、少しずつ声が重なっていくところが好きです。 子供じみた、かわいい恋の歌で、かわいいです、ほんと。 中学生位の子供の、淡くて切ない恋を、水彩画のようにスケッチした名作。 この歌詞のすごいところは、普段中学生位が日常で使う平凡な言葉だけで、世界を作り上げたところでしょう。 ふとした呟きが、そのまま歌になったように作ってて。 メロディーラインと、子供子供した歌声と相まって、なんとも言えなく切ないです。 今、ちょうど聞いてるんだけど、これのソロって一番が寛くん、次が諸星くん(…一瞬誰の声かと思ったよ(笑))、二番が淳くん、晃(天使!! )だよね。 も〜、ラブリーだったよね〜〜〜〜〜!! STAR LIGHT(LPバージョン))】 作詞・飛鳥涼 作曲・チャゲ&飛鳥 編曲・佐藤準 【6. 光の曲と、後期の曲位じゃないですか。 ほのかに甘くHOLIDAY】 作詞・澤地隆 作曲・CHAGE 編曲・佐藤準 「渚学園ローラースケート部」って、感じでしょうか(笑)? この曲を聞くと、「あぶない少年」のオープニングを思い出します。 かわいい曲だよね〜。 基本的にかわいい曲は好き。 (歌詞はあんまりいいとは思わないが。 ストレートすぎ。 ) 【8. Graduation】 作詞・飛鳥涼 作曲・CHAGE 編曲・佐藤準 あまりに思い出が深すぎて、この曲について何を語ったらいいのかわかんないです。 本当にサヨナラの時はこの曲なんだろうなあ…って、昔から思っていたけど、8年間聞き続けたこの曲でちゃんとこれでお別れしてくれて嬉しかったです。 夢に向かって歩いてください。 個人的には、初めて買ったCDでした。 このアルバムをCDで聞きたいがために、姉とお金を出し合って、CDコンポを買ったんだよ〜。 そういえば、「パラダイス銀河」までは、シングルはレコードでしかなかったんだよね。 CDはあとで再販されたんだっけ。 ちなみにこのアルバム、予約特典が「光GENJI Hi! 」のロゴ入りスタンプ。 この光が突き抜けたような光GENJIのロゴはお気に入りだったので、カセットやビデオのインデックスに重宝してました。 ファンキー・ランド】 作詞・松本一起 作曲・佐藤健 編曲・佐藤準 東京ドームで晃敦で歌った曲だよねぇ。 歌詞が不条理(なぜハワイ…)なのが気になってしまう… 【2. ずっと二人で歌ってたんですね。 この二人の声って、綺麗に溶け合うから、この二人のデュエットって好きなんです。 これ、コンサートでやってない(…よね?)から、記憶には薄いけど。 淳くんの声が好きで、この曲だけ聞き込んだものでした。 君を乗せた海賊船】 作詞・高柳恋 作曲・米倉良夫 編曲・佐藤準 東京ドームでの、淳くんの変な衣装(爆笑)!! 「あれ、淳くんにしか着れないよね〜〜」(BY 敦啓 (GENJI元気爆発)) 歌詞がいかにも光GENJIなので、結構お気に入りです。 インナーアドベンチャー】 作詞・芹沢類 作曲・林哲司 編曲・佐藤準 東京ドームでの、模型の列車で出てきた寛くんのソロ曲(?)。 これはなんといっても、「エンジェル晃」でしょう。 ) って、この時で15だっけ?15でなんつー声したんだ、こいつ…って感じだったよね〜。 あの頃の晃の歌声がこうやってCDに残ってるのは、神様が起こした奇跡の一つだと思ってます。 Dream〜風に打たれて〜】 作詞・澤地隆 作曲・都志見隆 編曲・佐藤準 ジャンボかあくん、って感じかなあ。 かわいかったな〜、かあくん。 96年の内海・山本のジョイコンで、これらがラストの曲だったんですよね。 だから、今はこの曲を聞くと、「あ、ここで銀テープが(笑)」とか思い出しちゃいます。 パラダイス銀河】 作詞・飛鳥涼 作曲・飛鳥涼 編曲・佐藤準 【8. 銀の風】 作詞・康珍化 作曲・松任谷正隆 編曲・佐藤準 コーラスアレンジ・JIN かわいい曲なんだけどね、当時は実はあんまり好きじゃなかったんです。 Hey! Say! でも、そっか…これが平成元年のアルバムで…もうあれからそんなになるのか。 このアルバムは、私にとって、ベストのアルバムです。 光GENJIそのものと言ってもいいと思う。 予約特典はカレンダーでした。 この当時のカレンダーは作りがしっかりしてたし、下半分ちゃんとカレンダーになっててよかったな〜。 青春にはまだ早い】 作詞・高柳恋 作曲・佐藤準 編曲・佐藤準 幻のシングル。 Mステでは何度もやったよね。 3・4に別れての振付が結構好きな曲です。 お気に入りの映像は、Mステで屋上でやったやつかなあ。 ストリートの雰囲気があってよかった。 ただ、二番の寛くんのソロパート、本当に困ってそうな声が妙にお気に入りです(笑)。 あのビデオって、そういえばどれだけの応募があったんだっけ?すごかったよねぇ… テレビで披露したのは、Mステで一回やっただけ。 コンサートでは…メドレーの中の一曲としてはやったと思うんだけど、あんまり記憶にないなあ。 クリスタル・ユニヴァース】 作詞・三浦徳子 作曲・都志見隆 編曲・佐藤準 白い螺旋階段で歌う晃!!!!!! この歯の浮くようなラブソングは、王子様・晃のためにあるような曲ですね〜。 個人的に三浦徳子の歌詞はクサいので嫌いなんだけど、晃のためのバラードに限っては別。 晃には歯の浮くようなバラードがよく似合う。 (念のため、これほめ言葉なので) 94年の晃の冬のソロコンでも歌ってくれたけど、これは大人のラブソングになっててよかったです。 冬のライオン】 作詞・康珍化 作曲・羽田一郎 編曲・佐藤準 なんたって、91年夏コンの「ジャングル」!! それまではあんまり好きじゃなかったんだけど、このコンサートのあと、この曲を聞くとついにやけてしまうようになったわ。 あの衣装、あの振付!! …って、詳しいことは91年夏コンの項目の方で。 SAY'Sでも「COOL LION」としてやったし、ソロコンでも敦啓もやってるし、結構頻繁にコンサートには使われていたよね。 後輩(KinKi Kids)もアレンジを変えてカバーしたし、息の長い曲になりましたねぇ。 好き嫌いを越えたところにある曲です(笑)。 いつか きっと…】 作詞・飛鳥涼 作曲・飛鳥涼 編曲・佐藤準 『最初の山本のソロの歌声が、夢のある響きで好き』(BY 諸星和己(当時のオリコン)より) この曲はなんといっても、冒頭の淳くんのソロでしょう!! 夢と現実の境界線上にあるような、不思議な響きで。 当時の山本の、一番綺麗に出させる音を、見事にメロディーににしてくださった飛鳥さんには今でも感謝してます。 映画の主題歌で、サビの部分がよくテレビCMとして流れていたけど、それのメロディーラインが印象的だったよね。 あの「不思議なBABY」でさえ、名作映画に思わせるだけの力がある曲でした(爆)。 振付も、単純なんだけど、好きですね。 特に最初の山本のソロのところが。 淳くん、目立っているし(笑)。 歌詞としては、光GENJIには非常に珍しい曲なんだよね。 この曲の優しい「眠り」のイメージは好きなんだけど、その光GENJIと外れたところがずっと気になって仕方ないです。 個人的には、この曲は「メガロ〜PLEASE」と「リトバ」とどこかしらつながっていると思うんですが。 歌詞や曲の系統が、「ガラスの十代」につながるからかもしれない。 「歌のビックファイト」で、晃敦が学校の遠足(?)でラグビーに行ってた時に、諸寛山でやったやつが大好きです。 MY DEAR〜親愛なる君へ】 作詞・森本抄夜子 作曲・村田和人 編曲・佐藤準 トップソロが淳くんなんで、好きな曲だった(笑)。 光GENJIでのコンサートとしては、たしか89年夏に寛くんがやったらしいけど、私はみてないです。 セレナーデの時間(光SONG)】 作詞・三浦徳子 作曲・都志見隆 編曲・佐藤準 光!! ですよね〜!! でも私の印象に残っているのは、Mステで樹生がやった時かな〜。 あのオープニングはカッコよかったです〜!! あとは…バレエ付きのあっくんのソロでしょうか。 ついこっちばかり耳が追ってしまうの。 歌詞を意味を考えると、実は少し危ないのだが、歌声がお子様なので、かわいらしくていいですよねぇ。 東京ドームではあっくんがブランコに乗って歌ったけど、あの危なっかしい歌い方が初々しくていいですよねぇ。 でもなぜ樹生とのデュエットになったんだろう…… 【10. 新生紀】 作詞・有川正沙子 作曲・林哲司 編曲・佐藤準 光GENJIのファンタジックな歌には、「ピーターパン」系統の歌と、「未来廃墟」系の歌があるけど、これは後者のはしりだよね。 …この曲そのものはあんまりコンサートじゃやってくれなかったけどね。 【11. 青春にはまだ早い〜翼〜】 作詞・高柳恋 作曲・佐藤準 編曲・佐藤準 一曲目と対になる曲。 こういう、最初と最後が響きあって、閉じる…というのが私の大好きなパターンなんです。 この曲といえば、93年「BRAVO! NIPPON」コンサート。 天井にレーザーで描かれる「I LOVE YOU」の文字が素敵でした。 あのエンディングだけは一生忘れられないと思う。 Hello... Say! 」のあとだったから、当時は少し物足りなさを覚えたのでした。 全体にファンダジー色の濃いアルバムでしたねぇ。 ただ、あまりに作為的な言葉選びをしてる曲が多すぎて、それが… 予約特典は、たしかレターセット。 Mステで一回だけ披露したけど、ふりつけもなかなかかわいくて好きでした。 コンサートで生でみたかったです(T T;)。 (たしか89年夏〜〜〜晃の「HEARTS」も、SAY'Sでの「最後のGOODNIGHT」もみたかったよぉ〜〜〜っ) 【2. 物語】 作詞・森田由美 作曲・和泉常寛 編曲・新川博 あっくんお気に入りの一曲。 創世記をテーマにした曲。 光GENJIってこの手の曲が本当に多かったなあ。 92年冬にコンサートでやった時に、数字を数えていくところ、あのところで替え歌が流行って(笑)。 二人だけの旅】 作詞・篠原仁志 作曲・根本要 編曲・佐藤準 このアルバムの私のベスト曲です。 これまたピーターパン系統の歌ですね〜。 このアルバムは、この系統の歌が多いよなあ。 IF WORLDは信じない】 作詞・森田由美 作曲・石田正人 編曲・米光亮 今となっては「ジャニーズワールド」の方が有名なんだろうなあ。 曲は軽やかで、歌のテーマも好きな系統(ピーターパン)なんだけど、言葉の選び方があまりにも作りすぎ…なんでイマイチ好きじゃなかったなあ。 ちなみに「ジャニーズワールド」は大好き(笑)。 俺の手にSay Goodbye(諸星和己ソロ)】 作詞・松井五郎 作曲・山本英美 編曲・新川博 諸のソロ曲。 コンサートでは結構何度も歌ったよね。 すぐに思い出せるのだけでも、89年冬と90年冬がでてくるもん。 90年クリコンの英語歌詞のが好き結構好きでした。 NARITAI-NARENAI(佐藤寛之ソロ)】 作詞・三浦徳子 作曲・都志見隆 編曲・新川博 寛くんのソロ曲。 はかなげな歌声が好きです。 89年冬コンで歌ったときのダッフルコートはかわいかったよねぇ〜。 この曲では、あとはラジオ GENJI元気爆発 で寛くんが嬉しそうに、「山本がコーラスやってくれた」って言ってたのが忘れられません(笑)。 淳くんの声の方が目立つから、なんか寛くんの方がコーラスのようだったけど。 ふたりの宝物(赤坂晃・佐藤敦啓デュエット)】 作詞・許瑛子 作曲・富山光弘 編曲・武部聡志 晃敦の曲ですねぇ。 かわいい歌詞ですねぇ。 かわいい曲ですねぇ。 コンサートでは…というと、なぜかKinKi Kidsの94年元旦の武道館のコンサート(デビュー公演)で二人が腕を組んでスキップしていたのを思い出してしまう(爆)。 (あんなにキュート!! ごめんなさい。 【10. 風の大地】 作詞・原真弓 作曲・和泉一弥 編曲・佐藤準 「未来廃墟」系の歌。 これは91年冬コンで大阪でだけあったんだよねぇ〜。 ダンスの、あのひらりと飛ぶところが素敵でした。 【11. 最後のGood Night(佐藤敦啓ソロ)】 作詞・尾崎亜美 作曲・尾崎亜美 編曲・佐藤準 あっくんのソロ曲。 歌は下手ながら、曲のイメージには、そのたどたどしい不器用さがあってるんではないでしょうか。 メロディーラインもいいけど、言葉選びが本当にキレイ。 どこがいいか、を言いだすと全部引用したくなる位、素敵です。 これ、あっくんは何度も何度もコンサートで歌っているけど、初めてコンサートでこの曲が披露されたのは89年夏で、実はこの時はSAY'S で歌ってたんですね〜っ!! 私はこのコンサートは残念ながら(T T;)見てないのですが、これをみた友達(山本ファン)が繰り返し繰り返し「淳くんのトップソロが、すっごいよかったの〜」というのを聞くたびに「…見たかったよぉ…(T T;)」と涙に咽んでおりました。 1989 ALBUM mail to.

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光GENJI (アルバム)

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「」 リリース:• 「」 リリース: 1987年 テンプレートを表示 『 光GENJI』(ひかるゲンジ)は、の1枚目の。 初回盤は発売、通常版は同年に発売。 発売元は。 昭和63年度年間アルバムチャート第1位。 解説 [編集 ] 、からデビューした光GENJIのデビューアルバム。 いきなりヒットとなった曲『』、前年に発売され、実質先行ながら大ヒットした『』の2曲をシングルとは別の「バージョン」として収録。 これらは歌番組出演時の演奏とほぼ同じものである。 収録曲はすべての書き下ろしによる提供曲であり、編曲も全曲が担当、ジャニーズ事務所のタレントが作家を統一してアルバムを発表することは非常に珍しい。 が語るところによると、本作の制作に当たって収録曲数を10曲となるよう発注を受けたが締め切りまでに8曲分しか完成せず、不本意ながらも「残り2曲は他の作家に依頼して欲しい」と楽曲を渡したにもかかわらず、完成したアルバムは8曲入りになっていた、とのこと。 発売当時のグループは人気爆発直前であり、この後発売された作品も相次いでヒットするなど、この年はまさにグループのブームを象徴する年であった。 本作もで通算5週に亘り1位を獲得、にも迫る大ヒットとなった。 また、アイドルのアルバムとしては、当時のCD市場では驚異的な売上であり、同年のオリコン年間チャートでも1位を記録した。 なお、本作はシングル・アルバム含めて光GENJI最大のヒット作である。 特典 [編集 ] アルバムは元日に発売された初回盤(ジャケットの衣装の色が赤)と、1月21日に発売された通常盤(同じく色が緑)と2種類存在する。 収録曲は2種とも同じだが、初回盤の特典として「光GENJIオリジナルカレンダー」が店頭にて渡された。 なお、光GENJIのカレンダーは書店等での通常販売は行なわれず、解散年までアルバムの購入特典として付属する形態を取っていた。 収録曲 [編集 ]• 全編曲:• THE WINDY 作詞・作曲:• 初期のコンサートでは、必ず最初に歌われていた曲で、曲中に「GENJI」や「光」といった、コンサートにおいて観客とが出来ることを意識した内容の歌詞が織り込まれている。 Hurry Up 作詞・作曲:飛鳥涼• GENJIによる楽曲。 に乗っている恋人を、で追いかけるというアイドルが歌うことを象徴している内容の歌詞である。 の手で漫画化もされている。 LPバージョン 作詞・作曲:飛鳥涼• セカンドシングルのアルバムバージョン。 エンディング部分がシングルよりも長い。 RAINY GIRL 作詞・作曲:飛鳥涼• 雨の降る中、ですれ違った片思いの女の子への切ない心境を歌う。 「涙・BOY」の歌詞には「RAINY GIRL」というフレーズが入っているが、この曲の作詞はで、作曲も飛鳥涼ではなくである。 LPバージョン 作詞:飛鳥涼、作曲:• デビューシングルのアルバムバージョン。 シングルバージョンよりも間奏が長く、また2番目の冒頭ではオリジナルと別の歌詞が重なって歌われていたり、この頃テレビで歌うときに追加されていたエンディングの歌詞が収録されていたりと、オリジナルシングルバージョンよりもかなり変更点が多い。 BAD BOY 作詞:、作曲:• 光による楽曲。 ではなく、アルバム制作時のアイディアにより同時期に発表したもの。 ほのかに甘くHOLIDAY 作詞:澤地隆、作曲:CHAGE• 主演ドラマ「」のED主題歌。 アルバム発売前に先行して披露されていた。 同ドラマEDではの練習をするメンバーの姿をバックに流れた。 作詞:飛鳥涼、作曲:CHAGE• 「ガラスの十代」のB面で、アルバムの最後を飾る楽曲。 「」について歌われている。 その後ものコンサートで歌われることがあるのみならず、卒業ソングとして一般の学校でも歌われることがある。 5日・12日 (松任谷由実)• 19日 ()• 26日 (松任谷由実)• LP:1970• 1971• 1972• 1973• 1974• 1975• 1976• 1977• 1978• 1979• 1980• 1981• 1982• 1983• 1984• 1985• 1986• 1987• アルバム:1988• 1989• 1990• 1991• 1992• 1993• 1994• 1995• 1996• 1997• 1998• 1999• 2000• 2001• 2002• 2003• 2004• 2005• 2006• 2007• 2008• 2009• 2010• 2011• 2012• 2013• 2014• 2015• 2016• 2017• 2018• 2019• デジタルアルバム:2016• 2017• 2018• 2019• 合算アルバム:2018・2019 この項目は、に関連した 書きかけの項目です。

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光GENJI (アルバム)とは

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意外? やっぱり? パラダイス銀河などのヒット曲はベスト30位には入っていません。 ファンの光GENJIへの想いがわかるアルバムです。 実際のCD収録順は 、 をクリックしてください) 1.2. 7 | 2.Graduation | 3.ガラスの十代 | 4.君がいるから | 5.…。 | 6.いつか きっと… | 7.Maybe Tomorrow | 8.熱帯夜 | 9.I'LL BE BACK | 10. 雪色のピアス | 11. 涙の輝き | 12. JACK MY DREAM | 13. 出逢い | 14. 雨(情熱を止められない)。 | 15. Hurry Up | 16. 最後のGood Night | 17. ふたりの宝物 | 18. 風の歌声に耳をすまして | 19. RAINY GIRL | 20. 三日月の夜に… | 21. Bye-Bye | 22. 俺の手にSay Goodbye | 23. WINNING RUN | 24. 路の上から | 25. STAR LIGHT | 26. CO CO RO | 27. しょーがないよ! | 28. Meet Me | 29. Heartの地球儀 | 30. THE WINDY | 31. 7 | 君とすばやくSlowly | Dancing Love | 風の歌声に耳をすまして | The Windy | STARLIGHT | いつかきっと… | パラダイス銀河 | B. 物語 ロマン | ガラスの十代 | 傷ついた世代 | Please | L'll be back.

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