次期 衆議院 選挙。 第48回衆議院議員総選挙

群馬県 次期(第49回)衆議院議員選挙候補者予想

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山本氏は記者会見で、「野党の中で一定の影響力を握るために2ケタに議席を乗せたい」と語った。 1次公認は全体で13人で、残りは、北海道、東海、近畿、中国、九州ブロックから随時発表するという。 この日発表した7選挙区には、野党各党が候補擁立を準備している。 うち2選挙区では、立憲民主党、国民民主党の現職とそれぞれ競合する。 山本氏は、「消費税5%という旗が立てられるのであれば(野党共闘に)参加する。 そうでない場合は独自でやる以外にない」と述べた。 結論を出す時期が遅くなれば、候補者調整は難しくなるとの認識も示した。 消費税5%公約を巡っては、今のところ賛同するのは共産党のみだ。 立民の枝野代表は16日の党大会で、「与党は財源はどうするんだという攻撃を徹底的にやってくる。 攻められる選挙になる」と否定的な考えを示した。 それでも党内には、「このままでは共倒れする。 消費税5%を検討するべきだ」(若手)との意見もくすぶる。 一方、国民の玉木代表は、「消費税に頼らない税制を我々も考えているので協力していきたい」と述べるなど、れいわとの連携に意欲を示している。 ただ、党内には「ポピュリズム(大衆迎合主義)にくみするべきではない」(幹部)との慎重論もあり、具体的な協議の見通しは立っていない。

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[B! カルト] 次期衆議院議員総選挙立候補について

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[ 大阪5区 ] 此花区、西淀川区、淀川区、東淀川区• みやもと 岳志• 宮本 たけし• 和歌山市生まれ。 和歌山大学教育学部除籍。 日本民主青年同盟大阪府委員長を経て、1995年参院選に比例代表候補として立候補。 1998年参院選大阪選挙区で初当選。 2004、2007年同選挙区に立候補するも落選。 2009年衆院選近畿比例で当選。 以後2012、2014、2017年同近畿比例で連続当選。 国土交通委員、党国会議員団森友・加計疑惑追及チーム責任者など歴任。 2019年4月に議員辞職し、衆議院大阪12区補欠選挙に無所属で立候補。 現在、党中央委員。 連絡先事務所:大阪府委員会•

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2017衆院選:朝日新聞デジタル

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次期衆院選の情勢予想です。 本日は東京都の予想。 小池旋風が吹き荒れる首都東京では、都知事選での野党共闘失敗もあり、野党の勢いが衰えていることを感じさせる。 前回は野党がわずか2勝という惨敗だったが、無党派が多く共産党の票が乗れば逆転する接戦の選挙区も多かった。 また都議選では都民ファースト旋風が吹き荒れた。 この風は今回の衆院選でも続く可能性が高い。 東京1区 千代田区、港区の一部、新宿区の一部が選挙区。 以前は自民党の与謝野馨氏と民主党の海江田万里が激戦を繰り広げていた。 しかし最近2回は自民党の山田美樹氏が連勝しており、前回は海江田氏が代表であるにも関わらず比例復活もできず完全落選という憂き目を見た。 野党候補が乱立しているので、与党票と自民・次世代、野党票を民主・共産として前回の得票を合計してみると、 与党票:125143 野党票:122062 と大接戦になる。 希望の党も松沢香氏を擁立するので野党票が割れるため、接戦にはなるだろうが、今回は海江田氏が逆転すると予想。 東京2区 中央区、港区(1区に属しない区域)、文京区、台東区の一部が選挙区。 かつては民主党が強く、鳩山邦夫氏から中山義活氏に地盤が引き継がれていたが、現在は自民党の辻清人が2連勝している。 前回は辻氏がダブルスコアに近い大差で圧勝したが、民主党、維新の党、共産党がそれぞれ候補者を擁立しており、野党票がばらけていた。 前回の票から計算すると民主党と維新の党の票が一本化されたら接戦に持ち込め、共産党の票を足せば逆転できた計算になる。 ただ今回は希望の党が鳩山太郎氏、立憲民主党が松尾明弘氏を擁立するため野党票の一本化されない。 前回よりは接戦になりそうだが、辻氏が勝利すると予想。 東京3区 品川区の一部、大田区の一部、島嶼部が選挙区。 小笠原諸島が選挙区に含まれるため、日本の選挙区の中で、もっとも南北に長い選挙区である。 中選挙区時代は石原慎太郎氏の地元であり、現在は息子の石原宏高氏と民進党の松原仁氏が激しい争いを繰り広げている。 最近2回は石原氏が連勝しているが、前回は4000票差の大接戦。 共産党の約34000票が乗れば余裕で逆転できる票差であった。 今回松原氏は民進党を離党し、希望の党の結党メンバーとして出馬する。 共産党の候補者取り下げはないが、地力がある松原氏が勝利すると予想。 東京4区 大田区(第3区に属しない区域)が選挙区。 小選挙区制導入以降、無所属の新井将敬氏、自民党の森田健作氏、中西一善氏、平将明氏、民主党の藤田憲彦氏と毎回のように当選者が変わる選挙区であった。 しかし最近2回は平将明氏が連勝中。 前回は2位にダブルスコア以上の大差をつけた。 立憲民主党は候補者を差し替え、2009年に兵庫1区で当選した井戸正枝氏を落下傘として投入する。 また希望の党は難波美智代氏、共産党は青山昂平氏を擁立する。 候補者乱立の上地力の差もあるので、平氏が順当に勝利するだろう。 東京5区 目黒区、世田谷区の一部が選挙区。 自民党と民主党が毎回接戦を繰り広げてきた選挙区。 しかし最近2回は自民党の若宮健嗣氏が衆院議員を3期務めた実力者の手塚仁雄氏を完全落選に追い込んでいる。 今回も若宮氏と立憲民主党から出馬する手塚氏の直接対決となるが、ここに希望の党が神奈川8区から元自民党の福田峰之氏を落下傘として投入してくる。 仮に共産党の票が手塚氏に一本化されれば4000票差まで詰め寄る計算となる。 希望の党の存在で野党票も割れるが、前回より内閣支持率が落ちていることを考えると手塚氏が僅差で勝利すると予想。。 東京6区 世田谷区(第5区に属しない区域)が選挙区。 小選挙区制導入以降、野党が健闘している選挙区で、自民党は最近2回と郵政解散の時しか勝てていない。 前回は自民党の越智隆雄氏が維新の党の落合貴之氏を約22000票差で破っており、落合氏は今回立憲民主党から出馬する。 共産党も前回50000票以上獲得しており、リベラルな票が多い選挙区であることを考えると、共産党が候補者を降ろしたため逆転の余地は十二分にある。 希望の党からも植松恵美子氏が出馬するが、この区では野党共闘が機能して落合氏が勝利すると予想。 東京7区 品川区(3区に属しない区域)、目黒区(5区に属しない区域)、渋谷区、中野区の一部、杉並区(方南1丁目〜2丁目)が選挙区。 長妻昭氏が地盤を築いており、自民党が大勝した最近2回も議席を守っている。 自民党は松本文明氏は2回連続で比例復活に甘んじており、リベンジを狙う。 最近2回では長妻氏は票を落とし、松本氏は票を伸ばしているため差は縮まってきている。 また希望の党からは荒木章博氏が出馬する。 リベラルな長妻氏に共産党が協力することは難しくなく、共産党はすんなり候補者を取り下げた。 共産党の協力もあり、再び長妻氏が勝利すると予想。 東京8区 杉並区(7区に属しない区域)が選挙区。 小選挙区制導入以降、石原伸晃氏が7連勝しており地盤を築いている。 前回民主党は40000票以上の大差をつけられて大敗しており、今回立憲民主党は新人の吉田晴美氏に候補者を差し替える。 また希望の党は東京9区から木内孝胤氏を国替えとして投入。 この区は共産党も37000票余りを獲得しており、一本化されれば接戦に持ち込める可能性はあった。 しかし野党票が割れることで地盤を築いている石原氏に勝利するのは難しいだろう。 東京9区 練馬区(第10区に属しない区域)が選挙区。 小選挙区導入時は自民党からガッツ石松氏が出馬して注目された選挙区。 その時は落選したが、次に選挙区を引き継いだ菅原一秀氏が着実に地盤を築いている。 前回は維新の党から出馬した木内孝胤氏に対してダブルスコアに近い大差で圧勝。 今回希望の党は木内氏を8区に送り、9区には高松智之氏を擁立する。 前回50000票以上を獲得した共産党も原純子氏を擁立するため、菅原氏が着実に勝利しそう。 東京10区 豊島区、練馬区の一部が選挙区。 全国で一番面積が小さい選挙区である。 都知事となった小池百合子氏の地盤であり、補選では自民党の若狭勝氏が圧勝した。 小池人気が特に強い区であり、補選では野党共闘が成立したにも関わらず大敗。 若狭氏はその後自民党を離党し、希望の党から出馬する。 自民党は鈴木隼人氏を擁立し、立憲民主党は補選に引き続き鈴木庸介氏を擁立。 共産党も岸良信氏を擁立するが、小池氏の地盤ということもあり若狭氏が勝利すると予想。 東京11区 板橋区が選挙区。 小選挙区制導入以降、自民党の下村博文氏が全勝中。 前回は2位にトリプルスコアに近い大差をつけており、民主党は共産党の候補にも負けて3位。 立憲民主党は候補者を差し替えて新人の前田順一郎氏を擁立し、希望の党もししどちえ氏を擁立。 さらに共産党も小堤東氏を擁立することで野党票は分裂。 下村氏が勝利すると予想。 東京12区 豊島区(10区に属しない区域)、北区、板橋区(11区に属しない区域)、足立区の一部の一部が選挙区。 自民公明の連立以降、自民党が公明党に譲っている選挙区。 2009年以外は公明党の太田昭宏氏が勝利しているが、前回は共産党の池内沙織氏、生活の党の青木愛氏、次世代の党の田母神俊雄氏が出馬するという華やかな選挙区になった。 共産党は重点区に設定しており、民進党に対して池内氏に候補を一本化することを要求していた。 そして今回共産党の目論見通り太田氏と池内氏の直接対決になるが、前回は池内氏の票と青木氏の票を足しても及ばない計算になる。 今回も太田氏の勝利が堅いだろう。 東京13区 足立区(第12区に属しない区域)が選挙区。 かつては自民党と民主党が交互に当選を重ねていた選挙区だが、最近2回は自民党の鴨下一郎氏が大勝しており、地盤を築きつつある。 前回は70000万票近い差をつけて圧勝した。 立憲民主党は候補者を差し替え、新人の北條智彦氏を擁立する。 しかし共産党の票が一本化されてもまだ40000万票以上及ばず、勝ち目は薄いだろう。 鴨下氏の圧勝と予想。 東京14区 台東区(2区に属しない区域)、墨田区、荒川区が選挙区。 小選挙区制導入以降は西川太一郎氏が連勝していたが、2003年に松島みどり氏が勝利すると2009年以外は松島氏が勝ち続けている。 前回はうちわ問題で法務大臣を辞任した直後だったが得票数には影響せず、2009年に当選した民主党の木村剛司氏に比例復活も許さなかった。 木村氏は今回日本維新の会から出馬する予定だったが希望の党との候補者調整により比例にまわった。 希望の党からはやはぎ麻子氏が出馬する。 前回の民主党は一位と約24000票差であったが、共産党も37000票余りを獲得しており、野党票が一本化すれば13000票近く野党が上回る計算にだった。 しかし共産党は阿藤和之氏を擁立したことで野党票は一本化されない。 ここは再び松島氏が勝利すると予想。 東京15区 江東区が選挙区。 かつては自民党候補が当選を重ねていたが、最近3回はいずれも野党候補が勝利している。 前回は維新の党から出馬した柿沢未途氏が自民党の秋元司氏に対して約3000票差という僅差で勝利を手にした。 柿沢氏は維新分裂の直接の原因となった人物で日本維新の会は刺客として見山伸路氏を擁立する予定だったが、希望の党との候補者調整により比例へ。 共産党は吉田年男氏を擁立するが、維新が取り下げたことで前回と同じような構図になるため柿沢氏が僅差で競り勝ちそうだ。 東京16区 江戸川区のうち小岩事務所管内・上一色三丁目を除く全域が選挙区。 かつては毎回のように自民党候補であった島村宜伸氏と野党候補が接戦を繰り広げていた選挙区だが、最近2回は自民党の大西英男氏が2位以下に大差をつけて圧勝している。 前回は維新の党から出馬した初鹿明博氏に対して42000票近い大差をつけて圧勝。 初鹿氏は立憲民主党から出馬するが、希望の党も田村謙治氏を擁立する。 野党票が分断されることで、大西氏の勝利は固く、初鹿氏と田村氏が2位争いという構図になるだろう。 東京17区 葛飾区、江戸川区(16区に属しない区域)が選挙区。 自民党の平沢勝栄氏が落下傘ながら小選挙区制導入以降、全勝という強固な地盤を形成している。 平沢氏の徹底したどぶ板選挙には定評があり、前回は2位に80000票近い大差をつける圧勝だった。 希望の党は西田ちから氏を擁立し、共産党は新井杉生氏を擁立するが平沢氏が圧勝すると予想。 東京18区 武蔵野市、府中市、小金井市が選挙区。 元総理大臣の菅直人氏が連続当選を重ねていたが、政権運営の失敗以降は自民党の土屋正忠氏に連敗している。 前回は党代表の海江田氏と元総理の菅氏が比例復活最後の1枠を争うという皮肉な状況を制して、なんとか生き残った。 土屋氏は前回約17000票近い差で勝利。 共産党が約35000票獲得していることを考えると、共産党が候補者を取り下げたら逆転を許す可能性がある。 ただ菅直人氏のイメージは堕ちたままで、旧民主党を象徴する管氏への忌避感はまだまだ有権者の中に根強い。 希望の党からもときた敦氏が出馬することで政権批判票も割れる。 再び土屋氏が勝利すると予想。 東京19区 小平市、国分寺市、西東京市が選挙区。 かつては民主党の末松義規氏が連続当選を重ねていたが、最近2回は自民党の松本洋平氏が2連勝している。 末松氏と松本氏の直接対決は今回で6回目。 松本氏は前回、前々回といずれも20000票近い差をつけており、末松氏に比例復活も許していない。 末松氏は民進を離党し希望の党から出馬を表明したが公認されず、結局立憲民主党から出馬する。 末松氏の公認申請を却下した希望の党はささきりか氏を擁立する。 前回36000票を獲得した共産党が候補者を降ろせばチャンスが出てくるが、共産党も杉下茂雄氏を擁立。 さらに前回次世代の党から出馬し約30000票獲得した山田宏氏が参院選比例で自民党から当選。 山田氏の票は自民党に乗る票と考えられるため、今回も松本氏が勝利すると予想。 東京20区 東村山市、東大和市、清瀬市、東久留米市、武蔵村山市が選挙区。 以前は民主党の加藤公一氏が当選を重ねていた時期もあったが、最近2回は自民党の木原誠二氏が連勝している。 木原氏は前回民主党の竹田光明氏に対してダブルスコア以上の差で圧勝。 今回野党側は希望の党から鹿野晃氏が出馬し、共産党は宮本徹氏を擁立する。 野党票が一本化されず、地力の差もあるので木原氏が勝利するだろう。 東京21区 八王子市(東中野・大塚)、立川市、日野市、国立市、多摩市の一部、稲城市の一部が選挙区。 長島昭久氏が党に対する逆風の中で粘りを見せている選挙区であり、前回はNHKが当確を打ち間違えるほどの接戦。 最終的には自民党の小田原潔氏に約600票差という僅差で敗れた。 長島氏と小田原氏はここまで1勝1敗。 今回も接戦になることが予想されるが、長島氏は民進党を離党し、希望の党の結党メンバーとして出馬。 勢いの差で長島氏が有利だろう。 東京22区 三鷹市、調布市、狛江市、稲城市(21区に属しない区域)が選挙区。 自民党の伊藤達也氏と民進党の山花郁夫氏が毎回競り合っている選挙区で、ここまで伊藤氏が4勝、山花氏が3勝。 今回は実に8度目の対決となる。 今回山花氏は立憲民主党から出馬するが、前回伊藤氏と山花氏の差は約36000票差であり、共産党も同じくらいの票を獲得しているため野党票が一本化されれば互角の戦いに持ち込めた。 しかし希望の党が金ケ崎絵美氏を擁立する上に共産党も阿部真氏を擁立するため、今回も伊藤氏が競り勝つと予想。 東京23区 町田市、多摩市(21区に属しない区域)が選挙区。 中選挙区時代から自民党の伊藤公介氏が議席を守ってきた選挙区であり、2009年では民主党に敗れたが、最近2回は自民党の小倉將信氏が連勝している。 前回と同様に民進党は櫛渕万里氏、日本維新の会は伊藤俊輔氏を擁立する予定だったが、希望の党への合流により伊藤俊輔氏が公認されて、櫛淵氏は千葉3区へと移ることとなった。 前回小倉氏は櫛渕氏に対して40000票以上の差をつけて圧勝しており、前回約35000票を獲得した共産党も松村亮佑氏を擁立する。 小倉氏の勝利は固そうだ。 東京24区 八王子市(21区に属しない区域が選挙区。 自民党の萩生田光一氏が地盤を築きつつあり、前回は民主党の阿久津幸彦氏に50000万票以上の差をつけて大勝。 民進党の流れを引き継いだ立憲民主党は当選3回のベテランである阿久津氏ではなく、新人の高橋斉久氏に候補者を差し替える。 また希望の党も吉羽美華氏を擁立し、共産党も飯田美弥子氏を擁立する。 野党分裂状態で萩生田氏の地盤を崩すのは至難の業だろう。 東京25区 青梅市、昭島市、福生市、羽村市、あきる野市、西多摩郡が選挙区。 保守層が多い選挙区であり、小選挙区制導入以降、自民党が全勝。 現職である自民党の井上信治氏は5連勝中であり、前回は民主党の山下容子氏に対して70000票近い大差をつけた。 立憲民主党再び山下容子氏を擁立し、希望の党は小沢鋭仁氏を落下傘として投入する。 また共産党も井上宣氏を擁立するため野党は分裂状態。 自民党の井上信治氏の勝利はほぼ確実と言える。 東京選挙区予想まとめ 東京1区:民主 東京2区:自民 東京3区:希望 東京4区:自民 東京5区:民主 東京6区:民主 東京7区:民主 東京8区:自民 東京9区:自民 東京10区:希望 東京11区:自民 東京12区:公明 東京13区:自民 東京14区:自民 東京15区:希望 東京16区:自民 東京17区:自民 東京18区:自民 東京19区:自民 東京20区:自民 東京21区:希望 東京22区:自民 東京23区:自民 東京24区:自民 東京25区:自民 自民16、希望4、民主4、公明1 選挙・政治関連のオススメブログです 関連ページ いよいよ明日投開票となります第48回衆院選。 当サイトの最終議席予想を発表します。 北海道1区:民主、北海道2区:自民、北海道3区:民主、北海道4区:自民、北海道5区:自民 報道で読売新聞、日経新聞、朝日新聞、毎日新聞の各選挙区情勢が出ておりますので、接戦と報道されている選挙区に絞って紹介していきます。 第48回衆院選の候補者リストをまとめました。 地域ごとと政党ごとにリンクを分けてあります 政党は10人以上候補者を出している政党のみを記載 第48回衆院選における幸福実現党の候補者一覧です。 北海道5区:森山佳則、青森3区:三国佑貴、宮城1区:油井哲史、山形3区:城取良太、栃木3区:石渡剛 第48回衆院選における共産党の候補者一覧です。 北海道2区:金倉昌俊、北海道7区:石川明美、北海道9区:松橋千春、北海道12区:菅原誠、青森1区:赤平勇人 第48回衆院選における社民党の候補者一覧です。 福島4区:渡辺敏雄、福島5区:遠藤陽子、群馬5区:高橋宣之、埼玉13区:池田万佐代、千葉12区:皆川真一郎 第48回衆院選における日本維新の会の候補者一覧です。 北海道2区:小和田康文、宮城1区:畠山昌樹、福島2区:西村恵美、埼玉1区:小檜山清人、埼玉3区:谷古宇勘司 第48回衆院選における立憲民主党の候補者一覧です。 北海道1区:道下大樹、北海道3区:荒井聡、北海道4区:本多平直、北海道5区:池田真紀、北海道6区:佐々木隆博 第48回衆院選における希望の党の候補者一覧です。 北海道2区:松木謙公、北海道4区:高橋美穂、北海道9区:山岡達丸、北海道12区:水上美華、青森1区:升田世喜男 第48回衆院選における公明党の候補者一覧です。 北海道10区:稲津久、神奈川6区:上田勇、東京12区:太田昭宏、大阪3区:佐藤茂樹、大阪5区:国重徹 第48回衆院選における自民党の候補者一覧です。 北海道1区:船橋利実、北海道2区:吉川貴盛、北海道3区:高木宏壽、北海道4区:中村裕之、北海道5区:和田義明 本日は小池都知事が本当に衆院選に出馬するのかどうかを考察してみようと思います。 当サイトの結論を最初に言いますと「出馬しない」という予想です。 まず都知事を辞めて衆院議員を目指すにはそれなりのメリットが無ければやる意味がありません。 衆議院解散を明日に控えた本日2017年9月27日の午前9時30分。 小池百合子都知事を党首とした希望の党結党会見が開かれました。 そして午後には民進党が希望の党に合流するか、という報道が出てにわかに情勢が動き出しました。 今まで予想してきた次期衆院選の全選挙区289議席&比例代表176議席、計465議席の情勢予想まとめです。 各地域の詳細予想。 北海道1区:民主、北海道2区:自民、北海道3区:民主、北海道4区:自民、北海道5区:自民、北海道6区:民主、北海道7区:自民、北海道8区:無所属、北海道9区:自民、北海道10区:公明 次期衆院選の比例代表の議席予想です。 前回衆院選の比例議席は自民3、民主2、維新1、公明1、共産1という結果。 前回参院選を衆院の比例ブロックに当てはめた場合は自民3、民進3、公明1、共産1という結果。 次期衆院選の情勢予想です。 本日は沖縄県の予想。 反基地派の翁長知事が当選したことで風向きが変わり、完全に辺野古移設反対派のリベラルが勢力の大半を占めることとなった。 前回衆院選では4選挙区全てで自民党が敗れ、参院選でも大臣を務めていた島尻氏が落選。 自民党としては1議席でも奪還したい県となる。 次期衆院選の情勢予想です。 本日は宮崎県、鹿児島県の予想。 両県とも保守が強く、前回衆院選では宮崎が全勝、鹿児島が4勝1敗と大きく議席を稼いでいる。 参院選でも危なげなく圧勝しており、自民党としては全勝を狙いたい県となる。 次期衆院選の情勢予想です。 本日は熊本県、大分県の予想。 熊本は保守王国であり自民党の力が強いが、大分は社民党の勢力が強い地域であり野党も健闘。 参院選では熊本では自民が圧勝したが、大分では激戦を制して民進が勝利した。 次期衆院選の情勢予想です。 本日は佐賀県、長崎県の予想。 両県とも自民党が強い地域で、参院選はどちらも危なげなく自民党が勝利。 しかし前回衆院選では野党が勝ったり大接戦だった選挙区もあり、選挙区によっては激戦が予想される地区もある。 次期衆院選の情勢予想です。 本日は福岡県の予想。 保守が強い地盤であり、前回は当選後に追加公認された1区の井上貴博氏も含めれば自民党が全勝。 しかし参院選では元アナウンサーの古賀氏を擁立した民進党が首位で当選するなど、野党陣営もある程度巻き返しの兆しは見せている。 次期衆院選の情勢予想です。 本日は愛媛県、高知県の予想。 両県とも自民党が強い地域であり、前回は自民党が全勝。 参院選でも勝利したが、愛媛では野党共闘候補として立った永江孝子氏が接戦に持ち込んだ。 野党としては一つでも牙城を崩したい地域となる。 次期衆院選の情勢予想です。 本日は徳島県、香川県の予想。 両県とも自民が強く、参院選でも自民が勝利。 前回衆院選では徳島の2選挙区はいずれも自民が勝利したが、香川県では唯一民主党の玉木氏が選挙区を守っている。 次期衆院選の情勢予想です。 本日は広島県、山口県の予想。 両県とも保守が強い地盤であり、近年は衆院選、参院選ともに自民党が圧勝している。 前回も元自民党の亀井静香氏が土をつけただけで、残りは全て自民党が勝利した。 次期衆院選の情勢予想です。 本日は岡山県、鳥取県、島根県の予想。 中国地方は自民党の地盤が強い地域であり、前回衆院選では3県とも自民党が全勝 次世代の党から出馬して自民党に復党した平沼氏を含む 次期衆院選の情勢予想です。 本日は奈良県、和歌山県の予想。 どちらも自民党が強い地域だが、1区では野党も健闘している。 参院選では自民党が両県で勝利。 関西圏で勢力を伸ばしつつある維新もまだこの両県では勢力を伸ばし切れていない。 次期衆院選の情勢予想です。 本日は兵庫県の予想。 維新が大阪の次に力をつけているのがこの兵庫県。 参院選でも議席を獲得し、自民、公明、維新で保守政党が議席を独占した。 前回衆院選でも全選挙区で保守寄りの政治家が当選しており、野党側は厳しい選挙戦になりそうだ。 次期衆院選の情勢予想です。 本日は大阪選挙区の予想。 橋下徹氏が大阪府知事に就任して以来、維新旋風が吹き荒れる大阪。 橋下氏は引退したものの、大阪ダブル選や参院選でも大勝し勢いは衰えず。 大坂に関しては維新対非維新という特殊な構図になる。 次期衆院選の情勢予想です。 本日は滋賀県、京都府の予想。 滋賀は前回自民党が全勝し、参院選でも勝利。 しかし前回は接戦の区が多く、野党共闘の結果次第では結果が動く可能性がある。 京都は前回自民党が4勝、民主党が2勝。 前原氏、山井氏という民主党の二人が意地を見せた。 今回は谷垣前幹事長の入院や宮崎謙介前議員の不倫問題などで自民党に逆風が吹く可能性もある。 次期衆院選の情勢予想です。 本日は愛知県の予想。 トヨタ労組の力が強く、連合を支持母体に持つ民進党の力が強い県になっている。 共産党との共闘が成立すれば、さらに有利になるため、全国的に苦戦が予想される民進党はここで議席を稼いでおきたい県になる 次期衆院選の情勢予想です。 本日は静岡県の予想。 前回衆院選では自民党が6勝、民進党が2勝。 細野豪志氏などが健闘している以外は自民党が比較的安定した戦いをしている県になる。 次期衆院選の情勢予想です。 本日は岐阜県、三重県の予想。 岐阜は保守が強い地域で、前回衆院選では自民党が全勝し、参院選でも圧勝。 一方三重は民進党の前党首である岡田克也氏の地元であり、参院選でも野党が勝利。 野党が比較的健闘している県になる。 次期衆院選の情勢予想です。 本日は富山県、石川県、福井県の予想。 北陸3県は自民党が参院選で圧勝し、前回の衆院選でも小選挙区全勝を成し遂げた保守地盤。 自民党としては再び全勝を狙いたい地域になる。 次期衆院選の情勢予想です。 本日は新潟県と長野県の予想。 参院選では両県とも野党統一候補が勝利。 リベラルが比較的強いエリアで、TPPの影響もあり与党にはやや逆風が吹いているか。 次期衆院選の情勢予想です。 本日は山梨県の予想。 参院選では野党候補が勝利し、前回衆院選でも自民党が2敗。 自民党としては巻き返したい県となるが、2つしかない選挙区のどちらも一筋縄ではいかない混沌とした状況になっている。 次期衆院選の情勢予想です。 本日は神奈川県の予想。 参院選では4議席中3議席を与党が獲得し、自民党には菅義偉氏、小泉進次郎氏、河野太郎氏など選挙巧者が揃う。 しかし江田憲司氏が民進党に合流し、参院選では自らの派閥にいる真山勇一氏を当選させるなど江田氏の影響で勢力が動く可能性もある選挙区になる。 次期衆院選の情勢予想です。 本日は千葉県の予想。 保守層が厚い県で参院選では3議席中1位と2位を自民党が独占。 前回衆院選でも自民党が11勝2敗と圧勝しており、今回も野党は苦しい戦いになりそうだ。 次期衆院選の情勢予想です。 本日は埼玉県の予想。 参院選では3議席を自民、民進、公明が分け合った。 前回衆院選では自民党が15選挙区中12勝、さらに負けた3人も比例復活と全員当選。 自民党は引き続き大勝を狙いたい選挙区になる。 次期衆院選の予想です。 本日は北関東のうち茨城、栃木、群馬の3県。 歴史的にも自民党が強い地域で、参院選でも自民党が大勝。 与党としては衆院選でも大幅に勝ちたい地域となる。 次期衆院選の予想です。 本日は東北のうち秋田、山形、福島の3県。 参院選では秋田が自民勝利、山形と福島が野党勝利という結果に。 農業県ということもありTPPに対する懸念から与党に逆風が吹いているが、衆院選はどのような情勢になるだろうか。 次期衆院選の予想です。 本日は東北のうち青森、岩手、宮城の3県。 2016参院選では3県とも野党が勝利。 与党としてはリベンジを狙い、野党としては勝ち越したい県となる。 次期衆院選の予想です。 まずは北海道選挙区から。 前回衆院選では大地が民主党についたことにより、全国的な自民圧勝の中で民主党が健闘。 今回の衆院選では大地が自民党につく一方で、野党共闘は北海道5区補選で一定の効果を示し、参院選でも民進党が2議席獲得するなど激戦になることが予想される。 東京10区補選と福岡6区補選はどちらも自民党が勝利。 東京10区の若狭氏、福岡6区の鳩山氏は共に8時ゼロ打ちという圧勝でした。 今回の得票数、得票率を前回の衆院選と比較し、分析してみます。 当記事では次期衆院選における九州ブロック候補者をまとめます。 当記事では次期衆院選における四国ブロック候補者をまとめます。 当記事では次期衆院選における中国ブロック候補者をまとめます。 当記事では次期衆院選における近畿ブロック候補者をまとめます。 当記事では次期衆院選における東海ブロック候補者をまとめます。 当記事では次期衆院選における北陸甲信越ブロック候補者をまとめます。 当記事では次期衆院選における東京ブロック候補者をまとめます。 当記事では次期衆院選における南関東ブロック候補者をまとめます。 当記事では次期衆院選における北関東ブロック候補者をまとめます。 当記事では次期衆院選における東北ブロックの候補者をまとめます。 当記事では次期衆院選における北海道ブロックの候補者をまとめます。 10月23日に衆議院の東京10区と福岡6区の補選が行われますので、現在の情勢分析と予想を発表します。 まず東京10区補選は自民党の若狭勝氏が公認されました。 これで若狭勝氏の圧勝はほぼ間違いないと見ます。 民進党の新代表が蓮舫氏に決まりました。 一回目の投票で過半数を取るという圧勝劇でしたが、本人の二重国籍問題に加え、幹事長に野田佳彦氏を起用したことによる反発もあり、党運営は難しくなりそうです。 蓮舫氏と前原氏の一騎討ちと思われていましたが、玉木氏の推薦人集めが間に合い、三つ巴での争いとなりました。 二人での戦いに比べれば波乱含みになりましたが、やはり蓮舫氏の優位は動かないと思われます。 民進党代表選挙は党所属の国会議員147人がそれぞれ2票を持ち294票、党員・サポーターの231票に地方議員票などを加えた849票を巡って争われます。 それではどちらが有利なのか。 党内の派閥構造などを読み解き、どちらが次期代表になるかということを予想してみようと思います。 衆院補選はどちらも与党が分裂含みになりそうですね。 福岡6区は故・鳩山邦夫元総務相の地盤。 次男の鳩山二郎氏と党県連が推薦する蔵内謙氏との分裂状態になっています。

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