埋没 やり直し。 埋没法のやり直しは数回が限度?!他院修正OKの美容外科はココ!

【画像でわかる】埋没法の取れかけサイン!取れる原因と対処法

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手術からだいぶ日が経ち、だんだん完成形へ近づいてきた頃、私にはどうしても気になる箇所がありました。 右目のへこみです。 目を開いているときと、閉じているときは特に違和感はないのですが、伏し目にしたときに明らかに ボコッとへこんでいる箇所があるのです。 ひとつ気になり始めると、他にもどんどんでてきました。 左右非対称なこと食い込みが強すぎること• ラインがガタついていること• 笑う時に二重線が消えて目が小さく見えること• 結び目がポコッとでていること• 内出血が続いたこと などなど、それまで気にしていなかった些細なことまで気になってたまらなくなりました。 時間が経ってこれらの違和感が無くなればそれでいいのですが、 どうしても気になる。 毎日毎日、埋没経過ブログや美容外科医院がやっているお悩み相談コメントを読み漁っていました。 1か月検診 そんなこんなでやっと1ヶ月が経ちました。 わたしはモニターで手術をしてもらった為、1ヶ月検診が義務化されており、手術を受けた病院へもう一度行ってきました。 1ヶ月検診は• 看護師さんとカウンセリング• 写真撮影• 担当医とカウンセリング という流れでした。 看護師さんとのカウンセリングの際に、気になっていた事を全て話して 先生とのカウンセリングの際に、それらについての見解を聞きました。 先生曰く、• いま気にしている事は 全て時間が解決してくれる• 少し通常よりむくみや食い込みの治りは遅いが、それは 個人差なので現段階では気にしなくていい とのことでした。 先生にそう言ってもらえたので、不思議なことに不安がなくなり、 どうにかなる!!! という軽い気持ちになれました。 約2ヶ月 *担当医にメール相談! 1ヶ月検診で先生になだめられ(笑)気持ちが落ち着いていた私ですが、 あれからも違和感は残り、日に日に不安が増していきます。 このままではふさぎ込んでしまうと思い、担当医にメール相談をしました。 先生に、• 違和感がなくならないこと• 再埋没は可能か• 抜糸って必要なのか などなど、たくさん質問と不安をぶつけました。 メール対応はとても素早く、質問に対する答えもしっかりしていました。 先生と相談して まだ2ヶ月という事で、 今回はもう少し様子見となりました。 希望を持って、耐える!!! 約3ヶ月経過(写真有) 3ヶ月以上経過 凹みは、、、 改善しませんでした!! むくみや食い込み、結び目のポコは日に日にマシになっていったのですが、 凹みだけはどうしても気になる!!! 顔がむくんでいる日は特に顕著に表れます。 実際の写真 伏し目の凹み、ガタつき。 目を閉じた時のひきつり。 先生には時間が解決してくれると言われたけど、 いろいろな人の見解を調べると、多くの人は3ヶ月経てば違和感は無くなると述べていました。 私が見た写真の中で、 3ヶ月以上経っていて凹みが残っている人は 半年、1年と経っても少し気になると述べていた為、なおさら不安です。 1ヶ月検診の時から、3ヶ月半の現段階で凹みは大きな進展なし。 治る兆しが見えません、、、。 これからもずっとこの違和感を隠しながら生活していくのかと思うと、毎日憂鬱でした。 埋没の事を悟られたくないので、人前では伏し目をしないようにして、無駄に気疲れしていました。 どうしても伏し目にする際は、凹みを見られないように目に力を入れていたので、• 眉間にシワがよる• まゆ毛が上がる という、変な癖までついてしまいました、、、。 これは現在も直っておらず、できるだけマシになるように気づいた時にマッサージをするようにしてコリをほぐしています。 やり直しの決意 約4ヶ月、希望を持って耐えましたが一向に良くなりませんでした。 まだ4ヶ月。 もしかしたら半年、いや一年経てば気にならなくなるかもしれない、、、。 でももしその時も違和感が残っていたら、、? 毎日同じ事を考えて疲れて、もう限界でした。 違和感が消えるという確信がないのにずっと耐えるなんてできない! やり直そうと思っても、長期休暇を取れる機会は無くなるだろうし バレずにやるのは不可能。 今ならやり直しのダウンタイム中は休むことができる。 確信がないまま耐えるよりは、早めに綺麗にやり直してもらった方がいいのでは、、? ということで、散々悩んた末に 『早い段階でキレイにやり直してもらう』 これがベストだという考えになりました。 先生に、• 食い込み• 左右差• ガタつき を十分注意して欲しいと伝え、 食い込みがなるべく無くなるように 緩めに留めて欲しいと伝えました。 先生曰く、やり直しをする際は一度抜糸をして日を開けてから再度埋没をするのが一番だという事でしたので まずは抜糸をすることになりました。

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まぶたに脂肪多め、まぶたが厚い私が埋没法したら|二重整形ブログ(やり直し3回の経験者です)

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眼瞼下垂の手術方法 眼瞼下垂の手術方法は大きく分けて、まぶたを切開して行う「切開法」と、まぶたを糸で縫いつける「埋没法」の2種類があります。 眼瞼下垂手術「切開法」 眼瞼下垂手術の切開法は、まぶたを切開してから、ゆるんでしまった筋肉や腱膜を縫い合わせることで眼瞼下垂の解消を目指す方法です。 効果は期待できますが、まぶたへの負担は大きいようです。 眼瞼下垂手術「埋没法」 一方、眼瞼下垂手術の「埋没法」は、まぶたを針と糸で縫い縮めることで治療するものです。 まぶたへの負担は比較的小さくすみますが、高い効果は期待できないとされ、症状が重篤な場合は「切開法」が良いそうです。 眼瞼下垂手術は失敗のリスクが高い? 眼瞼下垂手術は美容整形手術の延長として語られることもありますが、実は とても難しい手術といわれています。 まぶたのなかというのは、とても複雑な構造になっていてそこに施術するには高い技術力が必要。 目は取り替えのきかない器官であり、手術が失敗すると見た目にも大きな影響を与えてしまいます。 そのため、医師へのプレッシャーも高い施術のひとつでもあります。 眼瞼下垂手術の失敗例 眼瞼下垂手術を受けることで起こりうる失敗例は以下のような症状が考えられます。 左右の仕上がりがバラバラ よくある眼瞼下垂手術の失敗例は、 左右の仕上がりに差が出てしまうこと。 これは「切開法」「埋没法」ともに起こり得る失敗例のようです。 特に左右のまぶたを、それぞれ別の日に手術すると起こることが多いそうです。 目が不自然に開きすぎる 手術自体はうまくいっても、 まぶたが大きく開きすぎてギョロっとした目や、びっくりしたような目になってしまうという失敗があります。 これは、「切開法」の手術で多い失敗例のようです。 医師のなかには、 眼瞼下垂の解消を一番に考えるあまり、目をパッチリさせすぎてしまうことも。 手術前のカウンセリングでどの程度までの大きさにとどめたいのか、しっかり伝えておいた方が良いでしょう。 目が閉じなくなる まぶたを開きすぎてしまうことで、 目が閉じにくくなるという失敗も。 これも「切開法」の手術でよく起こります。 目がしっかり開かない いざ手術をしてみても、 期待していたほどの効果が出ないことがあります。 この失敗は「埋没法」の手術に多いようです。 眼瞼下垂手術の「埋没法」のメリットはまぶたへの負担を少なく手術を行えることですが、一方で、 人によっては期待していた効果が得られないということも。 この失敗を防ぐためには、カウンセリングで自分のまぶたの症状が「埋没法」で対応できる程度なのかどうかを確認しておきましょう。 失敗したときの修正手術ができる? 眼瞼下垂手術に失敗してしまった場合、あとから修正する手術を受けることが可能な場合もあります。 とはいえ、その 修正手術は失敗が発覚してすぐに受けられるわけではないようです。 眼瞼下垂手術の修正手術は、術後ある程度時間が経過しないと施術を断られることがほとんど。 なぜなら、 眼瞼下垂手術は術後すぐには不自然に見えて失敗だと思っても、時間が経つにつれてだんたんと自然な形になることがあるようです。 失敗の判断は施術から3〜6か月後 最低でも3か月、長ければ6か月待たないと、手術に失敗したという判断ができません。 実は成功していた……というケースに修正手術を施してしまうと、かえって目の形を崩しかねません。 しかし、 術後期間をあけすぎると、形が定着してしまい、修正が難しいという場合があるので注意が必要。 失敗したと感じたらまずは、医師に相談しましょう。 眼瞼下垂手術で失敗しないための注意点 眼瞼下垂手術は失敗が起こり得るとはいえ、 きちんと準備をして手術に望めば、失敗を防ぐことはできるはずです。 失敗を防ぐために注意すべきことは大きくふたつ。 医師選びを慎重に 眼瞼下垂手術は医師の技術力が重要な手術。 そのため、医師選びは慎重になりましょう。 なるべく症例をつんだ医師や、口コミで評判の良い医師を選びましょう。 また、仕上がりには好みがあるため、症例写真を見て自分が求めている仕上がりに近い医師などを探すことがおすすめです。 カウンセリングでイメージを共有 眼瞼下垂手術の失敗は、医師と患者のイメージのずれから起こることもあります。 術後に鏡を見てからでは遅いので、手術前のカウンセリングの段階で、医師にどのような目もとにしたいのかしっかり伝えましょう。 眼瞼下垂手術は失敗のリスクも理解して施術を検討しよう 失敗は、眼瞼下垂手術だけでなくどの手術もゼロではありません。 万が一のことを考えて事前にリスクを知っておくことで、手術後のトラブルもスムーズに対処できるでしょう。 もちろん、眼瞼下垂の手術をして症状が改善した人も多くいます。 しっかりと事前に調査して信用のおける医師のもと手術を行いましょう。 この記事の監修医:山本豊先生のクリニックはこちら.

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二重埋没の術後に起きるまぶたの違和感の原因とは?ダウンタイムや抜糸のデメリットまとめ

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埋没法をやってみたけど、思っていた二重と違った方、希望通りの二重じゃなかった方など、埋没法をやり直したいと思っている方に読んでいただけると幸いです。 ここでは、埋没法のやり直しについて詳しくご説明いたします。 1 埋没法のやり直しには、2つの方法がある 埋没法のやり直しには、2つの方法があります。 抜糸(埋没法の糸を取り除くこと)が不要な場合と、抜糸が必要な場合があります。 ここではその2つの方法を1つずつ分けてご説明いたします。 1-1 抜糸をせずに埋没法を行う場合 抜糸をせずに埋没法を行う方法です。 基本的に埋没法のやり直しは、この方法で行われます。 二重幅を広くする場合、前回の埋没法の糸を抜糸せずに、埋没法のやり直しが可能です。 ここでは、埋没法のやり直す場合の方法、期間、料金、ダウンタイムに分けて詳しくご説明いたします。 方法 抜糸をせずに埋没法をやり直しする場合、通常の埋没法をそのまま行います。 抜糸をせずに埋没法ができるのは、二重幅を広くする場合に限ります。 そのため二重幅を狭くしたい場合や新しい二重ラインにする場合は、抜糸をしてからの埋没法を行う必要があります。 1-2 抜糸をして埋没法を行う場合 2つ目は抜糸をして埋没法を行う方法です。 【抜糸が必要な場合】 ・前回の埋没法の糸が新しく作るラインの邪魔をする場合 ・患者様のご希望で糸を取りたい場合 ・今の二重幅より狭くしたい場合 このような場合は、抜糸をしてから埋没法を行います。 抜糸をして埋没法をやり直す場合、抜糸の施術と埋没法の施術は別日で行うことを勧めます。 他のクリニックでは、同時に行う場合がございますが、当院では二重の仕上がりを重視しているため、抜糸の施術と埋没法の施術は別日で行います。 ここでは、糸をして埋没法のやり直す場合の方法、期間、料金、ダウンタイムに分けて詳しくご説明いたします。 方法 初めに前回、行った埋没法の糸の抜糸から始めます。 埋没法の抜糸の方法について図を使用しながらご説明いたします。 埋没法の抜糸は、まぶたの表面を2mmほど切開し、そこから糸を取り出すのが一般的です。 抜糸した直後は穴が赤い点になりますが、術後2日ほどで塞がります。 穴は3か月程度でほとんどわからなくなります。 もう1つは、まぶたの裏側から糸を取り出す方法です。 まぶたの裏側の結膜部分に糸を留めている場合、表面からは抜糸ができません。 裏側で糸を留める場合、取り出すのは困難で技術が必要になります。 やり直しにかかる期間 抜糸をしてから埋没法をやり直す場合、抜糸の腫れが引くまで待ってから埋没法の手術を受ける必要があります。 抜糸後、腫れや内出血がある状態で埋没法を行うと、正確なシミュレーションができず、仕上がりが予想しづらくなるためです。 抜糸の腫れが引くまでは約1週間かかりますので、埋没法をやり直す場合、抜糸をしてから1週間、空けることをおすすめします。 抜糸のダウンタイムが落ち着き、埋没法をやり直した場合、二重が完成するまでに約1か月かかります。 ただし、抜糸のダウンタイムと埋没法のダウンタイムには個人差がありますので、担当の医師とご相談の上、施術を行ってください。 料金 抜糸をしてから埋没法をする場合は抜糸の料金と埋没法の料金がかかります。 当院の料金を例にご説明いたします。 【当院の抜糸の料金】 埋没糸抜糸(当院施術)1点につき ¥19,800 埋没糸抜糸(他院施術)1点につき ¥29,800 初めに当院の抜糸の料金についてご説明いたします。 埋没糸の抜糸は当院施術と他院施術に分けられます。 埋没糸抜糸(当院施術)は当院で埋没法の施術を受けた方が対象で、抜糸の料金は、1点につき¥21,600で行います。 埋没糸抜糸(他院施術)は他院で埋没法の施術を受けた方が対象で、抜糸の料金は、1点につき¥32,400で行います。 埋没法ベーシック(保証なし)は一般的な埋没法で保証がついていません。 料金は片目¥35,800、両目¥63,800です。 埋没法ベーシック(1年保証)は一般的な埋没法で再手術保証が1年間ついているものです。 (再手術保証とは埋没が取れてしまった場合に同一幅に限り無料で再手術が可能な保証)料金は片目¥51,800、両目¥90,700です。 埋没法ダブル(5年保証)は一般的な埋没法より取れづらい埋没法で再手術保証がついています。 料金は片目¥68,800、両目¥123,800です。 埋没法プレミアムとは、埋没法ダブルよりさらに取れにづらく、よりはっきりとした二重のラインを作ることができる施術です。 実際に埋没法のやり直しを行う場合の料金をあげてご紹介いたします。 もし自分がどの料金に当てはまるのか、ご不明の場合はお気軽にご相談ください。 ダウンタイム 抜糸終了後と、埋没法終了後の2回ダウンタイムがあります。 そのため、抜糸をして埋没法を行う場合は、抜糸をせずに埋没法を行う場合より約1週間長くなります。 ダウンタイムの症状は腫れ、内出血、結膜下出血、痛みがあります。 抜糸をせずに埋没法を行う場合と症状は変わりません。 2 埋没法をやり直すことで起こる可能性がある2つのリスク 埋没法をやり直すことで2つのリスクが起こる可能性があります。 2章では、その2つのリスクについてご説明いたします。 2-1 二重幅を狭くする場合に起こるリスク 二重幅を狭くする場合、施術してから2か月以内に抜糸を行わないと、元の目に戻せなくなります。 抜糸をするのが施術してから2か月を過ぎてしまうと、皮膚、糸、皮膚の組織同士が癒着(本来離れている組織同士がくっつくこと)してしまい、元に戻せない場合があります。 そのため、二重幅を狭くする場合は、施術から2か月以内に抜糸を行いましょう。 2-2 二重幅を広くする場合に起こるリスク 二重幅を広くする場合は、まぶたに埋没法の糸が増えてアレルギー反応が起きる可能性があります。 なぜなら、二重幅を広くする場合は抜糸を行わないからです。 そのため、まぶたに前回の埋没法の糸が増えていき、アレルギー反応が起こる可能性が高まります。 埋没法をやり直す場合はリスクを把握したうえ、ご不安な方はお気軽にご相談ください。 3 埋没法は1か月後からやり直せる 埋没法のやり直しは、施術が終わって1か月後から可能です。 施術が終わってから1か月以内は、まぶたの腫れが残っているため、埋没法をやり直す場合は、腫れがおさまった1か月後からにしましょう。 しかし、埋没法の糸が飛びだしている場合は、早急に対処するようにしましょう。 ご不明点がございましたら、お気軽にご相談ください。 4 まとめ 埋没法のやり直しについてご説明いたしました。 埋没法のやり直しには2つの方法がある ・抜糸をせずに埋没法を行う方法 ・抜糸をしてから埋没法を行う方法 埋没法をやり直すことで起こる可能性があるリスクがある ・2か月以内に抜糸を行わないと、元に戻せない場合がある ・埋没の糸がまぶたに溜まり、アレルギー反応を起こす場合がある 埋没法のやり直す日にちについて ・埋没法が終わった1か月後から可能 埋没法のやり直しは、後悔のないように慎重に行いましょう。

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