ビースト 7 オルガ マリー。 異星の神の正体と目的についての考察

【FGO】U

ビースト 7 オルガ マリー

ゼウスとの戦いからカオス、武蔵ちゃんの犠牲からキリシュタリアとの決戦というシリアスからこの展開…… • 202• 425• 239• 216• 349• 8,041• 8,196• 369• 758• 180• 180• 4,590• 101• 119• 114• 152• 144• 653• 1,260• 128• 1,134• 334• 1,298• 109• 219• 254• 178• 118• 849• 285• 471• 5,213• 137• 167• 386• 728• 140• 205• 122• 135• 266• 351• 632• 954• 101• 636• 363• 947• 501• 373• 155• 6,555•

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#6 「ちょっとやさぐれた、カルデア職員の話」#3の後書きとちょっとした妄想

ビースト 7 オルガ マリー

ビーストとは『人間の獣性から生み出された災害の獣ども』の総称。 人類悪とも呼ばれ、それぞれ固有の『理』に適合した存在がビーストとして顕現する。 人類悪とは人類「が」滅ぼす悪 人類悪とは鬼や怪物のような敵意によって人類「を」滅ぼす悪ではなく、人理を守ろうとする願いから人類「が」滅ぼす悪のこと。 より善い未来を望む精神が今の安寧に牙を剥く、人類の自滅機構とも言われる。 攻略班 第1部のラスボスであったゲーティアがわかりやすいです。 人類を愛し『憐憫』を抱いたからこそ、全てを1からやり直し悲しみのない世界を作ろうとしていましたね。 強力な霊基で顕現する ビーストはサーヴァントと同じく霊基で顕現するが、通常のサーヴァントでは太刀打ちできない強さを持っている。 またそれぞれの理に対応した『ネガ・〜』という固有スキルを所持している。 ビーストには冠位で対抗 CCCコラボにて、ビーストのうち何体かには『対』の概念が存在することが語られた。 これによりビーストは全7体ではなく、更に多くの体数が存在することが判明した。 特殊なクラス相性を持つ ビーストは通常とは異なり、それぞれの個体ごとにクラス相性が設定されている。 同じビーストでも異なるクラス相性を持つので、攻略の際には注意が必要。 残りのビーストの『理』は? 『慚愧』はほぼ確定?.

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#6 「ちょっとやさぐれた、カルデア職員の話」#3の後書きとちょっとした妄想

ビースト 7 オルガ マリー

今回のお話は人間性と感情皆無の夢魔マーリンと、主人公に懐疑的な職員との対話でした。 この場を借りてお詫びします。 某菌糸類曰く、「実はこんなのでした、というのはない」そうなので、おおよそ間違いではないと思います。 さて、皆さんがお待ちかねかどうかは分かりませんが、ざっくり考察タイムです。 2部1章をクリアした方々は、空想樹を取り除いたあの子を覚えていらっしゃるでしょう。 人間の善性と悪性の粋を集めた部分なのでらしく感じますね。 この根拠を元に考察をしてる方もいますね。 では、反論を考えてみましょう。 レフの台詞も比喩では? どうでしょう、どちらもらしい、といえばらしいので悩ましいですね。 本編において巫女がオルガマリーであるとは認められていない頃のアニメであったため、オルガマリー 正体 を 使ってE検体を表現したのではないでしょうか。 「机上の空論だというマリスビリーの理論を完成させる。 見ているがいい……」という部分などが含まれます。 元になった人間、ないし人格がありそれがオルガマリーではないかという考察です。 恒例的に反論を考えましょう。 作り上げた当人以外には血族であっても毒になる刻印。 そのメンテナンスともとれなくはない。 ただし、5章アトランティスの発言のみを切り取るのであれば語り掛けと言い切りはできる。 1章の空想樹切り取りについてはともかく、5章の侮蔑については敵対しているとも普通にとれるだろう。 さて、筆者がどちら寄りの結論をもっているかと聞かれれば後者です。 戻る保証もない汎人類史、「カルデアの者」の忠告、武蔵守の先のない未来……。 次回はツイッターで公開していたネタを消費していきます。

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