ミミッキュ 炎技。 【ポケモン剣盾】ドラパミミッキュ+悪を軸としたパーティ構築【対戦考察】

シングルS5 最終62位 カビミミ夜夜中2|ばや|note

ミミッキュ 炎技

「ゴツゴツメット」を持たせることで、接触技で攻撃してきた相手にダメージを与えることができます。 物理攻撃には接触技が多いため、物理受けの「アーマーガア」と相性が良い持ち物と言えるでしょう。 また、相手の補助技を封じる「ちょうはつ」と、HPを回復できる「はねやすめ」を採用しており、 物理アタッカーと耐久ポケモンの両方に強い構成です。 物理攻撃により強くなり、防御の種族値を参照してダメージを与える「ボディプレス」と相性が良い積み技です。 「たべのこし」を持たせることで、HPを回復しつつ「ビルドアップ」を積むことができます。 物理攻撃を受けつつ「ビルドアップ」を使うことで、アタッカーとして活躍することが可能です。 攻撃技はタイプ一致の高火力技「ブレイブバード」と、飛行技が半減になる岩や鋼タイプのポケモンに効果抜群の「ボディプレス」を採用しています。 さらに物理攻撃を受けやすくなり、ボディプレスの威力も上げやすくなります。 タイプ一致技です。 フェアリーを強く意識する場合は採用を検討しましょう。 「ブレイブバード」の反動技が気になる場合はこちらがおすすめです。 相手の補助技に邪魔されずに積み技を使えるようになります。 努力値でHPを高めて、相手の攻撃を受けやすくしています。 素早さを上げているので、「ちょうはつ」を利用して、自分で起点を作ることも可能です。 ダイジェット1回で最速「オンバーン」「エースバーン」、2回使用すると、こだわりスカーフを持った最速「リザードン」「サザンドラ」などに先制可能です。 ダイマックス後は、素早さの上昇を活かして、先制の「はねやすめ」でHPを回復する立ち回りも強力です。 「トゲキッス」「サザンドラ」などの、タイプ不一致で弱点を狙ってくる特殊アタッカーも、立ち回り次第で倒すことができます。 ただし、タイプ一致で強力な攻撃をしてくる、 「パッチラゴン」や「ヒートロトム」などには注意が必要です。 フェアリーを強く意識する場合は採用を検討しましょう。 特に「トゲキッス」に有効です。 アーマーガアの役割と立ち回り 物理受けとして優秀 「アーマーガア」は、 物理受けとして優秀なポケモンです。 HPと防御が高く、 弱点が炎と電気の2種類だけで、さらに 10種類のタイプの技を半減以下のダメージにすることができます。 強力な「バンギラス」と「ドリュウズ」の組み合わせや「ミミッキュ」に強いため、多くのパーティで活躍することができるでしょう。 「はねやすめ」や「ちょうはつ」で耐久ポケモンに強く、「てっぺき」や「ビルドアップ」などの積み技、「おいかぜ」によるサポートなどもできるため、パーティに合わせて様々な使い方が可能です。 そのため、 特防の高いポケモンや、炎や電気技にタイプ相性の良いポケモンで攻撃を受けましょう。 弱点を突ける「」や「」といった技で攻撃することで大ダメージを与えることができます。 レンタルパーティは 育成不要で戦える代物なので、ぜひ活用してみてください。

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【ポケモン対戦】「トリルミミッキュ」「ローブシン」の構築記事!素早さなんて飾りです!【ポケモン剣盾】

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皆さんお久しぶりです。 "アレ"のせいで最悪のタイミングになってしまったのですが、久しぶりに納得のいく構築を組むことが出来たのでほぼ自己満で構築記事を書きます。 【構築経緯】 シングルでサンパワーを思うように扱えず、センチメンタルでをプレイしていたところキョダイゴクエンという技が非常に強力である事に気付き、シングルでもワンチャンあると信じてキョダイを採用した。 【コンセプト】 キョダイで数的有利を取り、ゴクエンを残しながら後ろのミミカビ ドラパ で詰める。 142珠のDホロウ確定耐えまで振っても良かったかもしれない。 キョダイゴクエンという技が非常に強力で、死に際に撃つことによりで縛れる範囲を伸ばしたり、通常のダイジェットエースが辛いみがわりチイラをられたり等通常のエースとは異なった勝ち筋を生み出す事が可能。 竜の波動は主にパッチラゴン、にDドラグーンを撃つために採用。 あと単純に追加効果のAダウンが強い。 確かにはックスしないかつ上から撃つ場合の威力期待値が高く、安定した打点となりますが、このを選出する場合は基本的にックス前提となるのでDジェットの威力を優先しました。 具体的には皮が無くなって珠ダメージが入ったを確定で落とし切れるようになったり等の恩恵があり、間違った選択ではないと思っています。 では何故炎技の火力はあげてないのかと言うと、ックス同士の撃ち合いに使う技は圧倒的にDジェットが多く、キョックス技はどちからと言えば後続にスリップダメージを残すと言った意味合いが強いからです。 撃ち合いに勝つ前提であれば相手を倒すターンか倒した後のターンにゴクエンを撃てた方が理想的であるため、火力を過剰に求める必要はないと判断しました。 また、火炎放射よりDバーンにした時に威力が上がる特殊技は大文字、オーバーヒート、の3つがあるのですが、この3つのどれかを採用してしまった場合非状態での皮を安定して剥がせる技が無くなってしまいます。 以上の理由からこの様な構成となりました。 いろいろと役割を持ち過ぎた。 後述の残飯と合わせる事でダルマ入りに対して比較的安全に立ち回る事が出来る。 欠伸残飯と組ませる関係上相手の身代りドラパルトの鬼火に対して後投げしたいので物理型ではなく特殊型で採用。 霊技にラグがない点も優秀だった。 スカーフ特殊ドラパルトでは珍しく?炎技を切っているが、、ダルマ、 は諸説 がに対して有利を取れるため特に気にならなかった。 自主退場によって過剰に展開させない点もかなり優秀。 に強気に出るためにヘビーボンバーを、ラス1ピクシーに詰められる事を防ぐために地割れを採用した。 終盤にかけてメタが厳しくなっていったが、シンプルにクッションとしての性能がズバ抜けているため、ドラパルト、Wによって隙を埋める事でどのようなPTに対しても機能させる事が出来た。 守るを採用する事により後投げからほとんどののックスを枯らす事が出来る他、ゴクエン呪いのスリップも稼げるようになり、PTのコンセプト上かかせない存在となっている。 あと眠りターンとか地割れで上振れた時のパワーがヤバすぎる。 を抜きたかったのとへのダメージを意識して最速AS珠。 また、の欠伸展開からックスエースとして動かす事も可能。 基本的に文句の付けようがない性能なのだが、ラスワンで同じ構成のが対峙すると地獄絵図になるのでそこだけ嫌い。 また、や後述のと合わせる事によってキョックスに対して圧倒的に優位を取れる。 シンプルに威力期待値が段違いなのとキッスを落として貰うために冷凍パンチではなく氷柱落としを採用。 外しに泣く場面も多かったが、怯みのお陰で拾えた試合もまあまああったので間違った選択では無かったと思う。 は、をワンパンする用とドラパルト、、に一貫する打点として採用。 馬鹿力はやをワンパン出来るのとシンプルに命中安定の高火力技として使える点を評価して採用した。 蜻蛉返りは構築段階ではの襷を潰すために採用していたのだが、何故かノータイムで突っ込んでくるスカーフが多くて毎日泣き叫んでいた。 でもとの申し訳程度のトンボルサイクルが出来たのはちょっとだけ強かった。 役割集中やで無理矢理毒を入れて受け回すといった方法でこのを見ている人が非常に多かったので眠るを採用。 眠るは単なる回復ソースの他に疑似的なDウォールとしても使用する事が可能で、相手のターンを1ターン消費させながら詰めていく立ち回りも出来たりする。 のいない欠伸入りは呪いやゴクエンを入れたに対してこのを展開する事によりほとんど安定して詰める事が出来た。

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ミミッキュの育成論・調整|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

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「ゴツゴツメット」を持たせることで、接触技で攻撃してきた相手にダメージを与えることができます。 物理攻撃には接触技が多いため、物理受けの「アーマーガア」と相性が良い持ち物と言えるでしょう。 また、相手の補助技を封じる「ちょうはつ」と、HPを回復できる「はねやすめ」を採用しており、 物理アタッカーと耐久ポケモンの両方に強い構成です。 物理攻撃により強くなり、防御の種族値を参照してダメージを与える「ボディプレス」と相性が良い積み技です。 「たべのこし」を持たせることで、HPを回復しつつ「ビルドアップ」を積むことができます。 物理攻撃を受けつつ「ビルドアップ」を使うことで、アタッカーとして活躍することが可能です。 攻撃技はタイプ一致の高火力技「ブレイブバード」と、飛行技が半減になる岩や鋼タイプのポケモンに効果抜群の「ボディプレス」を採用しています。 さらに物理攻撃を受けやすくなり、ボディプレスの威力も上げやすくなります。 タイプ一致技です。 フェアリーを強く意識する場合は採用を検討しましょう。 「ブレイブバード」の反動技が気になる場合はこちらがおすすめです。 相手の補助技に邪魔されずに積み技を使えるようになります。 努力値でHPを高めて、相手の攻撃を受けやすくしています。 素早さを上げているので、「ちょうはつ」を利用して、自分で起点を作ることも可能です。 ダイジェット1回で最速「オンバーン」「エースバーン」、2回使用すると、こだわりスカーフを持った最速「リザードン」「サザンドラ」などに先制可能です。 ダイマックス後は、素早さの上昇を活かして、先制の「はねやすめ」でHPを回復する立ち回りも強力です。 「トゲキッス」「サザンドラ」などの、タイプ不一致で弱点を狙ってくる特殊アタッカーも、立ち回り次第で倒すことができます。 ただし、タイプ一致で強力な攻撃をしてくる、 「パッチラゴン」や「ヒートロトム」などには注意が必要です。 フェアリーを強く意識する場合は採用を検討しましょう。 特に「トゲキッス」に有効です。 アーマーガアの役割と立ち回り 物理受けとして優秀 「アーマーガア」は、 物理受けとして優秀なポケモンです。 HPと防御が高く、 弱点が炎と電気の2種類だけで、さらに 10種類のタイプの技を半減以下のダメージにすることができます。 強力な「バンギラス」と「ドリュウズ」の組み合わせや「ミミッキュ」に強いため、多くのパーティで活躍することができるでしょう。 「はねやすめ」や「ちょうはつ」で耐久ポケモンに強く、「てっぺき」や「ビルドアップ」などの積み技、「おいかぜ」によるサポートなどもできるため、パーティに合わせて様々な使い方が可能です。 そのため、 特防の高いポケモンや、炎や電気技にタイプ相性の良いポケモンで攻撃を受けましょう。 弱点を突ける「」や「」といった技で攻撃することで大ダメージを与えることができます。 レンタルパーティは 育成不要で戦える代物なので、ぜひ活用してみてください。

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