エアリス 好き に ならない で。 FF7Rでエアリスがクラウドに好きにならないでと言うシーンがあ...

【衝撃】FF7リメイクで一番モテる女子はエアリスでもティファでもない! FF7Rでガチモテ女子が判明 | バズプラスニュース

エアリス 好き に ならない で

「ここ 分かれ道だから」 結果、ストーリー上この運命の壁を壊す事になるので運命が変わった事を意味するのだと思います。 FF7Rとしてはエアリスがストーリーのガイドのような役割になっており、プレイヤーも「エアリスは何を知ってるの?」とテイファと同じようにツッコみたくなるような場面が多いのです。 スポンサードリンク FF7R エアリスは未来を知ってる理由は2周目の未来人?【リメイク】 FF7Rのエアリスは未来予知、未来視ができるのかな?という仮説にとどまりません。 もっと言えば、既にFF7の世界を丸ごと知ってるような・・・ あたかも一度シナリオを経験があったんじゃないか?という 2週目説も考えられます。 「でもね 好きにならないで」 原作FF7のエアリスの行動はクラウドをデートに誘ったりグイグイ来るタイプで恋愛には積極的と言った印象でした。 ところがFF7Rでのエアリスは「好きにならないで」と寂しそうに告げるのです。 エアリスが2週目の未来人だった場合、自分の役割、そして死亡する未来を知っているのでクラウドを悲しませないように、優しさを込めて言ったセリフにも受け取れます。 もし、エアリスの言葉のまま受け取ってしまうと まるでクラウドが自分を好きになると勘違いしてる自意識過剰女になってしまいます。 開発者インタビューでもこの「好きにならないで」の描写については、話し合いも多く行われたとの裏情報が書かれています。 思えば初対面だった時にエアリスが「 花言葉は再会」として黄色い花をクラウドに渡しました。 ところが2週目のエアリスとしては「 FF7Rの序盤でクラウドに会う時点が既に再会」という意味でもあるのかなとも受け取れます 迷子になってるの解釈 エアリスが自身は迷子になっていると打ち明けるシーンの考察をしてみました。

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もしもポジションが入れ替わったら

エアリス 好き に ならない で

もしもエアリスとティファの立場が入れ替わったらどうなるのかな~と思って想像してみました。 エアリス・・・ニブルヘイム村長の娘。 を昔から知っている。 ティファ・・・花売りとしてと出会う。 古代種。 さー、どんなかんじになるんだろうか。 エアリスならニブルヘイムにいる時点で、と積極的に友達になりそうなので、幼なじみ詐欺にはならないと思います。 がセブンスヘブンにお花を持って帰ってきたとき エアリス「うわぁ、お花だ!珍しい~!、ね、これ、くれるの?」 ストレートにちょうだい攻撃しそうです。 次のミッションの依頼を頼むとき ティファは何度も頼み込み、プレイヤーがあきれるほどでしたが 「う~ん、そこまでイヤならしょうがない、かな。 無理強いはできないよ」 ・・・あ、FF7終わってしまった・・・ エアリスは積極的ですが、相手の気持ちを無視して、人を強引に動かすっていうこと、しないと思うんですよね。 教会で再会したとティファ。 エアリスはもっとお話したいな、とストレートに言いますがティファは言わなそう。 「・・・・・・(チラッチラッ)」 「・・・・・・(・・・俺、帰っていいかな)じゃあ・・・」バタン あ、こっちも終わった。 仮に出て行く前にレノが来たとしても、依頼したり出来なそうですね。 「ちょっと!たすけてあげたんだから、あいつら追い払ってよ!」 って感じでしょうか(ヒスアビリティ発動) 「興味ないね(花がたすけたって言ったじゃないか)」バタン どーやっても終わっちゃうなあ・・・ または 「たすけて・・・つかまりたくないの・・・おねがい、こわいの・・」 脚にしがみついて助けを求めるティファ。 「・・・引き受けましょう。 ただし報酬は安くはない」 「・・・そんなこといわないで、おねがい、たすけてよ!命の恩人を見捨てるの!?」 (やはりヒスアビリティ発動) 「(なんだこいつ・・・助けないと呪われるかも・・・ガクブル)」 強引に続けるとしたらこんな感じかな。 コルネオの館にて 「あなた、さっき、と一緒にいた人?」 「そう、と一緒に」 「やっぱり、あれ、だったのね!彼は怪我してない?どこにいるの?」 真っ先に必死に心配しそう。 エアリスだったら、コルネオじゃなくて探しに行ったと思うので、このシーン自体なさそうですが。 ティファがつかまった後 「わたしが、彼女にマリンを頼んだせいだもの。 わたしが助けにいかなきゃ」 ティファのときは「エアリス、無事だといいね」だったセリフは 「ティファは絶対無事!必ず助け出すんだから」 万一報酬がデート1回、だったときの牢屋の会話。 まあ、デートの話する前に、エアリスだったらティファがいるとわかった時点で、 「ティファ、そこにいるの?無事?怪我はない?」 とか話しかけそうですが。 「報酬はデート1回、だったわね」 「ええ?それで、引き受けたの?」 あっさりと会話に入って来そう。 「エアリス?エアリスもそこにいるの!」 「うん。 非常識だよねえ、男女一緒に閉じ込めるなんて。 ね、?」 「でも、なんか妬けちゃうなあ。 わたしからの依頼も、報酬がデートだったらあっさり引き受けてくれた?」 からかうように、明るく言うエアリス。 正直に言いそうなイメージはいつまでもありますね~。 テレながら「そんな場合じゃないだろ」とか言うくんがいそう。 ひとりでわすらるる都に行くとき。 「気にしなくていいよ」 「そんなの、無理だ」 「・・・・・・・」 じゃ、思いっきり気にしちゃえば?とは言わないですね。 「いかなきゃならないから、いくけど・・・・こわい・・・」 「・・・助けに来てね。 わたし待ってるから」 助けてオーラ全開。 さんグゲったとき。 ティファはそばにいてあげたい、といいましたが、エアリスは 「のそばにいて、いいかな。 わたし、彼のそばにいたい」 素直に言いそう。 エアリスは上から目線の言葉は使わないでしょうね。 看病してよくならないときも 「まだまだ、これから。 だいじょうぶだよ。 そばにいるからね」 「楽しかったよね、あの時。 ね、ユフィってばね・・・」 いろいろ話しかけて、あきらめる言葉なんて言わなそう。 「はがんばってる、彼の中で。 だから、あきらめないよ、わたし」 精神世界も、エアリスならズルズルと疑問を引き伸ばしたりしないから、ないとおもうんですけど。 戻ってきたとき、ティファは「バカ!みんなにしんぱいかけて!」と怒ります。 エアリスなら 「・・・うん。 また、会えたね」 って笑顔で迎え入れそう。 決戦前夜もティファとのベタベタまわりくどいラブシーンではなくて、ちゃんと好きっていいそうですね。 結論:エアリスとティファの性格が入れ替わったら、FF7は途中で終わってしまう。 aeriths.

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【FF7リメイク】エアリスの考察【FF7R】|ゲームエイト

エアリス 好き に ならない で

『FF7 リメイク』のネタバレ 『FF7 リメイク』について「エアリスがクラウドに『好きにならないでね』と言ったシーンはどういう意味なんだろう?」と頻繁に話題になっている。 ただ自分はエアリスからこの発言を聞いた記憶がなかったため、「アレ?何か大切なシーンを見落としていたのか…」と不安になった。 しかしこのシーンは『FF7』のオリジナル版にあった好感度によってデート相手が決まるイベントと同じく、プレイヤーによって観る映像が違ったらしい。 「そうなると自分はエアリスではなく、ティファとデートしたのか…」とも思ったが、別にティファとデートをした記憶もない。 「そもそもデートイベントなんてあったか?」と思い、調べてみるとどうやら「Chapter14」で夜中にパーティ1名から自身の想いを語られるイベントのことを指しているのだとわかった。 「果たしてあのイベントはデートと言えるのか?」とも感じたが、「それまでの各キャラクターの接した方で展開が決まる」という点と「夜2人きりで話す」という点から、「デートイベント」と称されているようだ。 そう言われればオリジナル版の観覧車ほどではないが、夜中に自分の内心を打ち明けられるというのは立派なデートなような気がしてきた。 ただ困ったことに自分の世界の『FF7 リメイク』で夜中にクラウドが会話をしたのは、エアリスでもティファでもなくバレットだったのだ。 そのシーンでバレットは「アバランチのメンバーへの想い」を語り、クラウドにエアリスを助けた後に彼らを紹介すると語る。 そしてゲーム冒頭ではアバランチに対して「興味ないね」と無関心だったクラウドが、ここでは「楽しみだ」と心境の変化を見せる。 そのため、まさかこのシーンがデートイベントだとは夢にも思っていなかった。 どうやらこのデートイベントの相手はティファとエアリスと共に行うクエストの達成度によって決まるらしい。 そういえば自分は「Chapter3」にあったティファと行う「なんでも屋クエスト」も、「Chapter8」にあったエアリスと行う「なんでも屋クエスト」も「どうせミッドガル脱出までのストーリーを引き伸ばすための水増し要素だろ… かったるいな…」という理由でクエストをクリアしていなかった。 そのせいでエアリスはコルネオの館に「ベーシックピンクドレス」という貧乏臭い薄いピンク色のドレスを着ていかなくてはならなくなってしまい、街中の人からヒソヒソと笑われてしまう展開になったのは申し訳なく思っていた。 ただまさかあのクエストのクリア率 ちなみに両方のクエストをクリアしてる場合、「Chapter10」の冒頭で気絶しているティファとエアリスのどちらを先に起こすかで決まるという によって、デート相手が決まるとは思ってもいなかった… もちろんバレットルートがハズレという訳でないのだろうが、ティファとエアリスとの時間を大切にしなかった結果、「好感度がなかった」と考えると、なんとも複雑な気持ちになる。 「女の子との時間は大切にしなくては…」と感じたゲームになった。 , LTD. All Rights Reserved.

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