ネコムート レベル40 ステータス。 キャッツアイ

【にゃんこ大戦争】古代マタタビステージとレベル上限突破の条件は?

ネコムート レベル40 ステータス

第3形態のネコムートとは? 今回のネコムート進化で 姿が変わりました! 名前は 覚醒のネコムートになります! タイトルで書いてしまいましたw 移動速度が大幅に強化され 攻撃速度も上がりました! しかし! 射程がかなり短くなったため、 使用方法を考えなくては なりません。 具体的には ぼけぇ~っと 覚醒のネコムートの動画上げている人が いないかなぁ・・と思って 見ていたら ダチョウ同好会と戦う動画ありました! ん・・ 260の射程のダチョウ同好会にも ダメージを食らっている・・・ 私も覚醒のネコムートを 実践投入はまだしていませんが、 かなり使用が限られるなあ・・と 思ってしまいました。 詳細な射程などの入手法は wikiなどで解析してくれる 神様を待ちますw ネコムートの入手法は? 覚醒のネコムートの入手法は 至ってカンタンです。 にゃんこ大戦争の 未来編第3章のクリアです! 今回の未来編第3章は 中々ガッツがあるステージが多かったですね。 今までは狂乱のウシネコだけで 途中までは行けましたが、 今回はそうそうにメインパーティで 攻略する羽目になりました。 とゆうか・・ 統率力の消費が段違いで 多いので、 中々先に進めません涙 私は統率力MAX630の プレイヤーですが、 10ステージも 進めない事に絶望しました。 スポンサーリンク 第3章へ挑戦する目安とは? 恐らく今回のネコムートの 入手法の3章の未来編クリアは ここまできたプレイヤーなら 誰でもできると思います。 なおお宝については、 出現確率などを こちらのページで紹介しています。 しかし! 2章までの宝を70%ぐらいは コンプリートしていないと 後半なめてかかると 詰みますよ?^^ 改めての確認ですが、 宝のステータス向上は こんなに意味があるんです。 当サイトはにゃんこ大戦争のキャラの評価や 日本編攻略から未来編攻略までを 徹底的に公開していくサイトとなります。

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ネコムート レベル40 ステータス

このページの目次 CLOSE• 全体的なステータスのバランスをみても、申し分なく、属性をもつキャラに強力な連続攻撃を放つことができます。 射程は400のため、若干物足りなさを感じますが、致命的な弱点とは言えない水準です。 敵の属性が混戦しているステージで特に有効です。 lv50まで強化すると、「25,110、25,110、25,110」の3連続攻撃を放ち、属性を持つ敵に一発当たり150,660の極ダメージを与える事ができます。 全部当たれば45万以上の大ダメージを、敵の集団に一気にあたえる遠方範囲キャラは、現状ガイアだけです。 途中でKBする敵キャラもいるかもしれませんが、ガイアの攻撃単発でKBするような相手であれば、その程度の体力の敵キャラのため、一発でも15万ダメージを当たれば、問題ありません。 遠方範囲の射程の枠が小さいという難点はありますが、うまく運用すればアマテラスの数倍以上の破壊力があります。 まさに地球そのものの意味を持つ「ガイア」にふさわしいキャラクターとなっています。 皇獣ガオウの存在が霞(かす)むぐらい強い・・ 属性を持つ敵への極ダメージがあまりにも強力で、破壊力が増したガオウの印象を持つ。 射程はこちらが負けているが、射程勝ちしているステージであれば、ガオウにはない驚異の殲滅力で、さすが伝説レアといった強さを誇る。 創造神ガイア LV30のステータス 体力68,000 体力は標準レベル、KB数が2であることを考えると若干物足りなさはある。 攻撃力47,430 攻撃力は標準レベル。 この基本数値に、極ダメージの補正が入るため以上に強い KB2 可能であれば、KB数は3は欲しかったところ。 ここでうまく2に調整してくれるのがこのゲームの面白い点でもある。 攻撃頻度F300(10. 00秒) 攻撃頻度は遅め。 しかし、連続攻撃でしばらくエフェクトが続くため、驚くほど遅いというわけではない。 速度8 移動速度は標準。 突っ込んで被弾するリスクを回避するという面においては優秀といえる。 攻撃発生F47(1. 57秒) 攻撃発生は速め、モーションにさえ入れば、ほぼキャンセルすることなくアタックすることができる。 DPS4,743 DPSは標準レベル。 LV30での目安の5000に若干届かない程度であるが、これに極ダメージがつくため問題ない。 射程400(遠方範囲) 感知射程は400で遠方範囲の射程は、350〜550。 幅が狭めではあるが、ある程度のプレイヤーであれば、問題なくカバーできる。 再生産F3706(123. 53秒) 再生産速度は普通。 長期戦になれば、2体目を出すことも十分可能。 コスト4,470 コストは良心的。 十分出撃させやすい。 【補足】• 特性3連続攻撃 15,810 15,810 15,810(47F 95F 137F)• 対 全ての敵(白 無 魔 使 除く) 極ダメージ(与ダメx5〜6)• 遠方範囲攻撃(350〜550) 創造ガイア LV40〜50のステータス• lv40 体力88,000 攻撃力61,380• こちらも先ほどのガイアと同様に致命的な欠点もなく、安定して高性能を発揮することができる。 「創造神ガイア」との大きな違いは、属性が「浮いている敵」と「赤い敵」に限定されている分、攻撃の頻度が高めである点。 イメージとしては、コラボガチャで有名なセイバーオルタの上位互換。 lv50まで強化すると、「赤い敵」と「浮いている敵」に106,920の極ダメージ与えることができる。 5秒に一回攻撃を繰り出すため、攻撃の早さはセイバー並み。 感知射程はジャンヌダルクの方が上であり、こちらの方が生存させやすい。 赤い敵であれば、位置ずれしやすいカルピンチョにも有効で、浮いている敵であれば、バンバンノックさせながら、爽快に敵を撃破していくことができる。 まさに英雄ジャンヌダルクを彷彿させるステータスである。 聖会長ジャンヌダルク LV30のステータス 体力 54,400 体力は標準。 とは言えどちらかというと打たれ弱いため、入手したらキャッツアイで強化しておきたいところ。 攻撃力11,220 攻撃力は低め。 その変わり、攻撃頻度が高く、赤い敵や浮いている敵には極ダメージを与えることができる。 KB 4 KB数は多め。 生存率を少しでも上げるため、このKB数は優秀と言える。 攻撃頻度F 87 (2. 90秒) 攻撃頻度は高め、優秀。 速度 20 移動速度は速め。 すぐに前線に到達できるという強みがある反面、敵に突っ込みやすくもある。 移動速度が遅ければ、更に強かった・・ 攻撃発生F 48( 1. 60秒) 攻撃発生は早め。 攻撃モーションに入れば、ほぼ発動させることができる。 DPS 3,869 DPSは低め。 極ダメージを発生できるステージで使いたい。 射程 400(遠方範囲) 感知射程400で、攻撃当たる範囲は200〜550。 うまくカベ役などを駆使すればガイアよりは攻撃を当てやすい。 再生産F 3506 (116. 87秒) 再生産は標準。 ステージによっては、長期化すると2体目を出すチャンスがある。 コスト 4,830 コストは標準。 出撃させやすい。 【特性】• 対 赤い敵 浮いてる敵 極ダメージ(与ダメ x5〜6)• 遠方範囲攻撃(200〜550) 聖会長ジャンヌダルク LV40〜50のステータス• lv40 体力 70,400 攻撃力 14,520• lv50 体力 86,400 攻撃力 17,820 余談ですが、もう少し射程があれば無双だったと思います。 進化前と進化後で特性が変わる(ステータスは変化無し)。 進化前は、黒い敵とエイリアンに超打たれ強い能力を持ち、進化後は、同様の属性に対して極ダメージを与えることができる。 もう少し射程が欲しかったところではあるが、素のステータスが高く、黒い敵とエイリアンに対しては無類の強さを発揮する。 LV50で、ヘブンは、黒い敵とエイリアンに対し、2,079,000の体力を誇り、無敵の要塞となる。 もともとDPSも高いため、純粋な殴り合いキャラとして大活躍。 射程負けしている敵がいる場合はこちらの運用がお勧め。 LV50で、アビスは黒い敵とエイリアンに対し、439,020の極ダメージを与える事ができる。 攻撃頻度も高めのため、生存させやすい環境であれば本能解放の武田信玄を遥かに超えるパフォーマンスを発揮してくれる。 場合によっては、第一位の強さを評価してもおかしくないぐらい強い。 さすが伝説レア。 超越科学者ヘヴン博士 LV30のステータス 体力187,000 体力は高い。 第一形態では、これに超打たれ強い能力がつくため、要塞並みの耐久度になる。 攻撃力46,070 攻撃頻度が高めのため、申し分ない。 これに極ダメージがつくと、まさに黒い敵とエイリアンには無双状態。 KB3 ノックバック数3は、適正にあっており、ちょうどよい。 攻撃頻度F140(4. 67秒) 攻撃頻度は速め。 速度8 移動速度は遅めだが、射程が400とこのクラスでは短めのため、生存率を高める上では理想的な数値。 攻撃発生F61(2. 03秒) 攻撃の発生は普通。 モーションに入れば、ほぼキャンセルされることはない。 DPS9,872 DPSは高め。 射程400(範囲) 射程はもう一歩。 これで射程まで長ければ、無双状態になっていた。 しかしながら、黒い敵とエイリアン戦においては、十分すぎる射程で、苦手とする敵がほぼいない。 再生産F5046(168. 20秒) 再生産は少し遅め。 しかしながら、高耐久である点を考慮すると、これぐらいでもそん色ない。 コスト5,400 コストは高め。 体力の高さを考えると、大型キャラとしては妥当な数値。 【特性】• アビス:対 黒い敵 エイリアン 極ダメージ(与ダメ x5〜6) 超越科学者ヘヴン博士 LV30-40のステータス• lv40 体力242,000攻撃力59,620• lv50 体力297,000攻撃力73,170 個人的には、アビス博士の極ダメージ使用がお勧め。 一部では、一発目の攻撃にしか波動が乗らないため使いにくいとの評価もありますが、LV50まで育てれば、最初の一発目の攻撃力8100で、大狂乱のムキあしを超える攻撃力であり、且つ長射程。 射程も375のため、大狂乱のムキあしよりも長いです。 しかも、そのあとで三発目は、LV50で72,900の範囲攻撃を放ちます。 大狂乱のムキあしを重宝しているユーザーであれば、このキャラの強みを感じやすいと思います。 比較的早い頻度で、LV8波動(射程 1732. 5)を放つ様は爽快感です。 属性の相性が良ければ、かなり後方の敵まで、足止めできるため、ラッシュが厳しいステージ等重宝します。 ダイナマイツらしくステージは選びますが、さすが伝説レアと言える強さです。 (KB数が二であり、体力も殴り合いするには心細いです・・) ワンダー・モモコLV30のステータス 体力68,000 体力は並み。 殴り合いキャラとして低めのため、射程勝ちしているステージやカベキャラがやっかいなステージで運用したい。 攻撃力61,200 攻撃力は、低め。 3連続攻撃の最後の一発がダメージは大きいが、攻撃モーションも大きい為、射程勝ちしていなければあてることはできない。 一発目の波動要因と割り切ることで使い道が見えてくる。 KB2 KB数は少なめ、これがもう少し数が多ければ、評価はさらに高かった。 攻撃頻度F201(6. 70秒) 攻撃頻度は普通。 しかしながら攻撃モーションが長い為、少し待っている感が出てしまうのは仕方がない。 速度13 移動速度は普通。 攻撃発生F28(0. 93秒) 一発目の攻撃発生は速い。 属性の相性が良いステージであれば、最初の妨害が即発動するため、ネコルガ族とは違った扱いやすさを感じるはず。 DPS9,134 DPSは高め、しかしながら、3発目が当たったとき前提の数値のため、あまり期待しない方が良い。 射程375(範囲攻撃) 射程はまあまあ。 射程的には中距離キャラに分類されるため、射程勝ちするステージは割と多い。 再生産F3746(124. 87秒) 再生産は遅め。 超激ダイナマイツにしては時間がかかる。 コスト4,500 コストは並みであるが、こちらも超激ダイナマイツにしては高めの設定。 【特性】• 100%の確率でLv8波動(射程 1732. lv40 体力88,000攻撃力79,200• これまで長射程が売りだったレジェルガは、伝説レアとなり、なんと後方に長射程を誇るキャラとなりました。 相変わらず、斜め上をいくポノスの様の発想が大好きです・・ レジェランパサランの性能としては、射程勝ちしている敵に対して、異常なDPSを誇る範囲攻撃を放ち続けることができます。 また、後方700まで攻撃が及びますが、移動速度が20と速く、すぐに前線に到達してしまうため、対ゾンビとは相性が良くないです。 ゾンビ戦において、敵城近くでの攻防では、多少効果を発揮するかもしれませんが、期待できるものはないと考えておいた方が無難です。 射程300以下の敵で構成されているステージでは無類の強さを発揮してくれますが、そのようなステージはほぼないため、割り切ったカウンター要因として使うことで光るキャラです。 レジェランパサラン LV30のステータス 体力 51,000 標準並み。 しかし、射程的には殴り合いキャラの使用となるため、頼りないといえる。 攻撃力42,500 標準並みであるが、攻撃頻度が非常に高いため、はまれば、かなりの高DPSを叩き出すことができる。 KB 5 KB数は多い。 すぐにノックバックしやすいため、カウンターを決める上では有効な能力と言える。 攻撃頻度F 105(3. 50秒) 攻撃頻度は高い。 うまくはまれば、ガンガン相手の体力を削ることができる。 速度 20 移動速度は速い。 突っ込みやすいため、速攻には使えるが、その分生存率は落ちてしまう。 攻撃発生F 5 (0. 17秒) 攻撃発生は速い。 カウンター要因としては、この早さでアタックしてくれるのは申し分ない。 DPS 12,143 高い。 はまれば強い。 感知射程 300 「遠方範囲全方位攻撃(-700〜300)」 射程は短い。 このキャラの特性上、後方の遠方範囲攻撃はほとんど活用の機会がないと捉えたほうがよさそう。 再生産F 3746 (124. 87秒) ネコルガ族の中では早い方。 長期戦になれば、もう一度出すことができるかもしれない。 コスト 4,500 コストは標準。 ネコルガ族の標準のコスト水準。 【特性】• 無効 (波動 ふっとばす 止める 遅くする 攻撃力低下 ワープ) レジェランパサラン LV40-50のステータス• lv40 体力 66,000 攻撃力 55,000• いずれも対天使に特化したキャラクターで、天使に対して、極ダメージと打たれ強い能力を所持しています。 持っていて損はないぐらい超強いのですが、かじぞうという元々の当たりキャラがいるため、比較すると特別光る印象はないのが現状です。 かさじぞうは再生産性がよく、うしわか丸よりも射程が長い為、うしわか丸を使う機会は限られてきます。 進化後のベンケイにおいては、対天使に極ダメージを与える大型キャラとして使い道はあります。 めちゃめちゃ強いですが、他に代用が効くキャラがいるため、6位としています。 (進化前)うしわか丸 LV30のステータス 体力16,830 体力は普通。 天使系の属性の敵キャラと戦闘することが前提であれば、打たれ強い能力が発動するため、圧倒的なコストパフォーマンスが期待できる。 攻撃力9,690 攻撃力は普通。 こちらも、天使系に対しては極ダメージが発動するため、かさじぞうを遥かに上回る破壊力を実現することができる。 KB2 KB数は少なめ、ここがにゃんこ大戦争のゲームバランスのうまいところで、KB数3であると相当優良なキャラであった。 攻撃頻度F108 3. 60秒) 攻撃頻度は速め。 このコストで、この攻撃頻度は優秀。 速度12 移動速度は普通。 攻撃発生F23(0. 77秒) 攻撃発生も早め、この攻撃頻度と速度極ダメージが発動するため素晴らしい。 DPS2,692 DPSは普通。 対天使であれば、申し分ない破壊力を実現する。 射程250(範囲攻撃) 射程は短め。 射程はもう少し欲しかったが、スレイプニール対策に使えない分、他のキャラとのすみわけができている。 再生産F186(6. 20秒) 再生産は、早め。 再生産アップのコンボも活用すれば、対天使においては十分すぎる威力を発揮する。 コスト825 コストは並み。 この性能でこのコストは優秀。 【特性】• 特性対 天使 極ダメージ(与ダメ x5〜6)• lv40 体力21,780攻撃力12,540• lv50 体力26,730攻撃力15,390 (進化後)巨大神兵ベンケイ LV30のステータス 体力127,500 体力は高い。 対天使であれば、十分すぎる耐久性能を誇り。 余裕であらゆる天使キャラとタイマンをはれる。 攻撃力52,700 攻撃力は普通。 対天使には極ダメージが発動するため、十分すぎる大ダメージを与えることができる。 KB3 KB数は並み。 ちょうどよいKB数でバランスの良い数値となっている。 攻撃頻度F250 8. 33秒 攻撃頻度は遅め。 対天使以外では大きな魅力を感じない。 速度7 移動速度は遅め。 これもポノスの設定の秀逸ところ。 攻撃発生F65(2. 17秒) 攻撃発生は速め。 DPS6,324 DPSは高め。 対天使用と割り切ることで光るキャラ。 射程450(範囲攻撃) 射程は長め。 これだけあれば対天使には十分。 再生産F4746(158. 20秒) 再生産速度は遅め。 大型キャラのため、仕方がない。 コスト6,000 コストは高め。 対天使であれば、この一体で十分仕事をしてくれる。 【特性】• 特性対 天使 極ダメージ(与ダメ x5〜6)• lv40 体力165,000 攻撃力68,200• 固すぎる超高級カベ エンペラーズから輩出される「バベル」は、超体力を持つ超高コストキャラクターです。 基本体力は、全キャラ中NO. 更に、超打たれ強い能力がつき、「赤い敵」と「浮いている敵」に対しては、不落といえるほどの鉄壁を誇ります。 DPSも高い為、オールマイティにどのステージにおいて使用しても問題ないぐらい強いです。 特定のステージで光るというよりも、相性が良ければ「落ちない」という不動の地位を確立したキャラクター。 さすが伝説レアは、7位でも強さが尋常じゃないです。。 ちなみにですが、どれぐらい耐久力がすごいかというと、 イノシャシ(倍率100%) 攻撃力 4837 586発 ぶんぶん先生(倍率100%) 攻撃力 2250 1260発 赤い敵の代表・イノシャシの攻撃を586発耐えることができ、 浮いている敵の代表・ぶんぶん先生の攻撃を1260発耐えることができます。 恐ろしや・・・ 固すぎる伝説レア「天城龍バベル」LV30のステータス 体力 255,000 体力は相当高い。 これに超打たれ強いが付与されるため、赤い敵対、浮いている敵では、サイクロン戦以外ではタイマンで落ちることはまずない。 攻撃力85,000 攻撃力も高め。 超耐久に加えてこれだけ、攻撃力があれば十分。 KB 2 KB数は少なめ、しかしながら、超打たれ強いさえ発動させれば、これぐらいでちょうどよい。 攻撃頻度F 360(12. 00秒) 攻撃頻度は遅い。 超高級カベとして光るため、攻撃はおまけ程度で考えてよい。 速度 8 移動速度は遅めだが、これぐらいあれば十分。 攻撃発生F 113 (3. 77秒) 攻撃発生は、並み。 DPS 7,083 DPSは高め、LV50まで育てれば十分すぎる強さになる。 射程 390(範囲攻撃) 射程は絶妙。 中距離で守ってくれるため、他のキャラの生存確率を高めてくれる。 再生産F 4746 (158. 20秒) 再生産は遅めなのだが、これだけの耐久力を誇るため、もう少し長くても合点はいく性能。 コスト 6,750 コストは、超高。 しかし、それに見合う性能を持っている。 【特性】• 無効 (止める 遅くする) 天城龍バベル LV40-50のステータス• lv40 体力 330,000 攻撃力 110,000• lv50 体力 405,000 攻撃力 135,000 この390という射程も絶妙でメリットはあるのですが、個人的にはもう少し射程を伸ばし無双キャラになって欲しかったです。 ゾンビ渦以外は楽勝・・ アイアンウォーズから輩出される「終末兵器ムー」は、対ゾンビに特化したキャラクターです。 ゾンビに対して極ダメージと打たれ強い能力を持ち、ゾンビ戦のタイマンでは、アンデットサイクロン以外にはほぼ負けることがないぐらい、高水準の能力を持ちます。 攻撃頻度も高く、移動速度が1と遅い為、ゾンビの地中潜りにも対応。 地上に出てきたゾンビをサクサクと撃破することができます。 ムーの場合は、極ダメージを与えるため、ゾンビを仕留める可能性は高いですが、逃した場合、そのまますり抜けて自城まで近づかせてしまうリスクはあります。 (またKBもないため、進み過ぎると戻ってこれないという点も違います) その点を考えると、必ずしもテルマエの上位互換とは言えない部分もあり、うまくすみわけが出来ています。 ゾンビ戦最強の伝説レア「終末兵器ムー」 LV30のステータス 体力 153,000 体力は高い。 アンデッドサイクロン以外では、簡単に落とされることはない。 あらゆるゾンビとタイマンをはることが可能。 攻撃力30,600 攻撃力は普通。 しかしながら、攻撃頻度が高いため、DPSとしては十分で、ゾンビ戦においては異常な破壊力となる。 KB 1 KB数は少なめ、これでKB数が2以上だと、KBして後方のゾンビに対抗できるため、最高だった。 攻撃頻度F 144(4. 80秒) 攻撃頻度は速め。 非常に優秀。 速度 1 移動速度は超遅い。 これがムー最大の魅力でもあり、じれったいところ。 攻撃発生F 51 (1. 70秒) 攻撃頻度は速い。 近くにゾンビがいる際のムーはまさに無双状態。 DPS 6,375 DPSは高め。 感知射程 400 「遠方範囲全方位攻撃(-450〜400)」 射程は理想的。 後方にも攻撃が届き、移動速度が遅い為、出撃タイミングさえあやまらなければ、大活躍する。 再生産F 5246 (174. 87秒) 再生産速度は遅い。 1体であらゆるゾンビを壊滅状態にできるため、このぐらいの再生産速度がちょうどよいかもしれない。 コスト 4,650 コストは良心的。 生産しやすい。 【特性】• 対 ゾンビ 極ダメージ(与ダメ x5〜6)• 対 ゾンビ ゾンビキラー(撃破時蘇生無効)• 遠方範囲全方位攻撃(-450〜400)• 波動ストッパー 終末兵器ムー LV40-50のステータス• lv40 体力 198,000 攻撃力 39,600• また、これまでのピクシーズ同様にワープ無効もついてます。 主な用途としては、進化前よりも進化後の方がお勧め。 (進化前は、超打たれ強く生存しやすいですが、攻撃力ダウンの能力も確定ではない為、他のピクシーズを使った方が、良い働きをします) 進化後は、LV50にもなると対エイリアンでは、150万のダメージにも耐えることができ、更に、攻撃力ダウンも組み合わると約300万のダメージに耐えることができます。 イメージとしては、対エリアンのガメレオンで、暴走のネコムートともタイマンをはれるぐらい、何発も攻撃を耐えることができます。 攻撃力が少々厳しい為、暴走のネコムートを撃破することはできませんが、他に数体支援するキャラがいれば、簡単にクリアすることが可能となります。 対エイリアン戦においては、無類の強さを誇り、未来編・宇宙編では無双状態ですが、更に難易度が上がる超極ムズステージや真レジェンドでは、活躍する機会は少なく、他のキャラを活用した方が良い場面が多いため、9位としました。 ちなみにですが、未来編第三章で登場し、 驚異の破壊力で突っ込んできた暴走のネコムートを例にみると、ルミナリアの攻撃力ダウンも発動した場合、 暴走のネコムート 攻撃力 44,444 68発 なんと、68発耐えることができます。 さすがに、ルミナリアのLV50でもタイマンでは勝てませんが、 1体で瀕死の状態まで持って行くことができます。 普通のキャラであれば、ワンパンで撃破されてしまうのに、68発も耐えるなんてチートです・・ 幻の精霊ルミナ LV30のステータス 体力21,250 体力はコストの割には低め。 しかしながら、エイリアンに対しては、超打たれ強いを発動するため、対エイリアン版の「ネコ極上」並みの耐久力を発揮する。 攻撃力8,500 攻撃力は低め。 打たれ強いで生存時間は長くなる可能性があるため、ちょっとした削り役という認識で使用して良いかもしれない。 KB3 KB数は普通。 攻撃頻度F136(4. 53秒) 攻撃頻度は遅め。 このコストのキャラと火力で、この攻撃頻度のため、アタッカーとしての期待はもてない。 速度32 移動速度は速い。 前線に到達しやすいため、撃破もされやすいが、カバーに回りやすいメリットもある。 攻撃発生F41(1. 37秒) 攻撃発生は普通。 DPS1,875 DPSは低め。 相手の攻撃力を下げ、打たれ強いで耐える高級カベの認識で良いかもしれない。 射程330(範囲攻撃) 射程は中距離。 敵に密接するわけではないため、生存時間が長くなる要因となる。 再生産F446(14. 87秒) 再生産は遅め。 数を貯めれたとしても2〜3体が限界。 コスト1,110 コストは平均的。 本能解放前のネコ極上と比較すると、少し安いともいえる。 【特性】• 50%の確率でバリアブレイク• 無効 (遅くする ワープ) 幻の精霊ルミナ LV40-50のステータス• lv40 体力27,500攻撃力11,000• lv50 体力33,750攻撃力13,500 幻の精霊ルミナリア LV30のステータス 体力136,000 体力は高い。 エイリアンに対しては、超打たれ強いが発動するため、攻撃力ダウンも加味すれば、ヘブン博士よりも高い耐久力を誇ることになる。 攻撃力31,195 攻撃力は高め。 大型キャラにしては、攻撃頻度は並みのため、安定して体力を削っていくことができる。 KB3 KB数は普通。 攻撃頻度F136(4. 53秒) 攻撃頻度は速め。 適度な火力を秘めているため、アタッカーとしても活躍し、優秀なバリアブレイカーにもなる。 速度30 移動速度は速め。 ルミナリアのように移動速度が速く、超体力を誇るキャラは珍しい。 攻撃発生F41(1. 37秒) 攻撃発生は速めで優秀。 DPS6,881 DPSも高め。 射程375(範囲) 射程は中距離。 エイリアンと殴り合いをするという面でみると、適度なポジションを獲得している。 再生産F2246(74. 87秒) 再生産は早め。 この高体力で速い生産性は有難い。 コスト3,675 コストは良心的。 安すぎるぐらいで安心して生産することができる。 【特性】• 100%の確率でバリアブレイク• 無効 (遅くする ワープ) 幻の精霊ルミナリア LV40-50のステータス• lv40 体力176,000攻撃力40,370• 黒い敵に対して、極ダメージと打たれ強い能力を持ち、LV50にもなると黒い敵には、体力65万8800、攻撃力19万4064を誇ります。 めちゃめちゃ強いのですが、単発攻撃であるのと、量産したかさじぞうの火力と大きな違いはないため、他で代用が効くため、第10位としています。 (他にもシシコマもいます) しかしながら、所持してみると、爽快な破壊力と連続攻撃で、さすが伝説レアと言われる強さを体感できると思います。 持っていて損はないですが、可能なら他のキャラを当てたいところです。 黒い敵に対して最強の伝説レア「宮本武蔵」 LV30のステータス 体力82,960 体力はやや高め。 黒い敵に打たれ強いため、能力発動でかなりの耐久力になる。 攻撃力20,364 攻撃力は低め、しかしながら攻撃頻度が高く、黒い敵には極ダメージが発動するため、この限りではなくなる。 KB4 KB数は多め。 単体攻撃で相手に攻撃を吸われやすい分、KB数は多い方が立て直しはしやすく有難い。 攻撃頻度F66(2. 20秒) 攻撃頻度は速め。 対黒においては、鬼にゃんまの超絶上位キャラと捉えてもよい。 速度10 移動速度は普通。 攻撃発生F9(0. 30秒) 攻撃発生は速い。 DPS9,256 DPSも高め。 射程400(単体) 射程は単体攻撃であるのを考えると長いが、射程400越えの超激レアも多数いるため、ここで宮本武蔵の強さが調整されていると捉えて問題ない。 再生産F2746(91. 53秒) 再生産は速め。 このスピードで再生産できるのは有難い。 コスト4,275 コストは良心的。 生産しやすい。 【特性】• 対 黒い敵 極ダメージ(与ダメ x5〜6)• lv40 体力107,360 攻撃力26,354• lv50 体力131,760 攻撃力32,344 単発攻撃なのが惜しい。 LV50まで育てると337,500ダメージを与えることができます。 ガオウダークは、LV50で白い敵に18万6300のため、一撃の大きさはブラックゼウスに軍配が上がります。 更に射程も、遠方範囲攻撃で700まで届くため、その強さがきわだっています。 では、ガオウダークとどちらが強いのかというと、判断は難しいところで、実際のところ、攻撃頻度はガオウダークの方が高いため、DPSには大きな差が開くわけではありません。 しかしながら、貴重な白い敵へ極ダメージアタッカーであることは間違いありません。 このキャラもランキングに入れるとしたら、第3位ぐらいの評価です。 (ブラックゼウスは、進化前と後でステータスが変わるため、基本的には、進化後を使用をお勧めします。 ) (進化後)闇次神子ブラックゼウス LV30のステータス 体力76,500 体力は普通。 射程負けしている敵がいるステージでは、生産はあまり向かない。 攻撃力42,500 攻撃力は普通。 しかしながら、白い敵に対しては極ダメージが発動するため、超破壊力となる。 KB3 KB数は普通。 攻撃頻度F285(9. 50秒) 攻撃頻度は遅め。 対白い敵戦において活用したい。 速度10 移動速度は普通。 攻撃発生F116(3. 87秒) 攻撃発生は普通。 DPS4,474 DPSも普通。 射程455(遠方範囲攻撃(300〜700) 射程は長い。 感知射程455から、300〜700の範囲を攻撃できるため、後方支援としての使い方が望ましい。 再生産F4546(151. 53秒) 再生産は遅め。 一体生産すると2体目を生産するには時間がかかる。 コスト4,950 コストは良心的。 とにかく白い敵戦においては、伝説レアの中でも最強の使い勝手を誇る。 【特性】• 特性対 白い敵 極ダメージ(与ダメ x5)• 遠方範囲攻撃(300〜700)• 無効 (攻撃力低下) (進化後)闇次神子ブラックゼウス LV30-40のステータス• 体力99,000攻撃力55,000• 体力121,500攻撃力67,500 攻め込まれると弱いが、白い敵にガオウダークを上回る圧倒的ダメージ まとめ(伝説レアは強すぎる・・一体でもいいから欲しい) 以上、伝説レアのキャラランキングをお届けしました。 正直、どのキャラも強すぎて、どの超激レアも大きくしのぐ戦闘能力を持っているといえます。 一体でも所持していれば、有利になるステージは多いです。 狙って輩出確率は0. 03%のため狙って出せるキャラではありませんが、是非とも諦めず狙っていきたいところです。 また、にゃんこ大戦争は、各キャラの長短がはっきりしているため、必ず当てなければならないというものではありません。 当たったらラッキーというぐらいでも十分攻略可能です。 追記1:伝説レアの入手法は?各ガチャで0. 03%の確率で輩出されます とその前に、にゃんこ大戦争における伝説レアの取得方法に関してお伝えします。 手にする方法は、現時点で一つしかなく、通常レアガチャを引いた際に、0. 03%の確率で輩出されるという仕様になっています。 超ネコ祭や、極ネコ祭では輩出されないため、そこを狙うしかないのですが、簡単に狙ってあたる数値ではありません。 現在は、他に限定イベントにおいても伝説レアが当たるイベントはないため、根気強く通常ガチャを引き続ける必要があります。 追記2:レジェンドクエストで「キャッツアイ【伝説レア】」が入手可能 伝説レアは、通常レベル上限は30ですが、伝説キャッツアイを入手することで最大で50まで強化することができます。 現時点では、伝説キャッツアイは、不定期に開催されるレジェンドクエストでのみ入手可能となっています。 下記は、取得可能なステージ一覧です。 参考にしていただければ幸いです。

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覚醒のネコムートの評価と使用感

ネコムート レベル40 ステータス

ユーザーランク達成など、さまざまな条件を満たすことで一定の上限値まで解放できる。 レベル上限値 〜20 〜25 〜30 〜40 〜50 基本 日本編2章クリア 上限解放なし EX 特定キャラ以外 制限なし ランク1600 キャッツアイ【EX】使用 真・伝説の始まり-古代の呪いクリア キャッツアイ【EX】使用 EX 特定キャラ 真・伝説の始まり-古代の呪いクリア キャッツアイ【EX】使用 現Ver. 下の表は、Lv30時の体力を100%として、敵1体の初撃が当たってから耐えられる攻撃回数と生存時間の関係を、敵の火力別に整理したもの。 実際には、混戦状態で複数の敵から攻撃されたり、KBしたりして、この計算通りにはいかないため参考程度に。 ユーザーランク1600以上で手に入るキャッツアイだが、実はその時点での投入候補は少ない。 最初はあまり派手に使わず、大人しく溜めこんでおくのも一つの手。 しかし、 真レジェンドステージ「真・伝説の始まり」の「」クリアまで解放不可なので要注意。 道のりが相当長いので、ある程度温存しておくと良い。 解放可能になったらまずネコムートのレベルを上げよう。 ネコムートはLv30以降のステータスの伸びがそれまでの半分になるが、それでも攻撃力と体力が共に重要なので十分に恩恵が大きい。 ウルルンとミーニャも扱いやすいので、上記と合わせて自分に合ったキャラにキャッツアイを投入しよう。 どちらも体力が2万に到達しないものの、強化することで前線を維持しやすくなる。 制限無しステージでも、ネコにぎりはふっとばし無効かつ俊足、ちびゴムネコは停止無効を持つため、長射程や遠方範囲で妨害が飛んでくるステージで活躍できる。 ネコにぎりに関しては、レベルを上げ過ぎると「」が成功しづらくなるため、注意が必要。 課金無しで手に入る、ゾンビにめっぽう強いゾンビキラー。 天空のネコ準拠の強さを持ちながら、この特性も合わせ持っているため、対ゾンビユニットとして優秀。 出撃制限ステージでは貴重な遠距離攻撃キャラ。 同レベルのネコキングドラゴンと全く同じステータスなので、ちびの方が活躍の場が広い。 ネコ缶購入組では数少ない戦力にできるキャラ。 攻撃発生・速度が非常に速く、などは壁打ち状態となりノーダメージで処理してしまう。 対赤・黒DPSは、Lv40で13073、Lv50で16043になる。 破格の対黒妨害能力をもつEXキャラ。 しかし、レベルを上げ過ぎると攻撃力も上がり、溜めづらくなるので注意。 Lv36で強化倍率100%のを一撃で倒せる。 優先して育成したいところだが、必要XPが多いため、キャッツアイ投入はXPに余裕が出来てからでも良い。 貴重な対ゾンビ能力を持つ量産壁。 ゴムネコと同じ価格・再生産で、 Lv50で対ゾンビ体力47250となり優秀。 浮いている敵にめっぽう強いを持つが、その真価は 多くの妨害を無効にすることにある。 Lv50で体力は30780になり、いざという時の壁になる。 妨害が厳しいステージで役に立つので、制限ステージ以外でも腐らない。 のスケールダウン版。 移動速度が40もあり攻撃発生も速く、ネコエクスプレスと同じく一撃を入れやすい。 Lv50で攻撃力は21600になるので意外と侮れない。 キャッツアイの入手量が多いが、使用したいキャラも多い。 ガチャ産のレアキャラは+値と合わさると非常に頼もしい強さになる。 量産可能な高性能キャラ。 様々なキャラが追加された現在では以前ほどの威光はないが、それでも強力なキャラクター。 コストの割に火力がやや抑えめなので、キャッツアイで少しでも火力を上げていきたい。 このキャラも量産可能なアタッカー。 ネコパーフェクトと比較するとコストが安く、実は射程250未満であればこちらのほうが性能が高い。 や生き残り能力があるため、また違った強さがある。 天使に打たれ強い量産可能な壁キャラとしては全キャラでも最高峰で、ユーザーからの評価は極めて良好なキャラ。 こちらもを得て更に好評になった。 対天使体力は、Lv40で115500、Lv50で141750という高耐久性を誇る。 壁役だけでなく汎用アタッカーとしても優秀で、攻撃頻度のお陰で弱いメタルな敵も裁くことが可能。 超難関ステージ「断罪天使クオリネル降臨」などの、天使が猛威を振るうステージでは非常に頼もしいキャラとなる。 ワープを使う敵(主にスターエイリアン)に対して有効。 スター・ペンなど、高頻度で確定ワープをしかけてくる敵が多く出現する 宇宙編の難易度をかなり下げてくれる。 出撃制限で編成枠上段しか使えないステージの場合、壁キャラを複数組み込む事が困難なため、サテライトを編成すると非常に安定する。 また、合計レベルをLv59まで上げることで風雲にゃんこ塔40階のウララーの攻撃を一発耐えられるため、攻略が安定しない人は編成を検討する価値がある。 高い体力と赤い敵にめっぽう強い特性を持つ。 攻撃力は低いが範囲攻撃。 赤ステージではこれを量産しているだけでカタがついてしまうことも。 「地獄門」でもかなり有効。 クリティカルキャラが揃ってきても活躍できる。 ゾンビ版ねこラーメン道。 防御のみのと違い攻撃力も持ち合わせ、難敵の体力を削れる壁兼量産ゾンビキラー。 初めのうちは強くないが、 レベル、+値、本能を強化していくごとに使い勝手が向上していく大器晩成型アタッカー。 範囲攻撃に加え、本能を開放することで、最終的に撃破時お金アップ・ゾンビキラー・体力減少で攻撃アップと、アタッカー向きの能力を備えるようになる。 ステータスが伸びればそれだけ敵にトドメを刺す機会が増えるので、Lv上昇の恩恵は大きい。 ゾンビキラー持ち。 攻撃頻度がラーメン道以上で、常時ダメージを与え続けられる。 攻撃力を上げれば他のキャラが倒し損ねたゾンビにトドメを刺す機会も多くなる。 常設レアキャラでは三番目に体力が高く、場持ちの良さは妨害の効果にも影響する。 レジェンドクエストでは緊急メタル対策にもなるので、Lv40ぐらいまでは上げたい。 妨害要員ながら体力が比較的高く、攻撃頻度も高い範囲攻撃なのでアタッカーの素質も持つ。 本能に恵まれており、本能解放と+値が付いてきたらキャッツアイを投入してもいいかもしれない。 コスト、再生産も悪くなく、攻撃力を上げれば数の暴力で強力な援護射撃ができる。 特殊な壁キャラ。 元々体力が高いので伸び幅が大きい。 Lv50で体力162000となり、かなり強固な置き石となる。 戦闘序盤のお財布レベル上げやゾンビの地下誘導、敵の足止め等、使い道は多い。 メタル・古代種に打たれ強い特性を持つ安価壁。 キャッツアイを投入すれば 素でLv80並みの体力になり、メタル・古代種相手には頼もしい壁となる。 生産速度の遅さはでカバー。 Lv5波動 射程1132. 5 を放つ使い捨てキャラ。 Lv50で攻撃力40500になる。 本体は短射程のため攻撃を当てるにはタイミングや運要素が影響するが、攻撃が決まれば超射程で大ダメージを与えられる。 レアでは貴重な を超える超射程。 溜めればそれなりの攻撃頻度と火力になり、同ステージでやに苦戦する場合はこのキャラの力が欲しくなるだろう。 またの要因としても優秀である。 上記のにゃんこ囚人と同等以上に 優秀ながあり、編成される機会は意外と多い。 レベルを上げておけばコンボ要員の置物にならず、巨神ネコ並の体力を発揮できる。 また、「動きを止める」を持っている敵キャラに対しても微力ながら戦力になるだろう。 一通り優秀なキャラのレベルを上げ終わったらキャッツアイの投入も視野に入れてほしい。 月イベントドロップキャラの1体。 の優秀さとしてはピカイチとも言えるラインナップ。 単純にコンボの数が多いだけでなく用途が多いものも複数あり、中でも初期所持金を一番多く上げるにゃんコンボは普段のステージ周回でも頼りにしているユーザーも多いだろう。 更に 再生産に対しての攻撃性能も破格であり、短射程の敵や敵城のトドメとしての攻撃で発揮する他、お金2倍の能力を持つのでコンボと合わせて資金調達としての役目に秀でている。 それらが多く出現する 「ゲリラ経験値」ステージの難易度を下げてくれる。 両キャラともコラボキャラしか排出しないガチャなので+値を付けやすく、Lv50以上にしておけば更に心強い。 チビガウとノノを比較すると、ステータスや移動速度、リーチ等は異なるが、ほとんど誤差の範囲内。 勿論併用もあり。 両者とも Lv40で対浮き体力が66000、Lv50で81000となる。 タクユキの方がやや生産性が良い分コストが高めなので、どちらの使い勝手が良いかはステージ次第。 勿論併用もあり。 赤い敵に打たれ強い特性を持つ。 元の体力が高いのでキャッツアイの効果も高く、 Lv50で対赤体力は108000になる。 ワープ無効は持っておらず再生産も遅いが、育てておけば制限ステージでのサポート要員になる。 Lv50だと対エイリアン体力は両キャラとも121500になりバカにできない。 シンジはゾンビにも対応しているので、未来編ゾンビ襲来にも適性がある。 狂乱シリーズは優先的にキャッツアイを投入したいが、キャッツアイが解放されるユーザーランク1600から、狂乱シリーズの上限レベルが解放される3650までが中々遠い。 ある程度狂乱キャラに使うキャッツアイを残しながら、他の激レアキャラに使っていくのが良いだろう。 激レア用のキャッツアイは、まず狂乱シリーズに優先的に使用するべき。 基本キャラの成長具合などにもよるが、最低でもとは上げておきたい。 次に使用頻度が高い、、はXPと相談しながら上げていこう。 貴重な波動ストッパーで、浮いてる敵にも打たれ強い。 後続を守るためにも体力を強化したい。 キャッツアイ投入と同時に本能の基本体力だけでも解放してあげよう。 波動ステージ以外でも活躍の場があり、狂乱シリーズと並ぶ最優先候補。 コストに対して破格の攻撃力・体力を持つキャラクター。 ただし単体攻撃。 基本性能が高く、キャッツアイ投入の効果は大きいが、癖が強いため素の状態では優先度は低い。 本能の 撃破時お金アップを解放してからが本番となる。 独自の強みを持つようになるため、特に攻撃力が上がる意味は大きい。 浮いてる敵に対する超ダメージの有効性は当然ながら、移動が速いため速攻ステージでも活躍できる。 カオル系・ブンブン系は無論のこと、大型敵キャラの攻撃の隙間に一撃を入れられるので、レベルアップの価値はある。 レアキャラよりも基本性能が高いので、キャッツアイの恩恵もまた大きい。 キャッツアイの数次第ではレベル上げも視野に入ってくる。 当面は居なくても困らないキャラクター。 真価を発揮するのは真レジェンドステージから。 第3形態に進化することで 古代種にめっぽう強い特性を身につける。 古代種に手こずるようなら迷わずキャッツアイを使おう。 ゾンビ妨害要員としても優秀だが、 量産可能で遠方範囲も持ち合わせているため、レベルを上げれば本職のゾンビ狩りでも仕事をしてくれる。 また通常ステージや「ランキングの間」のサブアタッカー等、活躍できる幅が広い。 無課金で入手可能なクリティカル要員としてはかなりの良性能を誇る。 レジェンド終盤のメタルな敵は倍率が高く、体力も上がっているので、や等、クリティカル超激レアを持っていない場合は特に投入価値が高い。 攻撃モーションは長いが、当たりさえすれば確定クリティカル。 第2形態Lv36で強化倍率200%のを一撃、また、第3形態Lv40で100%を一撃で倒せる。 安価な速攻要員として唯一無二の性能。 撃破時お金アップを持っており、火力上昇の恩恵は大きい。 エクスプレスで敵撃破からのはもはや定番の一手。 早めに育ててあげると周回ステージや速攻攻略が楽になる。 単体攻撃ながら全属性に様々な妨害効果を持つ。 このキャラも 撃破時お金アップを持っており、攻撃力はできるだけ上げておきたい。 対ゾンビ量産キャラの中でも高体力で足が速いため、長射程のゾンビに強く、キャッツアイにより更に耐久性を高められる。 アタッカーのガオウ系とダルターニャ系は当然として、妨害役のミタマ系も持ち前のKB数の多さと合わせ、キャッツアイ投入で反則的な耐久力となる。 また新規参入のキャスリィも、唯一無二の烈波と強力な妨害でキャッツアイ投入に足る性能だ。 入手確率は低いが、もし手に入れた場合は最優先でキャッツアイを使おう。 汎用量産アタッカー。 もっとも活躍するのは対黒・天使だが、 基本性能が平均より高いので、ほぼ全ステージで使える。 代用できるキャラや状況次第でこちらより秀でているキャラも多いが、それでも高評価を受けているだけの性能を誇る。 対黒・天使の要塞。 キャッツアイを投入することでボス級の体力がさらに上がり、どんな強敵が出現するステージでも安定した守りを見せてくれる。 対黒・天使体力は、Lv40で1595000、Lv50で約196万になる。 超射程火力。 射程600の遠方範囲ダメージは多くの場面で使え、特に接近に苦労する射程500〜550の難敵に刺さる。 キャッツアイを使うことで、超射程に加え反則級の火力となり、さらに使い勝手が向上する。 超ネコ祭・極ネコ祭限定キャラと比較されるほどに使い勝手が良い妨害キャラ。 動きを止めるのが主な役割ではあるが、キャッツアイを使用することで広範囲にそこそこのダメージを与えられ、生存率も上がり攻略に有利に働く。 おのずと使用機会が多くなるので、早めにレベルアップしても損はない。 全属性に打たれ強いと言っても差し支えない体力モンスター。 Lv50で体力が675000になる。 古代の呪いもなんのその、いついかなる時も壁として機能する。 攻撃頻度が高く雑魚処理係としても優秀。 をカトンボ扱いできる毒撃無効持ち。 速めの移動速度、超激レア有数の攻撃頻度、遠方範囲、対浮きに超ダメージ、と色々兼ね備えすぎており、超ダメージ抜きにしても強力。 位置ずれを気にせず大量の雑魚処理ができるとあって、活躍するステージは非常に多い。 対黒・エイリアン・ゾンビの高耐久壁。 ガメレオンと比較すると、体力では劣るが再生産で勝る。 特にゾンビに対しては鉄壁の守りを誇り、後続と分断されても崩れない。 難敵、に対する最適解の一つ。 また、エヴァ初号機共々、未来編ゾンビ襲来の難易度を下げてくれる。 射程が長く攻撃回転が速いため、汎用性が高い。 かつ、体力減少で攻撃力2倍という恵まれた能力を持つ。 Lv50で体力124000、体力減少でDPS10900。 これに加え、エイリアン・ゾンビにめっぽう強い+ゾンビキラー+バリアブレイカーという破格の能力となる。 超ダメージ+遠方範囲+高DPSと基本性能が属性トップレベルなので、腐りにくい。 また、前者は数少ない教授キラーの一角。 もともと高かった火力・体力がさらに上昇し、他に替えの効かない唯一無二の殴り合いユニットとなる。 本能解放により、そして伝説へ…。 最大で 一撃36万ダメージの一振りは、もはや鬼を超えて悪魔である。 近距離殴り合い+波動キャラ。 このキャラも前線で殴り合いをするキャラなので、キャッツアイの投入で化ける。 Lv50で放つ、威力94500、射程532. 5の波動は圧巻の一言。 「ランキングの間」でも活躍が期待できる。 や等、こちらの壁を削りつつじわじわ押してくる敵を一人で抱え込み、その一発で戦況をひっくり返す火力も持っている。 前者は対浮きキャラ。 後者は対黒・ゾンビだが、特にゾンビ戦で活躍する。 耐久型に見せかけた高DPSの殴り合いキャラ。 近づく敵を高い火力・体力で叩き潰す。 黒い敵に打たれ強く、再生産の速さと攻撃力アップによる爆発力、加えて波動無効も魅力。 にゃんまやベビーより射程があり、出撃する機会も多いので、キャッツアイ投入と共に本能も解放したい。 赤・黒・エイリアンをふっとばす能力を持つ。 単体攻撃だがマシンガンのように連続攻撃を繰り出す。 Lv50で体力が121500、DPSが40500になり、対応属性以外とも 蹴り殴り合える。 一秒でも長く前線にとどまり、より多くの敵に必殺の一撃を叩き込むことが使命となるユニット。 難所攻略の他、特に周回ステージや「ランキングの間」で大活躍する。 単発攻撃ながら、射程720で圧倒的な攻撃力を繰り出すキャラ。 Lv50で攻撃力197100、DPS約24200、クリティカルが出ればさらに倍。 風雲にゃんこ塔などでも存分に活躍できる。 圧倒的なKB数と特殊な火力の高さを持つキャラ。 KB数が多いため、体力の高さが生存力に直結しやすい。 対ダチョウや風雲にゃんこ塔で活躍可能なため、対白の限定超激がいない場合、キャッツアイの投入が視野に入る。 役割は波動を防ぎつづけること、そのためには耐久力が最重要。 ただし現状では、激レアので事足りる場面も多く、他に優先させたいキャラがいるなら後回しでも平気。 攻撃モーションが長すぎる、敵陣に突っ込みやすい、と難題も抱えているが、 感知射程850は優位に立てるステージが多い。 Lv30でも運用可能だが、致命的な攻撃頻度だけに、攻撃力を上げて少しでもカバーしたいところ。 感知射程500以上の遠方範囲の中で一番高いDPSを誇る。 キャッツアイ投入で、汎用遠方範囲アタッカーとして活躍してもらおう。 めっぽう強い特性も持っているので、キャッツアイ使用の恩恵は大きい。 その効果は混成ステージで大いに発揮される。 独自の強みがないのが強みの偉大なる汎用アタッカー。 射程480からに勝る攻撃頻度で敵に確実にダメージを与える。 攻撃力を上げる事で渾身の一撃が更に強力になる。 攻撃頻度が高くゾンビに超ダメージを持つ。 攻撃力の上昇をゾンビキラーに活かせるのは無論、攻撃頻度が高いので、潜伏前のゾンビをKBさせて潜伏を阻止しやすくなる。 さるかに合戦は第1形態での使用も多いので、レベルを上げておかないとステージ後半には辛くなる。 レベルを上げておくとならとガチンコ勝負も可能。 射程が長くない代わりに高DPSなど、何かしらの強みや爆発力を持つキャラが多い。 射程の関係上殴られやすいため、キャッツアイ投入量=耐久性=キャラの場持ちに直結する。 場持ちが良くなれば次の再生産までの隙を減らせる。 妨害も強力だが、総合性能の高さで対応ステージ以外でも幅広く活躍が可能。 同属性の超ダメージ遠方範囲キャラを入手すると、そちらのほうが攻撃を外しにくく、速攻にも活用できるため、こちらの出番が減ってしまうことも。 対属性特化キャラが揃うまでは、出撃回数が多くキャッツアイ投入の価値を感じやすいが、プレイ期間が長くなるにつれて徐々に優先順位が下がりがち。 : 基本キャラとは除く。 : キャッツアイ【伝説】は、伝説以外のレアリティにも使うことができる。 そのレアリティ専用のキャッツアイの所持数が0個の場合に使用でき、「キャッツアイ【伝説】を本当に使用しますか?」という確認が入る。 : ちびキャラの活躍には高難度のクリアがほぼ必須で、大型のドロップキャラはクリアが上限解放条件なのでさらに遠い。 : 、は最初から解放可能。 : Lv40で通常キャラのLv35相当のステータス• : 「剣士」と名の付くキャラクターは複数いるので、くれぐれも間違えないように。 : ゾンビキラーが無いキャラがゾンビを倒したと同時に草刈りネコが攻撃していればゾンビキラーが働く。 : Lv30だと3秒の間に3399、Lv50だと5400のダメージを与えられる。 この3つのにゃんコンボのうち「トナカイのプレゼント」と「和定食」の発動にはこのトナカイフィッシュが必要。 : 実際の一番はだが2属性しか攻撃できない 今回編集した者です。 私は少し手を加えただけなので、良い記事は前回からの引き継いだモノだと思います。 自分で編集して前任者の苦労が分かりました。 多数のキャラを評価すると表現が単調になるので、言葉の選定には苦労しました。 コスモに関しては、アフロやルガ族がいないと出動機会が多いと思います。 押されている場合はコスモの射程内の敵全てにダメージを与えれます。 条件次第で遠方範囲より多くの敵にダメージを与えれます。 コスモのDPSは低いですが攻撃力は高いです。 Lv50で攻撃力は90450になり、押し込まれてピンチな時のコスモの一撃で展開が変わる場合もありました。 コスモに猫目を投資するのは、起死回生の一発に備えての保険って感じでしょうか。 あと最近のコスモの欄には好意的なコメントが多かったのでオススメに追加した次第です。 再び長文申し訳ないです。 空いた時間を少しずつ使い、数日がかりで『おすすめキャラ』を編集しました。 毎回IDが変わるので履歴のIDはバラバラですが、今週の編集はほぼ私です。 新たにハデスや師範が加わったので追加したり、集団評価から単独評価に格上げしたりしました。 その他、自分で使った印象や概要や過去コメを見直して色々付け加えてます。 単に猫目コスパが良いキャラだけでなく、キャッツアイを使って一人前なキャラ サホリ、囚人 や、コスパが良くなくても一定の効果があるキャラ 草刈り、ゼリー も入れました。 コスモは入れるか迷いましたが手持ちにより使用度が変わりそうなので、含みを持たせて評価しています。 過去のコメントだとヘラクライストもと意見がありましたが、使用度貢献度の観点から除外しました。 2属性が同時に発動すれば違ったかもしれません。 伝説は2体しか持ってないのと、猫目入手が困難なので加えてません。 他の候補に紺野美崎、ちびシンジ、激レアキュゥべえ、ネコセイバー、ビックリマンEXの面々、ミイラ姫レイカ、子連れにゃんこ、スーパーにゃん、ネコックマがありましたが、意見が割れそうなので外しました。 試行錯誤を重ねて自分なりに絞ったつもりですが、色んな見識があると思うので随所加筆修正してもらえたら有り難いです。 あと冗長にならない程度に脚色したりおふざけ要素も入れましたが、気に障るようなら削除して下さい。

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