ムーンライトノベルズ。 サイト案内

年齢確認

ムーンライトノベルズ

おはようございます。 私の住むところではしとしとと雨が降っております。 穏やかな雨模様で、紫陽花の葉がみずみずしいです。 突然のご報告となってしまいますが、6月19日(日)をもちまして、ムーンライトノベルズ(R18)での活動に終止符を打つことに決めました。 「小説家になろう」の方はもうしばらく続けますので、正式な退会にはなりませんが、ムーンライトノベルズでの「夜野朱鷺」名義での投稿は終わりにいたします。 「小説家になろう」をもうしばらく続けたいと思いますのは、連載中の「騎士団長と拾われ姫の攻防」は、もうしばらく時間がある間、あがいてみて、少しでも完結をめざしたいという理由からです。 ムーンライトノベルズの方は、先に6月19日(日)0時〜、順次、作品を削除していくつもりです。 「小説家になろう」に投稿している方は、6月19日(日)に全作品を検索除外にいたします。 検索を除外しても、連載作品の続きは投稿できるようなので、ひっそりとにはなりますが、ある程度書き貯めましたら完結を目指して投稿しはじめたいと思います。 ムーンライトノベルズに投稿した作品を削除するにあたって、こちらのブログからのリンクなども整理しようと思っております。 今まで本当にありがとうございました。 ひとまず夜野朱鷺での活動を終えることにあたってのあれこれは、以下から…… ひとまず夜野朱鷺は名義は6月19日で終了、朝野ときの名義での活動もおそくとも晩夏までと思っております。 オフラインでの生活・本業の方が忙しくなり、執筆投稿に時間をさくことができない、特に秋からは難しいだろうという現実に直面しました。 それで、活動停止を考え、まずはムーンライトノベルズを整理し、あとの一カ月半ほどでできるだけ「騎士団長〜」の方に向かいあいたいと思いました。 「騎士団長と拾われ姫の攻防」がそれまでに完結できるように……と思っているのですが、不安もあります。 削除することについて。 書いた作品にはそれぞれいろんな思い出があり、またムーンライトノベルズの投稿場所には愛着がありましたので、非常に胸が痛みます。 新たな投稿ができなくても、作品を残しておいたらいいのではないか……と自問自答しました。 自分が書いた証明にもなるので、盗作防止のためにも残しておくのは一つの手立てであるとの方向でも考えたりもしました。 けれど、いろいろ考える内にどうしてもひっかかったのが、夜野朱鷺名義で活動している作品がR18作品であるということでした。 R18作品というのは、ムーンライトノベルズでの小説閲覧でも最初に年齢について問いかけがあるように、常に管理が必要である作品であると私は思っております。 そうした点で考えてみると、先日「小説家になろう」のタグやジャンル分けに大きな再編成がありましたが、あのような何かしら閲覧に関する分類やタグ分けなどがムーンライトノベルズでも行われたときに、自分が対応できるのかというと、今後の私には難しいと判断しました。 例えば、今のまま削除せず、ムーンライトノベルズにそのまま作品をのっけておき、更新などはできないままに放置したとして……。 数カ月なり数年後なり、投稿場所の規定や社会の規制そのものが変化したときに、タグの変更やジャンル編成ならまだしも、こまやかな年齢制限の規定ができたり、レイティング指定を行う要請があったりした場合、それに即対応できるのか。 おそらく時間や環境を考えると対応できない(放置していて気付かない可能性)……。 そう思うと、考え込んでしまいました。 そして、やはり管理できなくなるならば、整理しようと決めました。 こちらのブログでは、作品によりそったコメントや、あたたかな励ましのことば、たくさんいただきました。 本当にありがとうございます。 書いて投稿することで皆さまのあたたかなお気持ちに応えていきたいと思っておりましたが、それも難しくなってまいりました。 もうしばらくは朝野とき・夜野朱鷺として、6月19日以降は朝野ときとしてもうしばらく活動し、できるところまで書いたり後始末したりしたいと思います。 本当に、ここまで読んでくださって、ありがとうございました。 コメント > あお様 このたびは、コメントをありがとうございます。 また、「香り高し、夫婦の四季」を探してくださったとのこと、お手数をおかけしてしまいました。 昨年の6月ですが、さまざまな状況から夜野朱鷺(R18作品)の活動を撤退しました。 当時、そのまま朝野とき(全年齢作品)の活動も休止の方向で考えていたのですが、その後急遽、家族や私自身にさまざまな変化があり状況が少々かわり、結果的に、現在は[朝野とき]での活動はほそぼそと続けております。 「香り高し、夫婦の四季」は、読者のかたにとてもとても大切にしていただいた作品でした。 拙作をお心にとめてくださり、本当にありがとうございました。 すでにお気づきかもしれませんが、本編は下げていますがこちらのブログにて、「香り高し、夫婦の四季」の小話(ムーンライトノベルズでは未掲載)をのせております。 2016.9.6のブログ記事。 書きかけていて、夜野朱鷺は撤退して宙ぶらりんになってしまったので、こちらのブログで載せることにしたものです。 もしよろしければ、懐かしい彼らの姿を読んでいただけたら幸いです。 【かくれんぼう】(2016.9.6のブログ記事) アドレス もしくは、カテゴリの「小話・掌編」欄をクリックしていただくと、たどりつきやすくなるかと思います。 このブログまでたどってくださり、コメントを書いてくださりありがとうございました。 ご期待に添えないことは申し訳なく思うのですが、こうして連絡をとってくださるほどに「香り高し、夫婦の四季」をお心に留めていてくださったこと、書き手として、投稿して良かったな、読んでいただけて嬉しいなと思いました。 管理人 とき• 2017. 08 Friday 13:03 忙しくてしばらくオンラインノベルを読んでなかったのですが久しぶりに「香り高し、夫婦の四季」を読もうとしたら見つからず、こちらに辿り着きました。 もう読めないのかと思うと大変寂しいです…オンラインノベルの宿命ではありますが、R18でありながらもこんなに心が温まる作品初めて出会ったので。 もしまた読める機会があったら嬉しいです。 今アップされている作品を大切に読みたいと思います。 2017. 26 Saturday 16:24 >るし様 はじめまして。 このたびは、ブログにおこしくださり、こうしてコメントを書いてくださりありがとうございます! 拙作をお読みくださったとのこと、ありがとうございます。 また身に余るおほめのことばに、恐縮する気持ちでいっぱいです。 【悶えるおっさん企画】とても楽しそうな企画ですね。 ご実家がお着物を扱っておられるとのこと、お着物を通じ四季を身近に感じられるお暮らしだったのでしょうね。 素敵です! 私事になってしまいますが、ムーンライトノベルズでは3年ほどの活動になりましたが、このたび終止符を打つことにいたしました。 さまざまなことがありましたが、拙作を読んでくださる方に支えられての3年でした。 活動終了にあたり、今まで読んでいてくださった方がコメントをくださったりして、本当に嬉しく感じております。 活動していた3年を、「投稿してよかった!」と振り返ることできます。 るし様のご多幸、ご活躍をお祈りしております!• 管理人とき• 2016. 22 Wednesday 16:31 夜野様。 はじめまして、春からムーンであなた様の作品「香り高し、夫婦の四季」に出会い、こんな夫婦になれたらいいなと我が夫を見やりながらおもいました。 人づてにあなた様の活動停止とムーンでの作品削除を聞いてあわててダウンローダーで全作品を残しました。 今回他作者様の企画で【悶えるおっさん企画】に参加し、50代の男と30代の女の話を書いているとき、夜野様の作品のことを振り返りながら筆を進めていました。 自分の実家が着物を扱っていたこともあって、四季折々の草花や歳時記に触れる機会が多くて、最近ではただの行事となっている古来の伝統を織り込みながら書いてみたいと思っています。 そしてその支えになっているのは、あなた様の素敵な夫婦の物語です。 いつかこんな派手さはないけれど、しっとりとしたものを書いてみたいと思っています。 ムーンでの活動本当にお疲れ様でした。 また素敵な作品ができたときにでも、それを拝読できたらいいなとと思っています。 2016. 20 Monday 21:46 >春の歌うたい 様 お久しぶりです! このたびは、コメントありがとうございます! ちょうど、いろいろ他の登録していた検索などの解除作業などを終えまして、春の歌うたい様に「氷龍婚姻譚」のPDFを引き下げたことのご連絡をしたいと思っていたところでした。 このような形で驚かせてしまい、とても申し訳ないです。 コメントで、「本当に本当に、語りつくせないくらい大好きでした」と書いてくださいましたが、私もまた春の歌うたいさんとのやりとりの時間は、陽光の元でキラキラ輝くいろとりどりのビー玉やおはじきを瓶にいくつも詰め、友と一緒に光に透かして眺めては笑い、抱えてはニコニコしてしまうような……まさに煌めいた時間でした。 またあの時に、春の歌うたいさんに、サーバーレンタルやブログ開設を教えていただいたおかげで、こうして生存報告(?)のできるブログを続けることができています。 本当に宝物の時間を、PDFをありがとうございます。 昨年末にお子さんがお生まれになったのですね! おめでとうございます!!お聞き出来て、とても嬉しい! 朗報をいただき、あらためてツイッターを離れ、ずいぶんと経っているのだと感じました。 こうしてお聞かせくださり、本当にありがとうございます。 おさなごと過ごす時間は、ふりかえってみれば甘く優しくきらめいて見えるけれども、実際におさなごと面と向かって対峙している「その時」「その日々」は、日々の記憶すらはっきりせず、今日の日付、曜日すらわからなくなるほどの毎日であろうかと思います。 すべてを委ねてくる赤子から、じょじょに世界をひろげてゆくおさなごへとの成長と共にあること、尊いつとめの日々を、今まさに送ってらっしゃるのですね。 愛して慈しむというのは、けっして本能だけではできぬことで(社会があまりに複雑に発達したヒトの場合)、暮らしに価値観、育児方法、何を与えるか与えないか……つねに決断をさまられ、考えねばならず、けれど子は泣き求めてくる……それに応じていく親、大人として生きていく日々、毎日が格闘かと思います。 「敵はいないのに、格闘せねばならない」という不思議が育児にはありますが、きっとそれは、赤子から無限の愛を求められるけれども、時間(と体力)は有限という 差から生まれるのかもしれませんね。 どうか、春の歌うたいさんとお子さんが、晴れた春の日差しのようなぽかぽかとしたあたたかさに包まれますように。 絵本を読まれているとのこと、素敵ですね。 私の声、話し方、お褒めいただき、身に余る光栄です。 (ナガコーンさんのツイキャス、楽しかったですよね) 私はあまり自分の声にも話し方にも自身はなく、また言葉選びも、ふだんの暮らしにおいても「あぁ、ここは焦ってしまって言い方がよくなかったかなぁ」と反省することも多いのです。 なので、声や話し方を褒めてくださる春の歌うたいさんのお言葉、嬉しくて胸がドキドキしました! 今回、こうしてコメントをいただけて、このようにお返事を書くことができて、とても嬉しかったです! もうしばらく「小説家になろう」の方は活動して、その後は、WEBでの投稿からは離れることになるとは思いますが、このブログは出来る限り残そうと思っております。 どうか、春の歌うたいさんもご自愛くださいませ。 こうして交流できたこと、私も心から嬉しく、この時間を愛しく思っています。 ありがとうございました。 管理人とき• 2016. 20 Monday 17:49 > 恋歌様 こんにちは。 このたびは、コメントをおくってくださり、ありがとうございます。 今まで、拙作をお読みくださりありがとうございます。 こうしてお言葉をおくってくださり、とても嬉しく思います! 夜野朱鷺としての活動は停止し、ブログ記事に書きました通り、もうしばらく「小説家になろう」での活動は続けたいと思います。 夜野朱鷺としての活動は3年ほどになりますが、拙作を読んでくださる方のおかげで活動を続けてくることができました。 ありがとうございました! 「小説家になろう」や「ムーンライトノベルズ」ではアクセス数がわかるので、自分の作品にアクセスして読んでいただいてるのかどうかは、およその数であったとしても確認することができるのです。 普段はあまりそういうことに無頓着なのですが、以前、WEBという場所に投稿を続けるかどうか、続きを書き続けるかどうか悩んでいた時期、拙作にアクセスがあることで「あぁ読んでくださる方がいるんだなぁ」と感じ、とにかく完結を目指そうと気持ちを切り替えることができたこともありました。 もちろんご感想などの形でお気持ちを伝えてくださることは書き手にとって嬉しいことですが、「読んでくださる」ということで、十分に私にとって嬉しいことでした。 今回、ブログ記事にも書きましたように、自分の管理できる範囲(時間)に限界を感じ、投稿作を削除し活動を控えていく形を決めましたが、とても名残惜しく、削除作業を終えた今も、まだ心がぽっかりと穴があいた感じです。 なので、コメントを読み、とても嬉しく思いました。 数年だけであっても、投稿してきて良かったなぁと思いました。 拙作をお読みくださり、コメントを送ってくださり、本当にありがとうございました!• 管理人とき• 2016. 20 Monday 13:21 > たむら様 このたびは、コメントを送ってくださり、ありがとうございます! 活動について、作品を残すか下ろすか、停止をお知らせしてから削除までの期間など、いろいろ私なりに考えての結果ではありますが、きっと読んでくださる方には混乱とお手数をおかけすることになってしまったのだろうと思っております。 ご迷惑をおかけしたことと思います。 そんな中、私の決心を受け入れてくださり、こうしてあたたかいお言葉をかけてくださったこと、心より嬉しく思います。 たむら様がコメントに書いてくださった「不器用な主人公たち」というお言葉、すごく嬉しく読みました。 この数年、「ムーンライトノベルズ」「小説家になろう」に投稿してきた作品を書くときに、作品の書き方や構成としては一人称も三人称という人称からはじまり、男性視点も女性視点、作風の軽いもの、重い雰囲気のものなど、いろいろと挑戦してきました。 ただ、そのバラバラな中で、一貫してきたものがあるとすれば、人の心のちょっとかっこ悪くて「隠したいなぁと思っているようなところ」を書きたいということでした。 まさに、たむら様がコメントしてくださった「不器用」なところを書きたかったのだと思います。 人と人との関係の中で、言い過ぎて落ち込んだり、言えなくてもどかしかったり。 ごまかしておきたいと思うけどごまかせなかったり、馬鹿正直すぎて阿呆だったり。 逆に自分を見せないように幾つも心に覆いをかけてしまったり……。 いろいろある気がします。 でも、そういう失敗やカッコ悪いところがあっても、登場人物の彼らなりに、もがきつつも一生懸命生きて欲しいなぁ、とも思って書いてきました。 そんな登場人物たちを「愛おしい」と思ってくださり、またそれをこうしてコメントで伝えてくださり、本当に嬉しかったです! まだ「小説家になろう」の方ではもうしばらく活動していきたいと思いますが、たむら様がおっしゃってくださっているとおり、無理はせずに、すすめていきたいと思います。 あたたかなコメント、心から感謝いたします。 管理人とき• 2016. 20 Monday 12:05 > chip 様 このたびは、コメントを送ってくださり、ありがとうございます。 拙作をすべて読んできてくださったとのこと、心の底から嬉しく思います。 また感謝いたします。 いただいたお言葉、 「たとえ厳しいテーマの作品でも優しくて暖かい視点で書かれていて、微笑んだり時には涙しながら読んだものです。 」 という一文から、拙作の世界をずっと受け止めてきてくださったことが伝わってきて、投稿してきて良かったと心から思いました。 自分の書いたものを投稿するとき、はじめのころは、緊張や恥ずかしさがありました。 またさまざまなことがあり、書いたものを「WEBで投稿する」ことの意味を考える時期もありました。 そんないろんな時期を支えてもらえたのは、読んでくださってる方がいるのだという気持ちでした。 読んでくださるということは、読む「時間」を拙作に使っていただいているということ。 貴重なお時間をいただいているのですから、私も作品にたいして(文章力や語彙力表現力に限りはあったとしても)誠実でありたい真面目に取り組みたいと思えました。 背筋が伸びました。 ここ数年。 読んでくださる方のおかげで、作品や書き手はよりいっそう成長させてもらえるのかもしれないと、何度も感じてまいりました。 拙作をお読みくださり、本当にありがとうございました! そして。 拙作の世界を「大好き」と言ってくださり、本当に本当に嬉しかったです。 管理人とき• 2016. 20 Monday 11:08 >時雨 紫 様 コメントをおくってくださり、ありがとうございます! 拙作「香り高し、夫婦の四季」 を大切に読んでくださったこと、とても嬉しいです。 「香り高し、夫婦の四季」は私の好きなものを詰め込んで書いたのですが、私自身も執筆当時、咲子や正芳の暮らしをずっと思いめぐらしていた思い出があります。 自分がスーパーに食料品を買いにいけば、咲子はどのようなところで日々の食材をもとめていただろうとか、掃除はどのようにしていただろう……とか考えっぱなしでした。 当時の生活に疑問が浮かんだらメモして、空き時間に図書館で資料かりて調べて…の繰り返しは、とても楽しい時間でした。 ただ、暮らし方はある程度調べられても、わからないのが「匂い(香り)」、行燈や当時の質素な電灯での「明るさ」でした。 あとは「音」。 どんな匂いの中で、室内はどんな風な明るさの中で咲子は正芳の顔をみつめ、正芳は咲子の気配を感じ取っていただろう……と、想像を膨らませました。 ただ、想像はふくらむものの、私の文章力語彙力の不足から、「想像」を文として書き切れないことも多く、歯がゆいことも多くありました。 けれど、こうして時雨様のご感想を読み、表現したかった咲子と正芳の生活を、深く豊かに思いを馳せていてくださったのだと感じて、とても嬉しく思いました。 また読み手の皆さまに助けられ、作品は出来上がっていくのだなぁと感じました。 コメントを送ってくださり、本当にありがとうございます。 こうしていただいたお言葉のおかげで、自分のこの数年間の活動を、良い気持ちでふりかえることができます。 どうか時雨様もお元気でお過ごしくださいますように。 管理人とき• 2016. 20 Monday 10:26 ときさん、こんばんは。 お久しぶりです、春の歌うたいです。 私自身、日々の生活に追われる中でなかなかネットを開けないでいたのですが、先ほどふとなつかしくなり、ときさんの小説を読みたくなってムーンを訪れました。 なんというタイミングか、作品を読み返すのにはあと一歩間に合いませんでしたが、こうして退会の理由をおうかがいでき、ご挨拶できることにほっとしています。 ときさんの文章は、まさに私の憧れでした。 どの小説のどの表現も、目を閉じれば情景が浮かび、息づかいが聞こえてくるようで…。 ときさんとメッセージを通じてやりとりさせていただいたお言葉の数々が、今も小説を書く上で私の大きな目標となっています。 本当に本当に、語りつくせないくらい大好きでした。 また、私事で恐縮なのですが、昨年末に子どもを出産して母になりました。 そこで、子どもへの語りかけや絵本の読み聞かせのときなど、日常の節々でときさんのお声を意識しています。 なんだかストーカーのようで、お恥ずかしいのですが(笑) やわらかく、落ち着いていて、丁寧なことばで、しっかりと物事を見つめてお話しをされている印象があって、はじめて拝聴したとき、まるで書かれている文章の雰囲気がそのまま音を持ったようだなと感じたことを思い出します。 ときさんのようになる、というのはなんともおこがましいですし恐らく私には到底無理なのですが、自分がこうでありたいというひとつの指標が見えた気がして、こうして人生のほんのひとときでも、接点を持てたことに心から感謝申し上げます。 今にして思えば、PDFを作らせてください、なんてずいぶんと大それたお願いをしてしまったと恥ずかしいのですが(笑) やっぱりあのとき、勇気を出してお声かけさせていただいて本当によかったです! 今までどうもありがとうございました。 大変お世話になりました! なろうの方はもう少し連載を続けられるとのこと、見に行けるか少し怪しいのが大きな心残りになりそうですが…。 いつかときさんの文章を何らかの形で、紙の書籍で拝見できたらなー、などと独り言をこぼしつつ(笑) 長くなりましてすみません。 お身体ご自愛ください。 春の歌うたい• 2016. 20 Monday 01:09 はじめまして。 文章を捻り出すことが苦手で、今まで、感想を書かずにご無礼いたしました。 退会されるということで、大変驚きました。 今まで素敵な作品を、読ましていただきましてありがとうございました。 朱鷺さまの健康とご多幸をお祈りいたします。 今まで本当に本当にありがとうございました。 2016. 19 Sunday 01:00 はじめまして。 どの作品も大変楽しませていただき、また、作品のDLの猶予も戴き、たいへんありがたく思います。 ときさまの、厳しくも温かい物語が大好きです。 美しい筆致とはっと胸を打つ文章に、何度ため息をついたことか。 そして不器用な主人公たちが、何と愛おしいことでしょう。 拝見できて幸せでした。 ありがとうございます。 騎士団長〜の更新、私も楽しみにしておりますが、どうぞご無理はなさいませんよう。 たむら• 2016. 18 Saturday 22:11 とき様、初めまして。 どうも自分の考えを文章にまとめるのが苦手でして一度も感想を書いたことがないのですが、ムーンでの活動をお辞めになると伺い、一言御礼を申し上げたくてこちらに書かせていただきます。 とき様の小説は今回初めて公開されたものを除き全て読んでおりました。 たとえ厳しいテーマの作品でも優しくて暖かい視点で書かれていて、微笑んだり時には涙しながら読んだものです。 うまく言えませんが、どの作品もとても大好きでした。 いつかまた、何年後何十年後でも、とき様の作品とご縁があればと思います。 ありがとうございました。 chip• 2016. 18 Saturday 21:33 『香り高し、夫婦の四季』完結時にコメントを送らせていただきました時雨と申します。 このたびムーンでの活動を終えるとのこと、とても残念ではありますが、今まで楽しませていただいたお礼をお伝えしたいと思った次第です。 文章を読みながら、自分の中でいろいろ想像していました。 家の様子、庭の様子、花の様子、咲子さんの着物とか、その時のお天気、空気の匂いとか…文章から広がる世界観がとても好きでした。 独り読みふけることができる、そんな楽しい時間を本当にありがとうございました。 香り高し〜以外もとても楽しく読ませていただきました。 これから最後に堪能させていただいてこようと思っております。 ご多忙とのこと、どうぞご自愛くださいませ。 心からお礼を申し上げます。 時雨 紫• 2016. 18 Saturday 13:38 >ハネコ様 このたびはコメントをおくってくださりありがとうございます。 また、ブログ記事から私の状況を気遣ってくださり、嬉しく思います。 拙作のことを大好きと言っていただけて、本当に投稿してよかったなぁと感じています。 一人きりで書いて、自分の作品を読むのは自分だけという状況でも、それはそれで自分なりの表現を追求する楽しみがありましたが、やはり書く意欲という意味では今以上に浮き沈みがありました。 こうして「大好き」と書いていただけて、前向きな気持ちになれました! 「騎士団長〜」も読んでくださっているのですね。 二年も更新していませんから、私もとてもとても気にかかっている作品です。 もう少し書き貯めができましたら、続きを投稿していきたいと考えております。 「騎士団長〜」の方にもこうして応援の言葉を伝えてくださったこと、思いもよらないことで、とっても嬉しいです。 どこまで書き切れるのか自分に対して不安に感じることもありますが、私なりに精いっぱい「騎士団長〜」に向き合って、取り組んでいきたいと思っています。 コメント、励まし、ありがとうございました!• 管理人とき• 2016. 18 Saturday 02:40 >佐倉紫様 こんばんは。 このたびはこちらのブログにコメントをおくってくださり、ありがとうございます! 削除を寂しいとコメントくださり、このように拙作について思ってもらえること、とてもありがたく感じています。 また削除理由についても受け止めてくださったこと、感謝いたします。 いろいろ考えた結果、このような形になりました。 この決めた形が良かったのかどうかは今はわかりませんが、まずは悔いのないように、ひとつひとつ自分なりに整理していこうかと思います。 「直線マリアージュ」も読んでくださったのですね。 嬉しいです。 「直線〜」は非常に地味な話ではありますが、私なりにそれぞれの登場人物の立ち位置に思いを馳せながら書きましたので、こうしてお言葉をいただけて、心がはずみます。 佐倉様も、どうかお身体を大切になさってくださいませ。 華やかでドラマティックな物語を紡がれる佐倉様。 これからも佐倉様のご活躍を心より願っております。 管理人とき• 2016. 18 Saturday 02:26 >本條様 こんばんは。 ブログに来てくださり、コメントをおくってくださり、ありがとうございます! 「心ひらく鍵のありか」に素敵なご感想をおくってくださいましたね。 とても嬉しかったです。 このたびは、投稿の報告ではなく、夜野朱鷺としての活動を終了する報告になってしまいました。 今まで応援してくださったかたを突然驚かせてしまう形になったこと、申し訳なく思っております。 本條様の、これからの私をお気づかいくださるお言葉、とても心にしみいります。 自分の書いた物語……。 自分の手元にあるときは、単にひとりで書いて読み返して楽しんでいる、ちっぽけでささやかな世界でした。 それが「小説家になろう」様、「ムーンライトノベルズ」様という投稿場所のおかげで、自分以外に拙作を読んでくださる方、目を向けてくださる方と出会う機会に恵まれました。 こうしてご感想や、あたたかな応援や励ましの言葉をいただける時がくるなんて、一人で書いて一人で読み返して楽しむという自己完結な時代には、まったく想像していなかったことです。 投稿を始めるときに、かなり勇気が必要でしたが(自分の書いたものを人目にさらす恥ずかしさというか、怖さみたいなものがあって……)、投稿してよかったなと心から思っています。 読んでくださる方のあたたかなお言葉のおかげです。 拙作をお読みくださり、また登場人物や物語そのものを大切に想ってくださり、心から感謝いたします。 ファンというお言葉、くすぐったいような気持ちになりつつも、とても嬉しいです。 丁寧でお気持ちのこもったコメント、本当に私の心のなぐさめになりました。 気温差の激しい毎日、本條様もどうぞご自愛くださいませ。 このたびは、誠にありがとうございました。 管理人とき• 2016. 18 Saturday 02:05 こんにちは。 さっき、ムーンとなろう、ダウンロードしてきました。 読者としてはさみしくなりますが事情を拝読し納得しました。 朱鷺様のお話は、いつも読後まで余韻をかんじることができるので大好きです。 騎士団長〜も読んでいたので、更新していただけるのなら嬉しいなと思います。 ハネコ• 2016. 17 Friday 22:26 こんにちは。 ブログでは初めまして。 ムーン様での活動報告を見たときは衝撃でしたが、こちらで削除理由を拝読して、なるほど〜と納得いたしました。 ですがいずれの作品もとても素敵なものだっただけに、削除はとても寂しいです。 今からダウンロードに必死になる予定です(笑) 最初に『香り高し〜』を拝読したとき、その文章の流麗さ、美しさに感銘を受けたのを今でも覚えております。 最近だと『直線マリアージュ』のお父様の演説に涙ぐみました。 素晴らしい作品を本当にありがとうございました。 プライベートがお忙しいようですが、どうかお身体を大切に。 佐倉紫• 2016. 16 Thursday 21:13 こちらでは初めまして。 以前なろうの作品にて感想を送らせていただいた者です。 ムーンライトノベルズでの活動報告を拝見し、とても大きな衝撃を受けました。 美しく繊細な文章で描かれ、あたたかみに溢れた夜野様の作品が大好きでした。 お送りした駄文の感想にも丁寧なお言葉をいただき、作者様のお人柄が、お話の中にぬくもりとして表れているのかと納得したものです。 今後も残していただきたかったのですが、ご多忙に伴う執筆活動の限定や管理の困難さなど、多くを考慮してのご決断なのだと不肖ながら思い至りました。 申し訳ありません。 これまで数々の作品を読ませていただき、その度に切なさや感動を心に頂戴しました。 物語でこれほどまでに心打たれることがあるのかと、素敵な作品を生み出してくださった夜野様には感謝の言葉しかお伝えできません。 本当に、本当に有難うございました。 ご多忙によりお身体の具合を崩されぬよう、今後の夜野様のご活躍とご健勝を心よりお祈り申し上げます。 そして未練がましくはありますが、もし再び夜野様が筆を取ることがあったとき、そこから生み出されるお話にきっと巡り合えますよう、願っております。 長々と失礼しました。 夜野様の作品と出会えた喜びはいつまでも忘れません。 初読「香り高し、夫婦の四季」ならびに夜野様朝野様すべての作品において、 正真正銘のファンでした。 2016. 16 Thursday 17:20 July 2020 Selected Entries• 3 Archives• 2 Recent Comment• Others• C 2020 Some Rights Reserved.

次の

年齢確認

ムーンライトノベルズ

キーワード 貴族 ほんわか ファンタジー 誤解 恋と友 ときにせつなかったり• 作者:七緒湖李 さま• 文字数:162,846文字 我がジャイ国の王さまが王妃さまをお選びになりました。 王さまは王妃さまさえいれば他の女性はいらないとおっしゃり、30人の側室たちのいる後宮をお閉めになられました。 側室たちは恩赦としていくらかのお祝を与えられ、実家に戻ったり新しい婚家へ嫁いだり願われて臣下に降嫁したりしました。 王さまの側近でもある宰相さまのご嫡男さまも、お相手をその側室からお選びになりました。 この物語は、新しく奥様となられた側室と、若き青年の恋物語です。 恋物語なんです。 誰がなんと言おうと、そうなんです。 ***11月書籍化いたします。 続きをたくさん書きました。 よろしくお願いします***.

次の

サイト案内

ムーンライトノベルズ

ほんとはにようかなとも思ったけどただただへの愛しさをぶつけたいだけでもあるので… ここ7年くらいずーーーっとの続けているのですが全くを見かけないので私が書き。 の皆様はもう「知ってる!」くらいの有名どころを攻めてるのでくなもしれないんですが、で読んだい人向けに書きみんな読んで… はただに刺さるもあればだけじゃないもあってです。 でも良いは大体されてなくなってるんだよなぁ。 みつを とりあえずみんな読もう紹介す とりあえず今回は完結 作者 だけしてまた次回とか未完結のやつ紹介す。 私は本気です。 と ペッテンソン 【内容紹介】 生の一葉はで見た福沢の事が好きになった。 なんとか両想いになろうと悪い頭を駆使して頑張るけれどのは何故かの輝とばかりひきあわせようとする。 うまくない事やまのごと。 あらすじより 界ではなので知ってる人も多いとは思いが…!読みいと抜群ので惹き込…。 笑って読めるあけすけなもあるのに、なシーンもあって深いです…。 陰と陽の描き方が。 どのもなのですが、私がこれです。 のイチヨこと一葉とメテルこと輝くんの、そしてのを描いてい。 このというか作者さんの描くはみんな魅力的で イチヨはでばかり追けてぽーーっとしていてメテルによく「」と言われるような変な子なんですけど、意外によく考えてたりもするしのいままで知らなかった「好き」のだったり、影のあるメテルに対して向き合うが素敵。 あとイチヨの天真爛漫さ、どこかみたいな所が抜けないところや、素直なところが良いなぁと思い。 あとそう、場面設定というか背景設定も良いです。 の「生」をに繰り広げて行くんですがなんちいち「仲良しどうぶつ」とか「生古」略して「ー」だったりとかがいです。 メテルくんもでなところがです。 彼ののことをイチヨは「がを着てるだけの顔」と称するのですが一体どんな顔なんだ!!そこがこので気になるところかもしれない。 偽り始まる恋模様 楓 そのでは有名な男がいる。 しは悪質ともいえる行動を繰り返していた。 真城紗弓は友人を傷つけられ、怒りにまかせて男をこらしめに行く。 し、逆に興味を持たれてい…。 あらすじより この作者も有名です。 よくされてが、このはされていません…。 なんで! 私はこれが一番好きなのですが…。 確内容は浅い部分もあるのであるとは思いが、私は本当にこのが好きです。 いわゆるな色が強いです。 このは何よりシーンが最強!!たぶんののなかで1番シーンがドキす。 序盤での紗弓と怜がへするシーンがあるのですがそれが本当に最強。 出てくるおを半分こしたり、食べ歩きしたり、を見たり…と何気ないけどでするし、私は生の頃近郊にすんでたらこういうしった…と泣きました。 本当に泣いた。 なんか抉られるくらいシーンが素敵なので本当にぜひ読んでほしい。 でがする回もあるんですけどそれも最強。 なんで怜お前ならは無理だろとうは置いといてほしい。 なんか本当になシーンばっかりでもあるんですが情景が浮かんできてうわーこういう生もあったのかも…しれない……というになる。 切ない。 ごとのがしてて本当に疑似出来る。 まさに学園モノという感じ。 あとのもいちいち美味しそうでびっくりする。 美味しそう。 そこにも注目してほしい。 あと地味めな紗弓がオシャレするシーンも本当に最強。 よくある劇的な変身じゃないけど、お母さんとしながら頑張る紗弓が本当に。 頑張るって本当に最強。 というか紗弓のが良いのがこのの最大の魅力かもしれない。 気の強いは好みが別れるかもしれないが本当に紗弓は。。 まっすぐでが強くも強く、そのせいでもおこしてうのですが…のために先輩の怜に初対面なのに突っかかっていく紗弓は本当に魅力的です。 わかってる。 のが暗いのは中のですがそれにしても暗すぎてそれによりも歪んでるんですがそれを上回る紗弓の魅力で最早私のなかでは帳消しになってい。 紗弓が本当に。 シーンも最強紗弓が。 本当に紗弓が。 シーンは主に後半なのがまた良いです。 序盤にも少しあるけど ハ〇ヒとかか〇めとかそこらへんのがはに刺さり。 だとありえない設定ばかりですがそこはでお願いしたいです。 だ作者さんには是非とも少し設定直してして欲しい。 これは多分生とと思い… というかにと思う。 長くなりましたね、本当にこのは最強なので読んでください。 squall のかなたには大好きながいる。 かなたの恋のにってくれ、も上手でを選ぶのが得意なその、天江環はオネェの美形だった。 のはずだったのが、雨の日を境に変わっていく。 私も好きなんですけど、のなかで1番これです。 このをで表すと「雨」。 として暗くてじめじてい。 全編ずーっとどって訳では無いのですが、読み通すとずーっと雨雲の中にいるような気分になってき。 なんでだろう…。 がそれぞれに悩みを抱えていて、乗り越えようとする姿が本当にです…。 やるせなさと切なさとぬくもりが交差する感じで、やっぱり雨の日です。 雨の日。 あとみんな良い子なんですが途中出てくるの不気味さと危うさに痺れ。 のなのに、どこか引っかかる…というが本当に上手い。 あとだけど環とかなたのは同じが流れてるんですよ、ペースが一緒。 だけど焦りもある。 そこに惹き込。 のもではないですがいです。 なんかやっぱりこのにとしたがそうさせるのかな。 笑え、! ユウ 内容紹介 「さんて、よね」 の室聞こえてきた会話に、嘉奈は思足を止めてう。 てかそれって、いやアウトですっ! とんでもないにした翌日、灰路は「だ」と顔で嘉奈に贈りをする。 嘉奈の手に残された小箱の中身は……ではなく、の!? 「には僕の奥さんになってもらおうと思って」 ? がわかりません! 、ただの同僚ですよね!? アウト寄りの声残念と、ワケあり。 始まる、1カ月間の攻防戦開幕! より このはされてい!3巻で完結です! なんかあらすじを読むとにも~という感じがするかもしれません!!でもこのはのに正直にいようというのが裏打ちされただと思ってるしそうだと思い。 とは とは、的にはまたは性とに用いられる。 には、というは押さえきれないのようなを指して使われる。 の荒々しいなをするとしてしばしば使われ、また時にはのをする合いのとしても使われる。 より に正直にいるって、なんてで!と思うかもしれません… でものや好きなことに正直でいるって、難しいけど大切ですよね。 のだったり、性に関する悩みって誰しもあるし尽きないと思うんですよ、でもの灰二はそれに正直でいる たまにのことまでするのはご んですよ、隠い。 まぁだ有り得る話だとは思いが、の好きなに素直でいて良いん後押しされるです。 いし笑えるけど、そういうことの大切さも教えてくれるだと私は思って!! のカナはすごくチョロいなのですが、その灰二のに向き合いつつの悩みにも向き合おうとするが良いです。 というかのみんなだいたいだ仕方な!! 5. が好きなを夢の中でぐちゃぐちゃにし話 丸 内容は通り これは本当に「い」に尽きる。 まぁ設定がな時点でいんですが、もう作者様のがの。 が乱舞するなので分かれが私は好きなのです…! がに対してだけデレデレのになるのがやっぱり強いよなぁ…と。 目にが浮かんでるのが容易にでき。 とりあえずらみんな読んで。 6 4ever 4人の班にが私1人だけだなんて。 不運にもそんな組み合わせになってった1年の班。 少しを抱えてが始まったけれど意外にも達は優った。 な日々を過ごせそうだなと思っていた。 でも、に見せてもらったある物が私を変えてう。 もうわわかりませんね。 でも私はだっのが1番です。 4人のたちも、真面目なの梛本くん、でなくん、厳つくてなくん、小柄でな柏倉くん…とそれぞれです。 それがまぁ良いんですけど!! ですが愛があるし、が1人を選ばないところが私は好きですね。 それぞれのに良さがあって私も選べません…! のの1歩引き気味でなおかつなところがまたそそり…。 それなのに癖があるところがまた良い!! そのがと……なっていく感じがたないですね。 でもすんなり読める、私はです。 7 恋サク たなか 美羽 ただ 歳。 ただいまをです。 好きなの条件は事。 これを言うと大抵周りのみんなはな表情になりが、そこはに譲れません。 二十五歳までにはする事を目指す。 あらすじより これはこの作者さんの『など要らぬを送りたい』 のです。 本編もなのですがにはこのが本当に素晴らしい… 本編でわゆる「イマドキ」で大好きでが読めないに「よくいる」後輩の美羽は私も読んでて「あー、いるいる」となりそんなにはなかったのですが…!! このを読むと美羽が本当に。 読めないけどなりに奮闘して突き進む姿が本当に健気でです。 あとシーンも本当に好きです……の意外なに… あとは本当に後先考えない、本当に後先考えずに突き進んでうメーカーなのでらもす。 のくんもこれまた良い。 いわゆるではないし、地味だけどはっきりを言う人で美羽とはぶつかり合うんですが…!!ただ地味な訳じゃなくてっぽくて無愛想な感じがまーーた良い。 でもそんな本当に本当になが!くっつく!!あったけど!くっついた瞬間はもう、という感じ。 とりあえず読んでください。 以上!!とりあえずここまで読んでくれた人ござい。 ほもめちゃくすすめないっぱいあるんですけど… というかの転生と書いてなかった… 次はと未完結で書き。 なもだけどみんなに読んでほしら書き。 なんかとか紹介ってより語彙力のないが垂れ流したみたいな感じになって非常に恥ずかしいんですけど愛するは変わらないんで是非とも!!何卒!!お願い致す。

次の