ゴードン ミラー モータース。 《GORDON

【コタツでキャンプ】ハイエース、電源ステーションに ゴードン・ミラーGMLVAN V

ゴードン ミラー モータース

<GMLVAN V-01>は丸目四灯フェイスがクラシックなバン。 前面のほぼすべてのパーツをオリジナルで作り替えているほか、前から後ろまで側面を横切るブラックのサイドガーニッシュも装備。 正面はもちろん、横から見てもベース車両の面影がない<V-01>だけの特徴的なルックスになっています。 一方で内装は大部分が無垢のリアルウッドに覆われ、他のクルマにはない温もりや風合いを感じられます。 また、テーブルやベッドなどさまざまな形に変化できる構造の広大な後部スペース、収納力を高めるトランクルームなどキャンプや車中泊、ロードトリップをより豊かにする機能が満載。 ベースはトヨタ・ハイエース。 クラシックなルックスに反して最新の安全性能や快適な運転性、30万キロ走るとも言われる持ち前の耐久性を備えているからこそ、ウッドの経年変化もしっかりと見届けることができる。 そんな魅力も踏まえて長く乗り継ぎたい、VANLIFEスタイルに寄り添うフラッグシップモデルです。 見通しもよく乗用車に近い運転感覚なので街中でも快適なドライブが可能です。 <V-01>と同様のフレキシブルな車内構造や天然のウッドの内装を備えており、車中泊時のベッドモードでは奥行き184cmの十分な就寝スペースを確保。 軽いフットワークのまま自分らしいVANLIFEを実現できます。 <C-01>はオリーブドラブ、コヨーテの2色展開となっていますが、これらのカラーは一般的な全塗装とは異なり、日産の協力のもとで完成したオリジナルカラーを純正と同じ工場のラインで塗装。 見た目の美しさ、耐久性ともに高い水準となっています。 その他、ベース車両ではシルバーメッキの部分をすべてブラックアウトし、ヘビーデューティーで道具感の強いルックス。 <V-01>、<C-01>ともに4WDを選択することも可能なので、ライフスタイルに合った1台に仕上げられます。 普段使いからロードトリップまで、この車がさまざまなシーンで幅広く活躍することは間違いありません。

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オートバックス GORDON MILLER マルチペーパータオル 100カット BOXタイプ static.worldphoto.org

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そして、労働時間の短縮を掲げる働き方改革が国の施策として推進されていることもあり、これまで以上に余暇を楽しみやすくなった。 そのような世相の中で、道具感が嬉しいヘビーデューティなルックス、高い機能性、最新の車体設備などを備え、日々のバンライフからアウトドアシーンまでを広く永くカバーできる魅力的なクルマが誕生した。 V-01、C-01を撮影 オートバックスのオリジナル・ブランド「GORDON MILLER(ゴードン・ミラー)」のエッセンスが余すところなく凝縮されたオリジナル・カーレーベル「ゴードン・ミラー・モータース」の2モデルがそれだ。 トヨタ・ハイエースをベースとした「GMLVAN V-01(税抜価格:429万円~」とボディがハイエースよりも一回り小さい日産NV200をベースとした「GMLVAN C-01(税抜価格:322万9000円~)」というラインナップで、いずれも4WD仕様を選択できる。 「C-01」の「C」はキャンプギアの頭文字なので、頼れる相棒として徹底的に使い倒すのが正しい使い方だ。 商用車なんて言わせない ビジネス・ライクなイメージが強いトヨタ・ハイエースと日産NV200だが、「GMLVAN V-01」はクラシカルな丸目四灯フェイスとなり、「GMLVAN C-01」は日産の工場で塗装されるオリーブドラブとコヨーテという2色のタフギア感満点のオリジナルカラーを採用するなどし、商用車っぽさを払拭。 心躍る、こだわりのガレージライフを満喫できる「ゴードン・ミラー」の世界観そのままの痛快なロードトリップを楽しめる。 車内はウッドの世界 両モデルとも内装の大部分が無垢の天然木で覆われており、温もりを感じられる。 使い込むほどに風合いがよくなるので、ベース車の耐久性の高さを活かして長く付き合ってほしい。 後部スペースは、多彩なシートアレンジによって、ソファにも快適なフルフラットのベッドにもなる。 フロアボードの1枚をテーブルとして利用できる点も魅力のひとつだ。 2モデルとも全国3店舗のオートバックス(スーパーオートバックスかしわ沼南、スーパーオートバックス名古屋ベイ、スーパーオートバックス富山南)にて展示・販売されている。

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オートバックスが作ったキャンピングカーがマジでオシャレ!!

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目次 []• よって、今回ご紹介するカスタムバンは、ゴードンミラーモータースからのものってこと! ちなみにゴードンミラーのコンセプトは 「CHARGE UP,GARAGE LIFE」! ガレージライフを盛り上げる商品の品揃えはすごくて、カー用品に留まらず、ガーデニングやインテリアなど、どれも幅広いジャンルで活躍しそう。 店内のディスプレイは青、黄、白の元気カラー!コンテナやトランクカーゴなどの収納ボックスは、ゴードンミラーの代名詞とも言える商品ですよね! オートバックスの入り口を入って、ここまでゴロゴロ並んだタイヤの間を通ってきたはずなのに、このゴードンミラーコーナーだけは異彩を放っていて、 オートバックスってこと忘れる いやまじで。 車に興味のない人種にも、スッと入ってくる。 そういう戦略のようです。 キャンプにも使えるガレージファニチャーも! 今年、新コレクションも登場していて、 コット、ベンチ、チェア、テーブル 2サイズ が発売中! 出典: キャンプにおいてはド定番でドストライクなラインナップ!よくあるアパレルの出してる、ちゃっちくてすぐ壊れそうなヤツじゃなくて、 生地にもこだわった本格の!アウトドア、キャンプ好きならば一度は見ておきたいアイテム! カスタムバンは2種類 日産バネットベース GMLVAN C-01 カラーは上からコヨーテとオリーブドラブ。 どちらもこのために作られたオリジナルカラー! そして日産の純正と同じ生産ラインで塗ってるからすごい。 カスタムと言えど、これなら 仕上がりと耐久性にも安心感が!フォルムはちょっとおっきめのカングーみたい?5人乗りです。 中古車より新車カスタムに惹かれてる理由! メーカー保証付きで走行距離や燃費の心配もない カスタムバンのベースって普通は中古車を探しますよね。 ただ中古車の場合、レトロで見た目の雰囲気はいいもののメーカーの保証なんて皆無で、走行距離は気になるし燃費も今の車と比べると劣るなんて当たり前。 でもそれが、この新車カスタムなら…!! 当然、誰も乗ってない カスタムバンって古いものこそおしゃれ!なイメージがありますが、そうなると内装にもそれなりに傷みがあるのは当然ですし『誰か知らない誰か』が乗っていたわけですよね。 そんな我が家のような超初心者には、こんなふうに 初めからカスタムされててワンパックにしてあると『ああ、これを買えばいいのね!』と大変わかりやすい。 ルーフラックもオーニングもルーフボックスも推奨オプションとしてピックされている。 実際に見てわかったこと ソファーの座り心地 なんか硬そうなルックス。 と思って試乗させていただきましたが、全然!むしろ全然過ぎてびっくり。 無カスタム。 こちらはバネット。 お、おじさん感…すごいな。 で、これがハイエース。 色んなメディアや雑誌がこのカスタムバンについて取り上げて特集してるけど、 ここを載せてるところは無かったよ…。 バネットにもハイエースにも無縁の生活してる身としては、 ちょっと衝撃のビジュアル…でしたが、後ろの板張りが全然勝つのでわたしは意外と平気かな。 しかし主人はダメなようで、 夫婦で意見が分かれるなら、ここは大きなポイントになりそう。 フルフラットで快適車中泊 めちゃ綺麗なフルフラット!ただ、こんな風に川の字に寝れるのは、現実的にバネットでは2人まで、ハイエースなら3人までかな 1枚目。 ちなみにフルフラット時のラゲッジスペースの全長は、バネットが1,840mmでハイエースは2,450mm! キャンピングカー気分を楽しめる キッチンやトイレはないものの、フロアボードも兼ねてる 収納できるテーブルや、暖色系のダウンライトも完備!車内はプチキャンピングカーのよう! カーテンは標準装備!ちなみに、このしゃれたカーテンレールが付いてるのはハイエースのみ。 キャンピングカー仕様のREVOシートでしたよ!どっちのシートにもヘッドレスト挿す穴が付いてるから、向き変更も楽々。 もうあらゆる車につけて欲しい〜!!めっちゃ気に入った。 展示があるのは国内3カ所のみ! スーパーオートバックス 名古屋BAY.

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