池袋 餃子。 池袋 開楽 餃子食べた感想と持ち帰りした餃子の焼き方を紹介します|気楽なアーリーリタイアメントを目指して

池袋 開楽 餃子食べた感想と持ち帰りした餃子の焼き方を紹介します|気楽なアーリーリタイアメントを目指して

池袋 餃子

もくじ• 餃子専門店 東亭@池袋 ビルの1Fにあるお店なんだけど、あまり目立たない外観。 マンモスシティ池袋の中とはいえ、周りは比較的静かな通りで、入口のガラス扉に書かれた「餃子専門 東亭」の文字とビルの袖看板だけが目印だ。 ガラガラと引き戸を開け、早速入店してみた。 店内はかなり狭く、厨房に面したカウンター席とテーブル席の構成。 座ってるお客さんの後ろを通るのもギリギリぐらい狭く、20人ほどで満席になりそうな店内だ。 厨房内ではご夫婦だろうか、男女2名。 言葉少なげに、あうんの呼吸で切り盛りされてる。 ランチタイムの訪問だったが、外には若干の待ちの行列ができるほど。 コノ界隈では人気のランチスポットのようだ。 まずは席に座り、セルフサービスの麦茶を自分で注ぐ。 焼餃子定食• 水餃子定食• ポークシュウマイ定食• 単品餃子やシュウマイの設定はあるみたいだが、ビールなどのドリンク類は置いてないようだ。 お持ち帰りテイクアウトにも対応してるみたいで、焼き餃子、生餃子、シューマイなどがラインナップされてる。 餃子とシューマイが両方食べられるミックス定食にもトキメクが、 餃子専門店の餃子をピンポイントで満喫するべく「焼餃子定食」をお願いしてみた。 メニューの裏には営業時間が書かれていて、11:30〜14:00までの2時間半だけで、夕方17時から19時はお持ち帰りのみで営業されてるみたい。 店内は池袋界隈のサラリーマンの方やOLさんを中心に満席状態。 池袋という場所柄なのか、体格のいい学生さんなんかもチラホラといらっしゃいますねぇ。 そして15分ほどで焼餃子定食が供された。 焼餃子定食 ぬぅおおおおおおおお〜! こんがりと焼き目の着いた餃子がなんともうまそうだ。 餃子が大きいので、フツーの小皿に入らないレベルだ。 でけ〜! まずは一口。 焼き目はパリっと焼かれてて、中の餡もたっぷりでジューシー。 餃子の皮は、やや厚めのものが使われてて、もっちり。 超でけ〜!! 中の餡には野菜がケッコウ多めに使われてて、ニラ独特の香りもケッコウ強めでパワフルな感じ。 大手餃子チェーン店とかの大きめ餃子の2〜3倍はありそうなボリューム感だ。 ごはんは大きめの茶碗にスリキリ一杯。 ニラとニンニクの効いたハードな味わいの餃子の相棒として、ワシワシと頂ける。 付け合せは漬物がついてて、最後の御飯のお供にも事欠かない感じだ。 スープは、アッサリ仕立てのスープにネギが散らしてある。 わりと優しめの味わいのスープで、餃子のハッキリとした味わいの中休め的においしく頂ける。 ボリュームのある大きい餃子6個は、かなり満腹指数が高く、最後の1個に差しかかると「うーむ!これは餃子2〜3枚ぐらいはあるだろう!」となんだか満足指数も高い。。 しかもニラとニンニクのハードパンチも効いた、まさに餃子らしい餃子に大満足。 ビジネス街の餃子とか、デートの前の餃子ぢゃない、まさに餃子好きのための リアルギョウザという感じだったなぁ。 特筆すべきは、餃子の大きさだろう。 餃子が6個付いた餃子定食850円と聞くと「なんか高くね?」とも思うのだが、東亭さんの餃子定食850円はカナリボリュームがあり、価格以上の満足感、満腹感があった。 850円でこれだけ食べられることは、むしろ安いのではないかと思われたし、餃子フェチには大満足間違いなしかと思われた。 なんとなく、フツーの餃子定食3人前ぐらい食べたぐらいの満腹感だったなぁ。

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池袋駅×餃子|鉄鍋・羽根付き・ジャンボサイズ!テイクアウト対応の駅近4店

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フリーアナウンサー/和酒コーディネーター テレビ、ラジオなど各媒体で活躍する一方、日本の食や和酒の魅力発信を積極的に行い、大切さ、楽しみ方を伝えている。 フィールドワークを信条とし、全国の田んぼや酒蔵に300回以上足を運ぶ。 Club Gastronomic Sake主宰。 女性向け日本酒本「日本酒日和」(舵社)監修。 日本酒造青年協議会「酒サムライ」叙任。 芸人でありながら趣味の料理が高じ、フードコーディネーター・野菜ソムリエ・食育インストラクター・BBQ インストラクター等の料理関係の資格を取得。 テレビ朝日【「ぷっ」すま】の『第2回芸能界お抱えシェフ-1グランプリ』では「大根のフルコース」、またTBS【爆問パニックフェイス!】の『凄腕料理芸人チャーハン対決』では「香り豊かなアナゴのチャーハン」を披露し、それぞれ優勝を果たす。 江戸懐石近茶流嗣家(きんさりゅうしか)/「柳原料理教室」副主宰 1979年生まれ。 江戸懐石近茶流嗣家(きんさりゅうしか)。 東京農業大学で発酵食品学を学んだのち、小豆島の醤油会社やオランダの帆船でのキッチンクルーとして勤務。 現在は東京・赤坂の「柳原料理教室」にて、近茶流宗家である父・一成と共に、日本料理・懐石料理を指導。 江戸時代の食文化の研究、継承をライフワークとする。 2015年文化庁文化交流使に任命され、約3カ月諸外国を回って英語で日本料理を教えるなど、日本料理をグローバルに広げる活動も積極的に行う。 NHKの大河ドラマ『龍馬伝』や時代ドラマ『みをつくし料理帖』の料理監修、料理考証も担当。 平成30年度、農林水産省・日本食普及親善大使に任命される。 趣味は茶道とクレー射撃。 フードアクティビスト/馬場企画 代表取締役編集者&ライター 食専門誌から一般誌、新聞、書籍、Webなど多方面の媒体を主戦場に、「調理の仕組みと科学」「食文化」「食から見た地方論」など幅広く執筆、編集を行う。 テレビ、ラジオなどでは飲食店や生産地についての知見を踏まえた、食トレンド/ニュース解説も。 近著に『家で肉食を極める! 肉バカ秘蔵レシピ 大人の肉ドリル』(マガジンハウス)ほか、自身も参加する調理ユニット「給食系男子」名義で企画・構成を手がけた『家メシ道場』『家呑み道場』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)はシリーズ10万部を突破。 最新刊に『新しい卵ドリル』(マガジンハウス)も。 編集者/著述家 大阪・岸和田生まれ。 神戸大卒。 『Meets Regional(ミーツ・リージョナル)』元編集長/日本文藝家協会会員/神戸松蔭女子学院大教授 京阪神エルマガジン社にて1989年「ミーツ・リージョナル」誌を立ち上げる。 93年~05年編集長。 「西の旅」編集長、取締役編集本部長を歴任した。 06年には編集・出版集団140Bを大阪・中之島に設立。 現在は雑誌、新聞、テレビ、ラジオなどで活躍している。 著者は『有次と庖丁』(新潮社)、『飲み食い世界一の大阪』(ミシマ社)、『濃い味、うす味、街のあじ。 』(140B)ほか。 2017年3月7日に新刊『いっとかなあかん店 大阪』、8月7日に『いっとかなあかん 神戸』(ともに140B)が出たばかり。 DJ/プロデューサー 1966年7月6日生まれ。 京都市出身。 97年秋『The Fantastic Plastic Machine』でデビュー以来、オリジナルアルバム他、アーティストのプロデュース、リミックスなど多数のアーティストの作品も手掛ける。 グルメ通としても知られており、全国各地を網羅する情報量を持つ。 コロムビア、avex、インディーズ時代のレア音源、新曲を含むレーベルの枠を越えた20周年の集大成とも言えるベストアルバム『Moments』がavexより発売中。 fpmnet.

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池袋にはうまい餃子がある!見逃せないお店5選

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もくじ• ジャンボ餃子の店開楽@池袋 池袋東口からだと、ちょうど東池袋への抜け道的なところ。 寿司屋さんとか、割と飲食店が密集した地帯だ。 餃子がたった3個なのに、世の中的にノーマルな餃子定食を上回るガッツリ感。 そう、ジャンボ餃子のジャンボ感が明らかにおかしいレベルだった。 久々の池袋でいろんなB級グルメを散策したいが、 なぜだか心の奥に引っかかってる餃子5個+半チャーハンセットが脳裏をかすめる。 あかん! 餃子スイッチが入ってしまった。。 というわけで、ジャンボ餃子5個付きのBセット目指して入店だ。 メニュー 基本メニューは餃子単品か餃子定食で、• 餃子単品1人前3コ 360円• 餃子定食3コ 640円• Aセット東京醤油ラーメン+半チャーハンセット 800円• Bセットジャンボ餃子5個+半チャーハンセット 800円• Cセット東京醤油ラーメン+餃子3個定食 880円 などなどのラインナップ。 餃子以外の単品ものだと、• ラーメン、タンメン、五目そば、焼きそば、などの麺もの• チャーハン、中華丼、天津丼などの飯物• レバニラ、麻婆豆腐、エビチリなどの単品と組み合わせた定食 餃子だけにとどまらず、中華全般的なラインップが整ってる感じだ。 餃子と組み合わせだと、お得なセットがあるようで、中でもBセットの餃子5個と半チャーハンの組み合わせは、どう考えても最強かと思われる。 メニューの中から選ばない理由が見つからない「 Bセット餃子5個半チャーハン」をお願いしたみた。 お昼時はやはり満席状態で、サラリーマンの方や学生さんらしき方達がガッツリと餃子を食らってる。 広東麺やラーメンとの組み合わせの餃子定食が人気のようだ。 今回、お持ち帰り窓口に近い席に付いたのだが、お昼ごろからお持ち帰り餃子のオーダーがハンパない。 生の餃子を買って、家で餃子パーティー用に買われる主婦っぽい方が多いが、中にはトータル90個ぐらい大人買いされてるオヤジもいる。 どんだけ餃子食うんだよ!っていうか、もしかしたら夜営業の業務用で購入されてるのかなぁ。。 ここのワンダフル餃子ならアリエルな! なんだかんだ言ってる間に、餃子定食Bセットが供された。 餃子Bセット@半チャーハン付き ひぃいいいい〜! 遠近法というべきか、餃子のデカさゆえ、半チャーハンとスープがマジでミニチュア化されて見えるやんか! 餃子がありえへんデカさで5個も鎮座されとる!明らかに狂っとるぅぅぅ〜!! 世の中的にフツーの餃子の2〜3倍はあろう餃子が5個。 おかしい。 明らかに狂ってる。 ギョーザフェチにはマジたまらんビジュアルだ! まずは小皿に酢と醤油、ラー油を注ぎ戦闘態勢を整える。 ギョーザのタレとして予め混ぜあわせてないので、酢と醤油の割合は好みで決められる。 酢を好む関西以西の人間にも、醤油を重んじる関東人にも、ノープロブレムの酢醤油合わせだ。 臨戦態勢は整った。。 そして小皿の酢醤油に餃子を浸して頂く。 箸で持ち上げるとズシリと重量感があり、デカすぎて小皿に入りきれん餃子。 餃子1個なのに存在感がモノスゴイ!! 一口では入りきれないので、まずは半分をカブリツク。 もっちりとした厚みのあるギョーザの皮の中からは、シャキシャキ野菜と豚肉の知るがジュワジュワと溢れだす。 一口では頬張れない餃子なので、2〜3口ぐらいに分けて頂く。 初めの一口は、勢い良くカブリツクと肉汁飛び散り注意報が発令されそうな、すさまじいジュワジュワ感だ。 餃子の餡の味付けはメチャクチャシンプルで、素材のうまみのみという感じ。 調味料でコネクリマワシテないので、お子様からお年寄りまで幅広く安心して食べられる味わいだ。 ピュアな素材で、味付けがコネクリマワシテないので、酢醤油でお好みの餃子パフォーマンスを満喫できる。 ニラとニンニクの効きもいい感じで、まさに餃子好きにはたまらない餃子だろう。 セットに付いてくるチャーハンは、フツーサイズの茶碗にフツー盛り。 なんとなくシャモジで装ったような盛り感で、作り置き感があるチャーハンだが、ベースの味付けはスバラシイ。 大衆中華のフワッと香るチャーハンの、アノ味付けが好きな方にはサイコーのチャーハンだ。 フツー盛りなんだが、圧巻の餃子5個ありきなんで、むしろこのくらいでもアリガタイ炒飯だ。 スープはノーマルの餃子3個の定食同様、ネギが散らしてある中華風スープ。 餃子定食の時に付いてたザーサイはないが、ジャンボ餃子5個+半チャーハンには、むしろザーサイの存在は必要ないだろう。 餃子をチャーハンの茶碗に乗せると、チャーハンの量がそれはそれは貧素に見え、デザートの杏仁豆腐のお椀レベルに見えるのだが、チャーハンが少ないのではなく、餃子がでかすぎるのだ。 すさまじいデカ盛り遠近法。 最後は卓上の辛味を加え、味変かつ辛味プラスで完食。 もう、動けん。。 食べてみると、 どでかいジャンボ餃子が5個+半チャーハンという圧巻のパフォーマンスのBセット。 餃子定食で850円というと、「高いんじゃね?」と思うかもしれないが、この明らかに狂ってるジャンボ餃子の大きさにトドメのチャーハン。 おかしい。 いい意味で明らかに狂ってる! 前回食べた餃子3個の餃子定食もかなりの食べ応えだったが、今回食べたBセット(半チャーハン付き)は、ギョーザが3個から5個にステップアップ。 言葉で言うのは簡単だが、3個から5個へのステップアップ。 これはかなり恐ろしいレベルに匹敵する。 まさに「ロート製薬アップダウンクイズのシルエットクイズ正解で3段階アップぐらいのレベル」に匹敵するぐらいの増量感だ。。。 御飯は白米からチャーハンに変わっただけ。 要は餃子が増えてるのだ! この圧巻のジャンボ餃子が2個増えるウレシサというか恐ろしさは、まさに「餃子まみれ」という言葉がふさわしいかと思われた。 世の中的に、自称「ジャンボ餃子」と書かれても、ハイハイ自称ジャンボねぇ〜。。。 で終わるお店もあるのだが、開楽のジャンボ餃子はまさに「ジャンボ!」そのもので、初めて食べる人には想定外のジャンボさかと思われる。 発注レベルを間違えると、とんでもない事になる開楽のジャンボ餃子。。。 最後お会計の時に伝票をみると「開楽・ミンミン」と書かれてた。 姉妹店なんですねぇ。 そういえば池袋のみんみんって閉店したのかなぁ。 最近見ないなぁ。。 池袋で餃子気分のときは、必ずお邪魔したい。 次回は味噌ラーメンとセットの味噌セットを試してみたい。

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