キラ メイジャー 動画。 キラメイジャー 動画/7話/pandora/Dailymotion/無料視聴まとめ|番組情報ステージ

魔進戦隊キラメイジャー 主題歌特設サイト

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エピソード6「ツレが5才になりまちて」…天才外科医の小夜は、神のような手さばきで博多南の親戚の手術を成功させる。 そんな中、写真に撮った人々をモニターの中に取り込むデジカメ邪面が出現。 戦いの中、魔進ジョーキーに吹っ飛ばされた小夜は、記憶喪失により5才から今までの記憶をなくしてしまう。 5才になってしまった小夜は、今の姿からは想像ができないくらい泣き虫で…。 天才外科医でかっこよくてそして明るく楽観的な小夜が5歳の小夜になり泣き虫になってしまうという面白い展開。 今までの小夜からは想像もできない展開でどうなっていくのかすごく気になる話です。 この小夜の状態から5人はうまく戦っていけるのかすごく気になるし、小夜は無事に記憶を取り戻すことができるのかすごく気になります。 魔進ヘリコは5歳の記憶になってしまった小夜にどう接していくのかもすごく気になるところです。 ただこの5人とメイストーン達との絆は深いので最後はすべてうまくいくこと間違いないと信じています。 最後は小夜が記憶を取り戻して元の小夜に戻れるのを期待しています。 今回はどんな戦い方になるのかもすごく楽しみです。 5歳の泣き虫小夜も今後見られることがないから新鮮で見どころだと思います。 みんなで協力して小夜の記憶を取り戻してもらいたいです。 4月12日 日 放送の内容を見て個人的に面白いなと思ったのは、次の2点です。 敵役の使う武器が進化している 4月12日の回で登場する悪役のメイン武器は、写真に撮った人々をモニターの中に取り込むことができるデジカメだそうです。 これまたハイテクな武器だと感じました。 この辺りも時代の流れを反映していて、見ていて新鮮な気持ちになります。 登場人物たちの職業から今のトレンドが見える 例えば、メインキャラクターの一人でもある木原瑠生さんが演じているキラメイイエローの職業はプロのeスポーツ選手です。 私が子供の頃のにはそんな職業の戦士はもちろん登場していませんでした。 もっと言えば、職業自体が「ヒーロー」だったと記憶しています。 仕事をしながら世界の平和を守っているというのも、今の副業OKの時代にマッチしているように感じます。 以上が「久しぶりに戦隊シリーズを見た30代(男性)」の視点から 特に面白そうだなと思った4月12日 日 放送の内容です。 キラメイジャー6話動画までの感想やネタバレ 主人公の小宮璃央さんが新型コロナウイルス感染をして心配でしたが復帰したようす。 そして4月12日にはテレビ表にキラメイジャーの番組があって、我が家の子供はちゃんと番組が放送されることに大喜び。 今はまだコロナウイルスの蔓延があるため、無理せず収録をしてもらい、お休みもあるのかもと子供に話していますが、お休み期間中の子供の楽しみでもあります。 子供から「魔進戦隊」は「ましんせんたい」と読むこと、PPAPのピコ太郎ことお笑いタレントの古坂大魔王さんがいい味出ている役者で出ていること、主人公はIT社長役で自分自身を卑下してしまっていることなども現代風の戦隊ヒーロー。 毎回1つは笑える部分があって、戦隊ものってこんなに喜劇だったっけ?と思うのがママの気持ち。 ちょっとパラパラ風でバブルっぽいんですが、なかなか難しくて本気で踊ると疲れてしまうほど。 そしてさぁ。 因みに。 そしてさぁ。

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キラメイジャー 動画 1話~全話無料!見逃し配信再放送/まとめ|番組情報ステージ

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2話未公開カット蔵出し いまいちどスタートダッシュSP」…「エピソードZERO」で4人そろったキラメイジャー、最後の1人・充瑠が仲間になったときのことを、為朝、瀬奈、時雨、小夜の4人の視点から振り返る。 これまで見てなかった人も、いまからでも間に合う! みんなで一緒に最初の戦いをおさらい! さらに、放送時にはオンエアされなかった未公開カットも蔵出し。 クリスタリアを治める王オラディンは娘のマブシーナをかくまい、もしものことがあったら地球に向かうように言い、クランチュラたちに立ち向かいます。 ベチャットを撃破し、クランチュラと戦うオラディンにオラディンの弟ガルザが攻撃します。 クランチュラたちはガルザの手引きによってクリスタリアの秘密の抜け道を通って来たのでした。 ガルザに討たれどこかに連れ去られるオラディン。 マブシーナはガルザたちが去ったあと、オラディンの玉座の裏にあったキラメイストーンたちを連れて白いキラメイストーンに乗り地球に向かいます。 そのクリスタリアの光景を夢として見ていた高校生の熱田充瑠は夢でみた人の顔をスケッチブックに描きます。 絵に夢中になると周りが見えなくなるため、クラスでも浮いており、女子生徒ですからかわれていました。 女子生徒のグループの中の柿原瑞希に自分の絵を描くようにムチャぶりされる充瑠。 充瑠は柿原の顔を見た途端に閃き、勢いよく筆を走らせます。 一方、地球に不時着しCARATの医務室のベッドの上で目を覚ましたマブシーナ。 その傍らには博多南無鈴がおり、クリスタリアの事情も知っており、対ヨドン軍への態勢をすでに整えていたのでした。 しかし悲嘆に暮れるマブシーナ。 無鈴はマブシーナに発破をかけ、キラメイチェンジャーを渡しキラメイストーンの力を使い変身できる戦士を探して来るように言うのでした。 日本記録を持つ陸上選手の速見瀬奈がグリーンキラメイストーンに、剣道五段で人気俳優の押切時雨がブルーキラメイストーンに、eスポーツのトッププレイヤーの射水為朝はイエローキラメイストーンに、合気道の達人で凄腕の美人すぎる外科医の大治小夜がピンクキラメイストーンに選ばれたのでした。 しかしレッドキラメイストーンだけ惹かれ合う戦士を見つけられず、レッドキラメイストーンを残してマブシーナはCARATに帰ります。 一方、充瑠に絵を描くように頼んだ柿原はクラスに充瑠と二人きりになり、クラスメイトに対する不満を充瑠に漏らします。 しかし絵にまっすぐを向かう充瑠を見て見直すのでした。 CARATに集められた瀬奈、時雨、為朝、小夜は本来の大きさのキラメイストーンと対面します。 しかしまだレッドキラメイストーンのパートナーだけは見つからず、マブシーナは四人にも頼りないと感じていました。 CARATに突然警報がなり、ベチャットが攻めてきます。 ベチャットの攻撃に無鈴が倒れ、マブシーナは諦めようとしたその時、瀬奈、時雨、為朝、小夜は諦めてはいけないと言い、キラメイチェンジャーでキラメイグリーン、キラメイブルー、キラメイイエロー、キラメイピンクに変身してベチャットと戦います。 スピード、剣さばき、合気道、射撃とそれぞれの個性を発揮しベチャットを撃破します。 マブシーナは四人の強さにヨドン軍と戦うことを決意。 しかしベチャットの襲撃は無鈴が四人をテストするために仕組んだMR、ミクストリアリティーで無鈴は怪我はなく無事でした。 レッドキラメイストーンはいまだにパートナーを見つけられずにいました。 ついに充瑠は柿原の絵を書き上げます。 完成度に期待する柿原。 しかし充瑠が描いたのは禍々しいオーラをまとった柿原の絵で柿原は怒って教室を出ていきます。 しかし充瑠はその完成度に満足していました。 そしてこれから襲来するジャクチヒルドンとの戦いを機にキラメイジャーとして戦うことを知るよしもなかったのでした。 感想と次回考察ある程度の話数を見てからエピソードZEROを見直すと色々と発見があり面白かったです。 オラディンは生きているかもしれない。 充瑠が特訓で疲れてオラディンも同じように肉体が限界で精神が研ぎ澄まされた状態だったのではと感じました。 サラッと見てしまっていたマブシーナの白いキラメイストーンはキングエクスプレスだった。 MRは充瑠の特訓の時に活用され、劇場版だけの設定ではなく本編につながっている。 マブシーナの頭突きは硬くて痛いというのは5歳になった小夜が元に戻るのに大活躍。 そしてローランド等のキラメイストーンはこの時点で発見されており、1話までの間に充瑠以外の四人はその存在を知ることになります。 そして充瑠の絵。 ガルザのことを描いてオラディンが襲われたところを夢にみていたことを証明、キラメイバスター、魔進、キラメイジンを生み出し1話で大活躍。 しかし柿原を描いたあの絵。 禍々しいのはジャメンタルではないのかと思いました。 柿原もまた本編に登場しそうな予感がします。 充瑠にはキラメンタルやジャメンタルが見られるということにもなります。 本編でも色々な人の心理状態を読み取っていました。 充瑠の能力の成長も気になります。 次回は1話と2話の未公開カットを含んだ特別バージョン。 瀬奈、時雨、為朝、小夜の四人の視点から充瑠が仲間になったとき初めての五人になったキラメイジャーの戦いを振り返るようです。 初めて戦った時に、四人が充瑠にどのような印象を持っていたのかが楽しみです。 改めておさらいできるのも嬉しいです。 今後の展開に期待しています。

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キラメイジャー/2話/動画配信/2話/無料視聴~ 3月15日まとめ|バトルVOD

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「トレーニングを君に」…瀬奈はマラソンで体力作り、時雨は剣、小夜は合気道、為朝は射撃の特訓で充瑠を鍛えようとする。 そんな中、2人の邪面師・オーブン邪面とフリーザー邪面が出現。 宝石のきらめきというだけではなく、輝いている人たちにスポットを当てていくというコンセプトも面白いです。 全話を見たわけではないですが、凄く面白い作品だと思います。 私はキラメイレッドの熱田充瑠くんが大好きです。 ちょっと子供っぽい高校生だけど、凄く元気があって想像力がピカ一です。 ぱっと見は頼りなさそうに見えますが、リーダーにぴったりな役だと思います。 他にはeスポーツの凄い人がいたり。 陸上界のスーパースターがいたり、イケメンアクション俳優や失敗しない女医さんなど個性が強すぎるキャラクターが出てきます。 先日放送された小夜ちゃんが5歳の記憶になってしまう話が面白かったです。 正直もう少し5歳の姿を見ていたいと思うくらい良かったです。 過去の泣き虫だった自分を知られたくなかったみたいですが、子供の頃は凄く泣き虫でした。 それを克服するきっかけとなったのがピンチの犬を救助したことでした。 そこから泣かなくなりその出来事がきっかけで医者になりたいと言うようになったという話に感動しました。 所で小夜ちゃんがよく言っている「エモい」という若者言葉がどういう意味なのかついていけませんが、とにかく面白い作品です。 それぞれの人物に焦点があてられていてよりキャラクターのことがわかるようになっています。 今シリーズでeスポーツが出てくるのですが、未就学児や小学校低学年の子が見るのに何の説明もなく進むんだなと思いました。 違和感なく受け入れられるほど認知されてきているのだな感じてびっくりしました。 戦隊シリーズのレッドのイメージはリーダー気質で中心的な存在なイメージがあるのですが、今回のレッドは若干ヘタレなとこがあり新鮮です。 また自分の想像したことが現実になる能力もいろいろ話が広げれそうでとても楽しみです。 代役ンのネーミングがとても好きです。 代役をブルーダイヤで作りだします。 シリアスな話もありつつ、ギャグ要素も盛り込んでくれるので今後どのようなものをだしてくるのか楽しみです。 ピンクの小夜さんの記憶が5歳まで退行してしまいますが、予告で見たときは敵の攻撃でなるのかと思っていました。 実際は戦闘中ではあるものの敵の技ではありませんでした。 こんな意外性も楽しみの一つです。 キラメイジャー1話動画までの感想 キラジャーの中のベストキャラクターですが色々と迷った中での私の中のベストキャラクターはキラメイレッド/熱田 充瑠 俳優:小宮璃央 さんです。 キャラクターとして驚いたのは絵。 デザインという観点から様々なものを生んでそれを武器にしたり魔神をロボット形態として発想から誕生させて空想をさらに具体化させるという今までにない正義側の斬新な発想という設定事態に驚きと強烈なインパクトを残したということとイラストの上手さはあえて粗削りな部分を残してあえて小さな子供たちに将来の希望を持たせやすいという大人から見たあらたな観点も生み出そうという化学反応が大きくなるというところが今までにない設定だと驚きとインパクトを残したと思います。 それに伴ってどこにでも普通にいるこれから大人になって将来が色々な道を歩むことができそうな子を軸においてキラメイレッドの成長とともに絵が好きという観点を生かしてデザインや絵もどこまで才能を生かすことができるのか。 そして少し気が弱そうだけどどこか優しそうな一面をもつ彼が戦士として、人としてもどういう風に成長していき、かつとても重い任務も背負っていく中に人としても通常の中で友達や一緒に戦う仲間たちとの友情や思いやりをどういう風に接していくのかがとても注目できそうなのでベストキャラクターに選ばせていただきました キラメイジャー1話動画までのネタバレ これまでのキラメイジャーを振り返ると、新しい要素を加えつつも、王道な戦隊になっていると感じます。 乗り物と宝石というモチーフの組み合わせは意外ですが、これまでのシリーズにあった要素も多く取り入れているため、懐かしさがあります。 昔の要素が最も色濃く出ているのは、敵の怪人です。 黒タイツを使ったシンプルなデザインは、まさに昭和の怪人のスタイルです。 それを令和1作目にもってきたセンスは、素晴らしいと思います。 しかも、ただ昔のデザインを取り入れただけでなく、時代に合わせてモチーフを選んでいます。 ジョイスティックやデジタルカメラは、昔の戦隊ではありえないものです。 これは、「昔の怪人が今出てきたら」というファンの想像を実際に映像化したような感じで、とても面白いと思います。 また、ヒーローの色の選び方にも注目です。 初代の戦隊であるゴレンジャーと同じになっており、原点をしっかり意識している印象があります。 ただし、昔は男性だった緑の戦士が、今回は女性です。 緑が女性というのは、最近出てきた新しい流れであり、キラメイジャーが2度目です。 ここでも、昔の要素を取り入れつつ、時代にきっちり合わせているわけです。 今後も、懐かしさと新しさを両立させてくれることを期待します。 しかし『キラメイジャー』は「想像通り! 」の展開に喜んでるファンが多いでしょう。 とはいえ、まずは映画でスタートというのは斬新でした。 キラメイストーンが「すごい奴だ! 」とバディを見つけるたびに、「あれはゲームですよね」「あれはお芝居ですよね」と、的確な突っ込みを入れるマブシーナがエモかったです。 地球にきたばかりなのに、地球 というか日本 の文化をすぐ理解してのでしょうか? それともクリスタリアの文化も日本とあまり変わらないのでしょうか? そして映画でレッド以外の4人のキラメイジャー誕生を描き、テレビの第一話でレッド誕生にする構成も良かったです。 しかし、他の4人と比べ優れている点が見当たらないレッド。 何故選ばれたのか? 実は、クリスタリアでは国王しか持っていない、『存在しないものを絵にする能力』があるというのが理由でした。 ここは納得です。 そして忘れてならないのは今回のメインライターは久々の荒川稔久さんです。 荒川さんはサブで書いたときは、キャラの設定を膨らませることで評判でした。 それが最初からメインで書くわけですから、キャラは当然膨張しまくりです。 さらに荒川さんの最も得意なのは『萌え話』です。 今後どんな風に女子キャラを料理してくれるのか、楽しみです。 まとめ キラメイジャーは1話で普通の高校生である充瑠がキラメイレッドに選ばれるところから始まりますが、当初はレッドの頼りなさが目立ち、正直作品としての魅力はうすく感じました。 充瑠の1番の武器が『想像力』というのも弱く感じました。 他のキラメイジャーの素性が明かされていくにつれ、充瑠の魅力はどんどん上がっていきました。 最も目立っていたのは、充瑠の考えの柔軟性です。 話が進むにつれ充瑠以外の4人は、仕事との両立やキラメイジャーとしての困難に直面していきます。 そこには各々のプライドや想いがあります。 一番人生経験の少ない充瑠はそんな仲間の考えをけして否定せず、自分なりに考え想像し、解決のための武器を創造します。 そうして充瑠がリーダーとして信頼を深めていく過程が丁寧に描かれているため、一話一話に納得感があり、思わず応援したくなります。 その反面、クスリと笑えるような気の抜けたギャグ展開もあり、日曜の午前に気楽に観られるのも特徴の一つです。 また、キラメイジャーの仲間達の職業もバラエティに富んでおり、人気俳優や陸上選手をはじめ、eスポーツプレイヤーという現代的な職業のキャラクターもいます。 従来の戦隊の形を受け継ぎつつ、令和の新時代に合った要素を柔らかく取り入れた印象を受け、評価が高いです。 これまでよりも見入ってしまう戦隊系ものです。 消防車、ショベルカー、スポーツカー、ヘリコプター、列車と、子どもが好きな乗り物系を上手く組み合わせ、幼年の子どもは注意を引く内容だと思います。 こういった子ども向け番組で最近の傾向でよく見かけるのは、子ども向けにしては話が高尚すぎてなんか話が湿っぽくなったりして、子どもはテレビから目を離してしまいますが、キラメイジャーはストーリーも分かりやすく、悪者が出てくるタイミングや変身、合体するタイミングなどがうまく構成されていて、最初から最後まで楽しめます。 時折出てくるピコ太郎もアクセントになっています。 キラメイジャーが合体した姿の顔の大きさの割合が小さいので、子どもも「顔ちっさ! 」とテレビにツッこんでいましたが、それも愛嬌のように見えます。 運転操作する場面は、なんかヤッターマンを連想させるような? 、どこか懐かしい感覚になります。 悪者と闘う場面の、街の様子も作りもの感満載で、そういった作り感が見え隠れする画が個人的には大好きです。 エンディングの歌のダンスはとてもカッコいいフリではありませんが、カッコいい、かわいい戦士達が踊るミスマッチさが逆に良く、ついつられて踊ってしまいます。

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